BE●運命向上委員会緑水●BE茶房部
BE●苺1BE●苺2
熱意と心のDNAで運命を科学する 運命評論家●BE
2 0 1 3 年(雨巳)●01月 雨丑 //茶房部 緑水
コラムの先頭へ
MISIAが世界最古の砂漠から紅白特別出演の裏事情●2013_0101
水森かおりの巨大衣装の夢の中●2013_0101
家入レオが日本レコード大賞最優秀新人賞受賞のズル●2013_0101
風間俊介純と愛なみの交際を撮られた海重なり●2013_0102
優木まおみが結婚するカリスマ美容師の毒まみれ●2013_0103
北島康介GIRL NEXT DOOR 千紗の目出度くもない結婚話●2013_0103
千野志麻が乗用車で男性はね死なす毒の余韻と壊滅●2013_0104
柴田倫世がブログ休止で毒の一部を清算する夢の中●2013_0104
マーティ・フリードマンが日本人チェロ奏者と再婚の動機●2013_0104
ゴールデンボンバー 歌広場淳の勘違いな夢の中●2013_0105
浜田雅功OKAMOTO'S ハマ・オカモト親子対談の腐心●2013_0105
森高千里の活動再開と15年ぶりコンサートに有難味無し●2013_0106
板東英二の不名誉な人生の底●2013_0106
ゴールデンボンバー 樽美酒研二の危ういこれから●2013_0106
モーニング娘。佐藤優樹 野人も高熱で倒れた塩濁●2013_0107
AKB48 高橋みなみ総監督はトイレから出ても手を洗わない●2013_0107
AKB48 渡辺麻友高橋みなみの虎の尾を踏んだかも●2013_0107
スギちゃん 一発屋豪邸なんと二億円の感謝なし●2013_0108
荻野目慶子が結婚した滅びの前●2013_0108
乃木坂46 白石麻衣うまズキッ!アシスタントで変身野人●2013_0108
AKB48 小嶋陽菜うまズキッ!スペシャルサポーターで得意顔●2013_0108
綾瀬はるか 八重の桜の初回視聴率21.4%の微妙●2013_0109
釈由美子は全治二カ月の骨折も仕事再開はずっと夢●2013_0110
戸田恵梨香 書店員ミチルの身の上話が似合う背景●2013_0110
プリンセス・プリンセス 岸谷香岸谷五朗の汚れた豪邸●2013_0111
松山ケンイチ小雪の第二子女児は子役として売れる●2013_0112
内田恭子の第二子男児出産は日座冲殺濃厚●2013_0112
石本沙織の息切れ結婚に整合性希薄●2013_0112
AKB48 河西智美 清潔感なしの害毒写真集●2013_0112
安藤美姫がトヨタ自動車退社を選択した愚かな生き方●2013_0113
城咲仁が天敵の保田圭にやりこめられた●2013_0114
華原朋美は復帰も前途多難で売りなし●2013_0115
常盤貴子 日9とんびでありがた迷惑を演じる●2013_0115
益若つばさ梅田直樹の離婚発表に理性なし●2013_0116
剛力彩芽 月9ビブリア古書堂の事件手帖の残念な部分●2013_0116
訃報.大島渚が逝った害重なり●2013_0117
瀬奈じゅん 元月組トップが10歳下ダンサーと入籍の毒●2013_0117
中田翔に第一子女児誕生の親ばか●2013_0118
大櫛エリカが第一子女児出産の夢の中●2013_0118
朝井リョウ安部龍太郎の第148回直木賞受賞は害つながり●2013_0118
寺田理恵子が夫と死別した屈折といくらかの救い●2013_0119
トリンドル玲奈 巻き添え被害と初写真集の夢の中●2013_0119
川島小鳥トリンドル玲奈の魅力を引きだせるのか●2013_0119
渡辺えり子 27歳年下俳優への飼育不倫を暴露された毒の中●2013_0120
大橋未歩が脳梗塞で療養する暗い内側●2013_0120
AKB48 柏木由紀 ミエリーノ柏木の天気雨と毒の効用●2013_0120
藤村さおりが水性天干一気第二子出産における潮時●2013_0121
AKB48 大島優子の児童ポルノ的過去の露見●2013_0121
ビビる大木Folder5 AKINAは薄汚い二股だった●2013_0121
武井咲がゴリ押し効かず早くも番付降格の必然●2013_0122
西川史子 夫が家出したと騒ぐ前進不能の正体●2013_0122
水嶋ヒロにマンガ原作映画で復帰報道も期待されず●2013_0123
タカアンドトシ 帰れま10で初パーフェクト達成●2013_0123
滝川クリステル降板のMr.サンデー後任椿原慶子の夢の中●2013_0124
音月桂 元雪組トップがEXILEの事務所に所属する戸惑い●2013_0124
糸井嘉男 野人害持ち時代遅れ天干一気で自業自得トレード●2013_0125
塩ノ谷早耶香 うた修行だけで終わってしまう夢の中●2013_0125
織田裕二が犬に扮するプロ根性と魅せどころ●2013_0126
AKB48 峯岸みなみが慣れぬハワイで知名度不足の夢の中●2013_0126
ベッキーの妹ジェシカがダンスバトル大会優勝の隠し味●2013_0127
唯月ふうか 過去を封印する翔べない九代目ピーターパン●2013_0128
西尾由佳理が午後の顔に起用されても空振り●2013_0129
春香クリスティーンは曲者で今が上がりこれで上がり●2013_0130
中野美奈子がフジテレビは地獄だった発言と恥知らず●2013_0130
さらば青春の光が松竹と決別上京も自爆必至●2013_0130
丸山和也の出汁に使われる橋下徹の損得感謝●2013_0131
清川あさみの写真に刺繍で魔法も簡単●2013_0131
 
■2013年01月01日(火)灯卯
MISIAが世界最古の砂漠から紅白特別出演の裏事情●
■12月31日(陽寅)に行われた「第63回NHK紅白歌合戦」に、
MISIA(78-0707/鉄午)が、
アフリカ・ナミビア共和国からの生中継で特別出演したことについて、
「MISIAの中継にかかる制作費は少なく見積もっても5千万円は下らない。
紅白の制作費は総額3億円といわれているところに、
実に6分の1がMISIAの出演した6分間で、吹き飛んでしまった」と
「東京スポーツ」が報じている。
総エネルギー304点を誇る水性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人で、
素地がないので、水は垂れ流し(笑)で、際限のない無駄遣い。
「午」年生まれ「鉄午」は、自己愛の象徴であり、他人のことなどお構いなし。
晩夏の生まれで、月干支「畑未」は、
そりゃ砂漠にも縁があるのだろうが、
年の瀬の紅白という場では整合性なんてないよ。
NHKの見識を疑うものだし、
守護神年だろうと、こんなヘボをやってるような
格好だけの「牽」主導の「鉄」に見所なしだなあ。
渋谷のNHKで歌ってこその紅白。
海外からの中継なんていうのは、視聴者をバカにしたものだし、
無理なんかしなくてもいいから、
大勢いるAKBとかに、振り分けるべきだ。
レベルの低いNHKに感謝☆
 
水森かおりの巨大衣装の夢の中●
■12月31日(陽寅)に行われた「第63回NHK紅白歌合戦」で、
ご当地ソングの女王の
水森おり(73-0831/畑亥)が、
「水中に咲く大輪の花」をイメージして
デザイナー
桂由美(32-0424/草卯)と考案した
氷イチゴみたいなドレスを披露。
『ひとり長良川』を歌唱中、6.3メートルの高さまでせり上がり、
スカートの裾が広がる巨大仕掛けだったが、
これは条件なし天冲殺の夢の中らしく、NHKの要請だったという。
「調」主導の月支「申」VS日支「亥」の
害持ちなんだから、妙なものはお得意だろうし、
火性ゼロ(DNA龍/玉なし)で恥も外聞もない。
「丑」年生まれ「畑亥」は、狭視。
「10回目の出場で一番ゴージャスな衣装。
高い所は大好きだからはまっちゃいそう」はいいけれど、
今年(13年/雨巳)は、年干支「雨丑」の大半会のうえ、宿命の害切れ支合。
とはいっても夢の中は一過性だし、
桂だって、去年(12年/海辰)は害なんだから、
いつまでもというわけにいかず、感謝だ☆
 
家入レオが日本レコード大賞最優秀新人賞受賞のズル●
■年末恒例の「第54回輝く!日本レコード大賞」授賞式が、
12月30日(草丑)に開かれ、最優秀新人賞に
福岡県久留米市出身で、現役女子高生シンガー・ソングライターの
家入(家入稚奈・94-1213/雨酉)が選ばれた。
年支「戌」VS日支「酉」の害持ちで、
生年冲殺でもあるから、幼少期は家庭事情で、
親戚の家を転々とさせられた暗い過去もある。
「貫」主導の頑固一徹で、生日冲殺や互換冲殺まであるのだから、
11年(宝卯)のDNA「龍」の害切れ対冲年に上京し、
12年(海辰)のDNA「石」も害切れ支合年に最速で売れるなんて、
塩濁年を濁らせたままにしないで、発泡にでもスリカエたんだろうさ。
この弾け具合は、ポスト
絢香(87-1218/宝丑)を見据えて
研音が本気になった成果であろう。
絢香に比べれば、運気は立派なるも、
そこは持続力疑問の害持ちなので、どこまで信用して良いのやら。
また受賞が塩濁年なので、実力ほど評価されぬのか、
背伸びして器以上のものを手にしたのかの判断は、
今年(13年/雨巳)の大半会年の働きぶり次第。
07年(灯亥)の守護神条件あり天冲殺に、
ドンピシャの方向性の
尾崎豊(65-1129/灯亥)に強烈な影響を受け、
この道を目指したという家入の10年運は、
初旬が「2歳草亥」のDNA「鳳」の10年運天冲殺。
現在の2旬「12歳木戌」が、DNA「調」の10年運天冲殺+害。
宿命害持ちだから、破滅までいかぬものの、
抜ければ、害持ちらしくモメるかもしれない。
モメては絶対にいけないし、消化と覚悟すべき。
上京時は父親に反対され、半ば勘当状態だったというが、
この日、一言「頑張れ」と激励メールがあったことを明かし
「すごくうれしかったです」と語った。
母親成分は「鉄」がないため「戌」と「酉」内「宝」で毒されているが、
父親成分は「陽」は月干にあり、実は守護神成分。
少なくとも父親のなし得なかった夢は実現できる。
害持ちでも、戌亥天冲殺でも、生日冲殺でも、互換冲殺でも、
父親には感謝である☆
 
■2013年01月02日(水)山辰
■震災を機に蘇ったはずなのに、
(有働由美子に)感想を求められて、
「今日で最後になりました」なんて聞いてないぞ(怒)。
感謝のかの字もないプリプリは何なのだ☆
■CDTVで中居は「SMAPは25年メシ食いに行っていない」と言っていたが、
私が信濃町の定食屋でみかけたのは94年(木戌)ではなく、
もっと前の87年(灯卯)というのか_____。
まあ良い。
紅白で格好良くキャリーの名前を紹介できなかった
稲垣の今年が心配である☆
 
風間俊介純と愛なみの交際を撮られた海重なり●
■NHK朝の連続テレビ小説でヒロインの夫役を演じる
ジャニーズ事務所の
俊介(83-0617/陽子)が、
(大阪での)忙しい収録の合間を縫って、12月(海子)下旬に帰京し、
一般人とみられる女性と、
都内のタイ式マッサージ店に入り、90分コースの施術を受けた後、
店内のカフェコーナーでティータイムを過ごすなど、つかの間の休息を味わい、
その後は風間の運転する車で東京の夜景を楽しみ、
彼女を自宅マンションに送り届けたと、「女性セブン」が報じている。
「調」主導で女性的感性が強い風間は、
年干「雨」と月干「山」が干合すれば、
年干は「灯」に月干は「陽」に変化するため、
火性の天干一気が成立することから、
入所は火性強化の97年(灯丑)のDNA「石」の支合年。
だからからか、唄わずに演技の世界ばかりという陰の活動。
しかし、「亥」年生まれ「陽子」は自己愛の象徴で、それなりに酔いしれる。
「24歳草卯」を迎えたDNA「玉」の10年運では、
「中学生日記」に続き「純と愛」のようなNHK好みとなった。
派手さがないから、相手も一般人。
金性ゼロ(DNA禄/司なし)の配偶者成分皆無は、
貪欲というよりは、アッサリというほうにでたのね。
時代整合性はあるとはいえないが、持ち味発揮には感謝で、
守護神半会年(12年/海辰)のマスコミからの応援だった☆
 
■2013年01月03日(木)畑巳
優木まおみが結婚するカリスマ美容師の毒まみれ●
■フジテレビの競馬中継「みんなのKEIBA」で
司会を務める
優木おみ(80-0302/木戌)が、
06月(山午)に、10年(鉄寅)に仕事で出会った
ラヴェスト青山という美容室の
志賀功祥(77-1126/灯亥)と結婚すると、
元旦(01日/灯卯)の守護神支合日の朝刊スポーツ紙に一斉に報じられ、
本人も「事実です」とブログで結婚報道を認めた。
中大ラグビー部出身という志賀は、DNA「牽」主導で形優先。
日干支「灯亥」が年干支「灯巳」を納音し、
月干支「宝亥」も年干支「灯巳」を天剋地冲することから、
私生活の充実や、結婚しての立場は必ずしも、仕事にプラスには成らず。
(優木は)日座冲殺のさげ●●で、異性交流は存在の破綻を意味するのに、
相手が年上の共通干支も何もない午未天冲殺では論外であろう。
志賀は10年運「26歳山申」のDNA「調」の目下女性に騙される害が抜け、
今年(13年/雨巳)からは、「36歳灯未」の大半会10年運天冲殺。
初旬条件がないので、揉みくちゃにされるばかりだが、
過去を他力的なことで天剋地冲される年を迎えるのに、
新たな火種を開始するようでは、毒が濃くなるだけ。
それこそ気の毒に☆
 
北島康介GIRL NEXT DOOR 千紗の目出度くもない結婚話●
■競泳男子平泳ぎの北島康介(82-0922/山申)と
GIRL NEXT DOOR千紗(85-1116/畑未)が結婚すると、
01月01日(灯卯)に、千紗の公式サイトで発表。
「私、千紗は、この度北島康介さんと婚約をしました。
北島さんとは、約二年ほど前からお付き合いをさせて頂いています。
一緒に歩んで行く日々の中で、
お互いに同じ将来を考えるようになっていきました」だそうだが、
出会いは10年(鉄寅)の北島の条件なし天冲殺の夢の中。
それだけでも今さらなのに、子丑の千紗が年上という絶望さ。
北島の月干と千紗の日干が同一だろうと、
「山」と「畑」が一緒になることにも整合性なし。
このタイミング(子月)について強いてあげれば、
北島の日支「申」・月支「酉」・年支「戌」に、
千紗の日支「未」と月支「亥」が、
北島の日支「申」と年支「戌」を両側から抑え込み、
そこに千紗の年支「丑」との隙間を埋めるが如く「子」月の
生年冲殺らしい、金をかけても売れぬタレントへの配慮か(笑)。
北島の干合支合年(13年/雨巳)と
千紗の月干支「灯亥」の天剋地冲の結婚になるが、
木性ゼロ(DNA車/牽なし)の北島が水没で終わるだけ。
「まだまだ未熟ではありますが、二人で将来のことを考え、
歩んで行きたいと思っています。
突然のご報告に驚かれた方も多いと思いますが、どうか温かく見守ってください。
今後もGIRL NEXT DOOR 千紗として、皆様に応援して頂けるよう、
たくさんの歌を届けられるよう、より一層努力していきたいと思っていますので、
よろしくお願いします」としっかり歌手をアピールも、
「畑+牽+亥月」は持続力なく、
「丑」年生まれ「畑未」は、他力運。
得るものは何もなし☆
 
■2013年01月04日(金)鉄午
千野志麻が乗用車で男性はね死なす毒の余韻と壊滅●
■00年(鉄辰)の条件あり天冲殺にフジテレビに入社し、
05年(草酉)のDNA「牽」の害年に、結婚のために退社した
千野(本名・横手志麻・77-0809/山戌)が、
01月02日(山辰)の条件あり天冲殺納音日の午後5時頃、
出身地の静岡県沼津市足高のインターチェンジ際の怪しげなホテル内駐車場で、
歩いていた男性(38歳)を乗用車ではねる事故を起こした。
沼津署によると、男性は胸を強く打つなどして搬送先病院で死亡。
ニュース映像で現場は確認したが、
駐車場内で、いったいどれだけのスピードだせばすむんだ!
第一子と第二子の双子の男児(08-0605/陽子)と
第三子女児(09-1211/鉄寅)という三人の子持ちだが、
男児は木性ゼロ(DNA龍/玉なし)で親縁と学びの気持ちが希薄、
金性ゼロ(DNA禄/司なし)は感謝の気持ちと配偶者成分がない偏り。
女児に至っては、共通干支すらなく、
いったいどういう結婚だったんだという始末。
千野は木性ゼロ(DNA車/牽なし)で、責任感なし。
親縁なしの生年冲殺が里帰りで、衝突でもあったのだろう。
この時期は未だ昨年(12年/海辰)の流れで、
守護神年干「灯」は消滅し「草」化し、DNA「牽」の不名誉。
「海」重なりは、塩濁が濃くなり、
能動的天剋地冲天冲殺は、山崩れとなり、犯罪者と化してしまった。
10年運「30歳宝亥」は、年干支「灯巳」の天剋地冲と、月支「申」の害もあり、
前進不能で八方塞がり。
もうすぐ稼働する今年(13年/雨巳)は、
月干と日干の「山」が干合で「陽」化すれば、
年干「灯」をふくめ、火性天干一気が成立。
男児二人も同じく火性天干一気入格ならば、女児は害年。
この結婚は恐ろしいお試しだった模様。
バランスの悪い「山」は、よほど次元を上げねば地獄で配偶者も危うい☆
 
柴田倫世がブログ休止で毒の一部を清算する夢の中●
■00年(鉄辰)のDNA「鳳」の条件なし天冲殺に交際が発覚し、
04年(木申)のDNA「車」年に、
共通干支もない
松坂大輔(80-0913/畑丑)と結婚した
元日本テレビアナだった
倫世(74-1223/山戌)が、
「海」重なりの大晦日の12月31日(陽寅)の
守護神DNA「龍」の改良改革半会日に、
「毎日余裕がなく、体力的に限界でした。
子供三人を寝かし終わると、次の日の学校の準備を済ませ、
バタンキュー、という日々で」と多忙さを強調。
現在帰国中で間もなくアメリカに戻るが
「今の状態からすると正直なところ、
これからまた定期的にブログを更新していくことは難しいなと感じています」と、
さしたる発信性をもたなかったブログの休止を発表。
そりゃ、(松坂が)いくらデブでも、それなりの成績をおさめていれば、
何をしようと許されるが、今さらであるよ。
さらに子供の世話と言っても、
第一子女児(05-1208/陽寅)は戌亥だし、
第二子男児(08-0315/木寅)は、金性ゼロ(DNA車/牽なし)の子丑生年冲殺。
今年(13年/雨巳)は、あの悪夢から一巡りした
主導DNA「司」の条件なし天冲殺。
子供二人は、人生初の害年でもある。
遊んでいるヒマなんかあるわけもなし。
10年運「25歳雨酉」の干合支害で騙されたわけだが、
これで、火性ゼロ(DNA龍/玉なし)の野人の成績がマシになるものでもない☆
 
マーティ・フリードマン 日本人チェロ奏者と再婚動機●
■ヘビメタバンド「メガデス」の元メンバーで、現在は日本を拠点に活動している
ギタリストの
マーティフリードマン(62-1208/鉄辰)が、
09年(畑丑)のDNA「玉」年に、テレビ朝日系「題名のない音楽会」の収録で出会った
チェロ奏者の日本人女性(41歳)と再婚したと、
昨年(12年/海辰)の自身の誕生パーティーで明かしたという。
90年(鉄午)にメガデスに加入し、
激しいギターさばきでアルバム1300万枚を売り上げる人気バンドへと押し上げるも、
00年(鉄辰)の人生の折り返し地点ながら、
「30歳草卯」の干合支害の背景もあり、方向性の違いから脱退。
「40歳陽辰」の守護神に切り替わった
03年(雨未)の主導DNA「調」年に日本移住。
「漢字があるから僕は日本語を勉強する気になれる」と公言し、
J-POP大好きが興じて、独学で日本語を習得。
演歌の音階をメタルに取り入れるなど実験的な試みをし、
コブシを想起させるギターソロは“泣き”の感情を曲に加えたと評価。
口癖の「いいじゃん!」よろしくの「海」重なりだったか。
現在の「50歳灯巳」は、年干と月干の忌み神「海」を「木」に変え、
DNA「禄」の引力本能強化。
とはいえ、年干支「海寅」は干合支害だから、ブレれば前進不能で諸刃の剣。
「寅」年生まれ「鉄辰」は上がって落ちるなのだから、
生日冲殺でもあり期待してはいけない。
強固なはずの「鉄」であろうと、才能は母国に落ち着かず海外の「龍」。
総エネルギー217点中金性は僅か9点の薄さ軽さが来日に結びついた。
小舟が漂流するのを停止できるのは、この十年限定である☆
 
■2013年01月05日(土)宝未
ゴールデンボンバー 歌広場淳の勘違いな夢の中●
■昨年(12年/海辰)、音楽界で最も注目されたグループで、
大晦日(陽寅)恒例の「第63回NHK紅白歌合戦」に初出場し、
バックダンサー、審査員、観客全員が白塗りメイクのお面をつける
パフォーマンスで番組を大いに盛り上げた
ゴールデボンバー(金爆)の
歌広場淳(85-0830/宝丑)が、01月01日(灯卯)付のブログで
「今の自分はこれからのゴールデンボンバーに必要じゃない気がする」と綴り、
ファンからは心配するコメントが多数寄せられている。
歌広場は「石」主導で、人と人をつなぐ役割。
この二年(12年/海辰・13年/雨巳)は、
守護神水性ながら、条件なし天冲殺の夢の中。
悩みもあるだろうが、それは暇な人の範疇。
忙しいはずなのだから、あれこれ考えることはなく、
いまそこにある現実を受け入れながら、努力するだけ。
それが「丑」年生まれ「宝丑」の待ち運を活かす術。
火性ゼロ(DNA車/牽なし)のため、事切れやすいがそうも言ってられない。
10年運「18歳海午」は、ありがた迷惑。
しかし、感謝しかないよ☆
 
浜田雅功OKAMOTO'S ハマ・オカモト親子対談の腐心●
■結成三十周年記念を迎えるダウンタウンの浜田雅功(63-0511/木寅)と、
長男で
OKAMOTO'Sのベーシストである
ハマ・オカモト(浜田郁未・91-0312/宝巳)の対談(収録)が、
父親の干合支害日の01月03日(畑巳)の24時に、
J-WAVEの「ハマ・オカモトのRADIPEDIA」で実現した。
ハマは、父親とは共通干がないうえに、
息子は標準語で父親は関西弁と、大違い(笑)。
共に「禄」主導でも、ハマは自己顕示欲旺盛というか、自己満足。
父親はさすが芸人で、愉しませる質あり。
(ハマの)水性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人は、直接的な表現手段に乏しく、
「未」年生まれ「宝巳」は、矛盾だらけで、
繊細な「宝」なのに、ともかく腕力勝負。
年干も月干も日干も「宝」の金性天干一気は、
一部では目立とうと、かなりの時代遅れ感は拭えない。
初旬「2歳鉄寅」は、DNA「石」の社交性の犠牲。
父親が有名人のため、一緒に出かけることじたい苦痛な経験だった。
当然のように同級生にもからかわれたはず。
2旬「12歳畑丑」のDNA「龍」の半会で、彼なりの結果をだしたが、
今年(13年/雨巳)から始まる3旬「22歳山子」は、
年支「未」の害を伴うDNA「玉」の変剋律で、出自にまつわること。
父親と本人の守護神年重なりも、宿命にない水性年でも、このくらいかい。
コアなファンはついているが、音楽性はある意味ワンパターン。
そもそも「宝巳」は金喰い虫。
さらに天干一気もあるのだから、典型的などら息子の類。
普通の親子の会話という前評判だったが、
父親の10年運「42歳海子」は忌み神月干の「灯」を「草」化で、
ステージは違えども、DNA「石」は仲間として認めたもの。
こんな息子の誕生は、むろん浜田が子丑天冲殺にも関わらず、
守護神方向とはいえ一歳年上の逆縁の
共通干なき
小川菜摘(62-1230/海寅)と結婚したことが理由。
誕生したハマは、両親と共通干のない害の関係で、
母親は天冲殺範囲をもたれているため制御不能というおまけ付き。
全部浜田の月支「巳」VS日支「寅」の害がもたらしたものだろうが、
(浜田雅功の)ありがた迷惑である守護神害年の幕開けであった☆
 
■2013年01月06日(日)海申
森高千里の活動再開と15年ぶりコンサートに有難味無し●
■昨年(12年/海辰)のデビュー25周年を機に
活動再開をした
森高(69-0411/陽辰)が、
03月(草卯)30日(草未)の主導DNA「玉」重なり日に、
98年(山寅)以来となる15年ぶりのコンサートを、
代表曲「渡良瀬橋」が流れる栃木・足利市民会館で開催するという。
「辰」月生まれの「陽辰」という強い子丑天冲殺が、
きっかけが86年(陽寅)とはいえ、実質デビューは害年(87年/灯卯)。
さらに99年(畑卯)のふたたび害年で逆縁結婚。
10年運「38歳海申」のDNA「車」の守護神半会で、
いてもたってもいられなくなった模様だが、
中途半端にちょろちょろ露出しているものだから、
潔くなく、有難味も何もなし。
会場となる足利市民会館でのコンサートは、
93年(雨酉)の全国ツアー「Lucky 7ツアー」以来、実に20年ぶり。
当時はアンコールがなりやまず、急きょダブルアンコールに応える大盛況で、
予定されていなかった二回目の「渡良瀬橋」を歌唱。
会場から起こった大合唱に感極まった森高が、
号泣してしまったというエピソードがあるそうだから、
害月とはいえ、主導DNA「玉」満載は感慨深い。
しかし、それだけである。
今年(13年/雨巳)は、月干「山」が干合で「陽」化、
方向性の変化もあろうが、物わかりの良い子供の後押しか。
第一子女児(00-0209/灯酉)は生年冲殺だし、
第二子男児(02-0529/灯酉※)は、生月冲殺。
共に、条件あり天冲殺の子供の運まで総動員。
おっと、夫の
江口洋介(65-1231/畑未*)の
月干は干合され「陽」になるから、守護神表出で救いか(笑)。
子丑天冲殺同士の夫婦に整合性なし。
森高にはガス抜きをしてもらいたいだろうが、
10年運「48歳雨未」と「雨」が重なった江口の
主導DNA「禄」を加味すれば、崩壊しないだけ感謝☆
 
板東英二の不名誉な人生の底●
■元プロ野球選手でタレントの板東(40-0405/山寅)の
個人事務所が、名古屋国税局の税務調査を受け、
11年(宝卯)までの7年間で約7.500万円の申告漏れを指摘されたことが
12月27日(海戌)の「海」重なりのDNA「禄」の忌み神半会日に報じられ、
収録済みの番組は、見送られたり、出演部分をカットされたりしている。
10年運初旬「10歳宝巳」は、独創的反抗心が売りも害。
「牽」主導は自尊心を損なうことなく生きるべきだが、
忌み神方向の蓄財(DNA司)で、躓いてしまった。
現在の7旬「70歳灯亥」は、DNA「玉」の支合も変剋律で、
過去の案件の悩みで才能は磨かれるが、
今年(13年/雨巳)は、60年に一度の干合支害で底。
生き方が問われるのが「牽」主導。
プライドは地に落ちた☆
 
ゴールデンボンバー 樽美酒研二の危ういこれから●
■昨年(12年/海辰)の「第63回NHK紅白歌合戦」のリハーサルでは、
唐突に下品な発言をして、NHKは怒り心頭。
所属事務所には「事務所を潰す気か」と強烈に怒られながらも、
本番は(31日/陽寅)は、守護神天冲殺日ということで無難にすませた
ゴールデンボンバーのエアードラムの酒研二(80-1127/木辰※)が、
01月01日(灯卯)の守護神天冲殺害日に、
マスク付きながら、自身のブログで素顔を公開した。
「龍」主導ながら、才能が守護神の「調」のため、
あれこれ工夫するが、落ち着きなし。
昨年(12年/海辰)は、干合により守護神月干「灯」が「草」と化し、
野人的になったうえに、年干「鉄」との二次干合で「宝」化すれば、
DNA「牽」の不名誉的にもなった年末の「海」重なり。
初旬条件のない10年運も「23歳鉄寅」の「車」の10年運天冲殺らしかった。
今年(13年/雨巳)から始まる「33歳宝卯」は、DNA「牽」の10年運天冲殺害。
前旬の最終年で上がりきったと見れば、これよりは不名誉もありえる。
09年(畑丑)の干合年加入のオリジナルメンバーでないため、
相変わらず暫定メンバーのままだが、
もともと年支「申」VS月支「亥」の害持ちは笑えるが、
守護神月干「灯」は不安定。
「木」はドッシリ構えていたほうが良いのだ☆
 
■2013年01月07日(月)雨酉
モーニング娘。佐藤優樹 野人も高熱で倒れた塩濁●
■11年(宝卯)のDNA「鳳」の半会年の、
年支「卯」と日支「未」のからむDNA「龍」の三合会局日だった
09月29日(灯亥)に行われたオーディションに合格し、
第10期メンバーになった
ニング娘。佐藤優樹(99-0507/畑未)が、
12月30日(草丑)のDNA「車」の天剋地冲天冲殺日に高熱を発し、
精密検査と加療が必要になったことが
01月04日(鉄午)のDNA「調」の忌み神支合日に公式ブログで発表された。
佐藤は総エネルギー252点中土性130点を誇る真夏日照りの熱砂。
年干も月干も日干も「畑」という、変わりようがない土性天干一気。
才能は「草」から表出される「車」で、リズム感あり。
強いはずの子丑天冲殺のうえ、水性ゼロ(DNA禄/司なし)の野人のため、
簡単には事切れないはずだが、
真水ならともかく、塩水(DNA司)は受け入れ難かったようだ。
先月(海子)は、「海」重なりの天冲殺害で抵抗不能。
下半身の冷えが原因。
13年(雨巳)は真水(DNA禄)なので蘇生可能。
せっかく北海道から上京して因縁消化である。
これからが盛り。しぶとく復調を期待したい☆
 
AKB48 高橋みなみ総監督はトイレから出ても手を洗わない●
AKB48 渡辺麻友高橋みなみの虎の尾を踏んだかも●
■01月03日(畑巳)に放送された日本テレビ系
「AKB48 VS 芸能人ファミリー48 VS おネエ48 気になる業界の裏側〜」で、
「この人だけは尊敬できない・嫌いっていうメンバーはいますか?」と、
司会の
田村淳(73-1204/木戌)に質問された
渡辺麻友(94-0326/宝亥)は、
「トイレから出ても手を洗わない」という理由で遠慮がちに
「あのーたかみなさんなんですけど・・・。
(トイレで)おつかれって言ってスーッと水道を素通りしていくんですよ」と指摘。
編集されていないのだから、アウトではないだろうが、
「海」重なりDNA「調」の独創的表現とは言え、
「戌」年生まれ「宝亥」が受け身であるばかりか
生月冲殺である渡辺にとって、これはセーフとは言えない。
あらためて
高橋なみ(91-0408/山申)についてふれておくと、
初旬「9歳雨巳」は、日干支「山申」の干合支合で成功運型。
干合日干「陽」は年干「宝」と二次干合すれば、
日干は「海」に年干は「雨」となり、
月干「海」をふくめ、水性天干一気まで成立する。
干合10年運干支「灯巳」は、さらに月干や二次干合日干「海」に反応し、
「草巳」的にもなるので、この初旬日居冲殺はほぼ生涯DNA「牽」の犠牲。
すなわち総監督という組織の犠牲になりながら、自己確立するもの。
現在の10年運「2旬木午」は、DNA「車」の繁忙期。
もとより「牽+貫」は、雑な面があるのだし、
「未」年生まれ「山申」は、正直者なのだから、
「それでファンと握手してるんでしょ」にも苦笑い。
05年(草酉)の主導DNA「牽」年ながら、10月30日(灯亥)の守護神害日に、
AKB48オープニングメンバーオーディションに合格。
だからだろう、07年(灯亥)の守護神害年に、現事務所に移籍していることが、
汚れの素としておきたい(笑)。
懸念されるのは、渡辺とは共通干支がない害の関係だということ。
また、高橋の月干支「海辰」と渡辺の月干支「灯卯」は干合支害関係で
同じチームAに所属していようと、空気は明らかに気まずい。
双方とも初旬条件もあり、甲乙つけがたいが、
そこは1期生で総監督のうえ259点の「山」と、
遅れてきた3期生で170点の渡辺では、戦う相手ではない。
渡辺は虎の尾を踏んだのかもしれない☆
 
■2013年01月08日(火)木戌
スギちゃん 一発屋豪邸なんと二億円の感謝なし●
■破裂骨折しようが、インフルエンザにかかろうが、
一発屋では終わるまいと露骨に働き、
稼ぐだけ稼いでいる
スギち(73-0824/海辰)が、
人生の折り返し地点だった昨年(12年/海辰)度の収入が、
推定3億7千万円となり、
雑然とした雰囲気が大好きとしている浅草に「豪邸買うぜぇ〜」と公言し、
「だいたい一億円から二億円ぐらい」と具体的な金額を明らかにしていると
「日刊ゲンダイ」に報じられている。
現在は、中野区のボロアパートに住んでいるが、
番組企画で紹介されたため、名所となってしまい、
近所の悪ガキらが「○○だぜぇ」とギャグを飛ばしながら自宅前を走り去ったり、
時には観光バスが止まり、「あれがスギちゃんのアパート」と
バスガイドが紹介することに嫌気をさしたためとか。
さすが一発屋らしい貧相な発想。
ワイルドでも何でもいいが、火性ゼロ(DNA禄/司なし)の野人が、
たまたま露出しただけで、感謝も何もないではないか。
「丑」年生まれ「海辰」は自己愛の象徴。
10年運「35歳陽辰」は、宿命にない火性の刑でトラブルはつきもの。
次旬「45歳草卯」は、害。
午未天冲殺なのだし、両親に感謝という言葉も必要☆
 
荻野目慶子が結婚した滅びの前●
■かつては派手な浮名を流したり、交際相手を自殺に追いやったような過去もある
荻野慶子(64-0904/陽辰)が、
月干「海」の干合年だった07年(灯亥)に出会い、
08年(山子)の月支「申」と年支と日支(共に辰)の三合会局を伴う
条件なし天冲殺半会年から同棲していた、
二歳年上の一般人(バツイチの開業医)と
昨年(12年/海辰)は守護神年とはいえ、
守護神月干支「海申」の天剋地冲があった12月31日(陽寅)の忌み神日に入籍。
相手は再婚だそうだが、略奪ではないのか。
子丑天冲殺はどこまでいっても目上剋し。
来年(14年/木午)から始まる「50歳灯卯」は、
妥協屈辱の害であることを付け加えておきたい☆
 
乃木坂46 白石麻衣うまズキッ!で変身野人●
AKB48 小嶋陽菜うまズキッ!で得意顔●
■01月05日(宝未)25:05から、
おぎやはぎ小木博明(71-0816/雨酉)と矢作兼(71-0911/畑亥)が、
司会を務める新装「うまズキッ!」の
アシスタントに、
乃木坂46麻衣(92-0820/山辰)が、
スペシャルサポーターに、
AKB48陽菜(88-0419/木辰)が起用された。
冒頭から清潔感のない小木が「いちばんHしたい芸能人です」と
小嶋を紹介したのは反吐がでそうになったが、
金性ゼロ(DNA車/牽なし)でプライドもヘチマもない小嶋は動ぜず。
さすが、総エネルギー318点の存在感を有し、
「辰」年「辰」月「辰」日生まれが、
初旬「5歳草卯」の10年運天冲殺+DNA「石」の害を受けただけのことはあり。
見逃せないのは、今年(13年/雨巳)から始まる「25歳雨丑」が、
年干「山」を干合すれば、年干は「陽」に10年運は「灯」となる幸運。
すなわち仕事面の幅が拡がれば、何かも好転する。
なお今年の「玉」重なりは、伝統性。
昨年(12年/海辰)は、「辰」重なりもあり、
朝日杯FSの三連単5万4880円、有馬記念の三連単2万4250円を二週連続で的中し、
AKB随一の競馬通と紹介されるが、勉強しないとね。
一方、単独での活動初となる白石は、
「禄」主導で時間をかけて染みこむような愛情奉仕。
「山+禄+申月」は、「申」年生まれでもあり、滅法色っぽい。
「禄+貫」は素直ではないうえに、
「禄」×3に「貫」×2は、えらく頑固。
火性ゼロ(DNA龍/玉なし)の野人は、何でも挑戦すべき。
「申」年生まれ「山辰」は仲介者のうえ、
月干支「山申」は、小嶋の年干支「山辰」を大半会するのだから、
ともかく番手につけて、名前を売るだけか。
今年は、年支と月支の刑と支合を伴う干合年で、
次元さえ上げれば、ありえない火性も呼び込める。
ロクに予想も分析もしないどうでもいい番組だが、
二人にとっては真剣勝負である☆
 
■2013年01月09日(水)草亥
綾瀬はるか 八重の桜の初回視聴率21.4%の微妙●
■01月06日(海申)に放送が始まった綾瀬るか(85-0323/宝酉※)の
NHK大河ドラマ
八重の初回視聴率が、
関東地区で21.4%、関西地区で19.2%だった。
(主な舞台の福島は30.7%)
昨年(12年/海辰)の「平清盛」が底だったのだから、比べても仕方がないが、
生年冲殺が条件あり天冲殺月に始まったのに、
この程度の数字で満足して良いのか。
光るはずの「宝」とはいえ、守護神は月干の「畑」の「龍」。
「山」の「玉」はないのだから、和服が似合うかどうかはともかく、
水性が強すぎて、あらわになりすぎるのもどうかと思う。
それに火性ゼロ(DNA車/牽なし)は、野蛮かもしれないが、
結局は、最高級の輝きは無理だし、
10年運「24歳海午」は、冲殺年支「丑」の害。
そうそう何でも上手くいくまい。
でも、初回は子役だったんだよね。
実質登場は、01月13日(畑卯)の守護神対冲日からであり、
そこからが本番で、04月(陽辰)の火性の支合月までつなげられるかである☆
 
■2013年01月10日(木)陽子
釈由美子は全治二カ月の骨折も仕事再開はずっと夢●
■01月05日(宝未)のDNA「石」の害日に、
NHKのスキー番組の収録中に、左足関節外果骨折と左ひざの靱帯損傷で
全治二ヶ月と診断された
釈由(77-0612/鉄子*)が、
01月07日(雨酉)の年支「巳」と01月(雨丑)の大半会を伴うDNA「調」の守護神日に、
01月22日(山子)スタートのTBS系火24:55「コドモ警視」の収録に、
「這ってでも行きます!」と参加した。
さすが、10年運「28歳畑酉」は主導DNA「玉」だし、
これぞ、生年冲殺の鑑ではないか。
生日冲殺に互換冲殺まであるのだし、休んではいられない。
木性ゼロ(DNA禄/司なし)のため、今ひとつ存在感希薄だが、
守護神条件あり天冲殺は、何が何でも話題になりたい。
歩行はできないが、座っている場面や上半身の動きだけの場面は何とかなる。
ところで、主演の
マリウス葉(00-0330/灯亥)に、
「早く元気になってね」と手作りのグミをもらい
「今日は、絶対泣かないって決めてたのに、ふわ〜〜って、
涙が溢れてしまいました」は、
マリウスに年干支「灯巳」を納音されているだけに、危ないぞ☆
 
戸田恵梨香 書店員ミチルの身の上話が似合う背景●
■火曜22:55 NHK「書店員ミチルの身の上話」が、
戸田恵(88-0817/木辰)主演で、01月08日(木戌)にスタートした。
原作は、
佐藤正午(55-0825/山午)が、
条件なし天冲殺害年(09年/畑丑)に上梓した小説
上話
作者は「すばる文学賞」を受賞したデビュー時(83年/雨亥)は、
鮮烈な印象だったのに、
子丑天冲殺にもかかわらず、生地に舞い戻ったが為に、
どちらかというと、玄人好みになってしまった。
今年(13年/雨巳)が、年支「未」と日支「午」のからむ方三位干合年で、
ちょっとした賑わいを見せているのは救いか。
同作の舞台は長崎県のとある地方都市(佐世保と思われる)で、
書店に勤めながら、平凡な人生を送っていた主人公が、
だらしがない出版社の営業マンとの不倫をキッカケに、
東京へと唐突に出奔するサスペンス仕立てのドラマ。
同時に同僚らに頼まれた二億円の宝くじの当たりを手にいれたことから、
彼女自身をはじめその周辺の人々の運命が狂いだす物語を、
その夫と名乗る男が妻の身の上話を語るという形で描くもの。
思わせぶりだし、脇を固める配役がテレビというより映画風情。
なによりも、火性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人の戸田の
板についたような元気な不幸ぶりが新鮮(笑)。
そこは、99年(畑卯)の60年に一度の
干合支害条件なし天冲殺デビューなのだから、やむなし。
今年は年干「山」が干合で「陽」化すれば、ありえない守護神。
テレビ初登場は、NHK朝の連続テレビ小説「オードリー」だが、主役は(NHKで)初。
10年運「23歳灯巳」は、DNA「調」の守護神。
昨年(12年/海辰)は、霞んでいた環境も明けて輝く。
仕切り直しの戸田に期待したい☆
 
■2013年01月11日(金)灯丑
プリンセス・プリンセス 岸谷香岸谷五朗の汚れた豪邸●
■宿命にない金性年(11年/宝卯)の最後の最後の
同じく宿命にない金性月(01月/宝丑)のDNA「玉」の支合月に、
一年間限定で
プリンセスプリンセスを復活、
16年ぶりの再結成ツアーを成功させた
岸谷香(67-0217/海子)と、
夫の
岸谷五朗(64-0927/畑卯)が、
昨年(12年/海辰)の05月(草巳)に、都内一等地に三階建ての
時価一億五千万円の二世帯住宅に引っ越したと、
「日刊ゲンダイ」が報じている。
香は年干支「灯未」VS日干支「海子」の干合支害持ちで性悪。
月干も「海」のため、干合木性天干一気の生月冲殺。
金性ゼロ(DNA龍/玉なし)で、息苦しく蘇生しづらい塩分の濃い「海」。
今年(13年/雨巳)から始まる10年運「46歳灯未」は、
守護神干合支害で、DNA「司」の害。
五朗は、年干支「木辰」VS日干支「畑卯」の干合支害持ちで、同じく性悪。
火性ゼロ(DNA龍/玉なし)の野人の生月冲殺で、
10年運「44歳山寅」は、月干「雨」が干合で「灯」に、10年運も「陽」になり、
春の方三位成立で、生日冲殺ながら害がいくらか軽減。
昨年は香は大半会年も五朗はDNA「司」の忌み神害。
香は寅卯だし、五朗は申酉天冲殺なるも、
生月ばかりか方向性からも親縁なし。
共通干支すらない夫婦が、それなりにやれているのは努力の賜物だろうが、
いずれ子供の成長と共にすきま風が吹くのであろうな。
害持ちの五朗が、害年に新居なんて、暗いばかり。
害持ちこそ、害を避けて次元を上げねばならないのに、哀しいことだ☆
 
■2013年01月12日(土)山寅
松山ケンイチ小雪の第二子女児は子役として売れる●
■条件なし天冲殺ばかりか、害の残像あらわな松山ケイチ(85-0305/雨卯)と、
条件あり天冲殺とはいえ、同じく害年の残りには変わらぬ
小雪(76-1217/雨卯※)の間に、第二子女児(13-0110/陽子)が、
(この親にしては無意味な海外の)韓国の産院で誕生した。
女児の月干が「雨」なので、両親とも共通干のある待望の申酉天冲殺なのだが、
総エネルギー227点中実に133点が水性という水没した太陽は
年支「辰」内「草」が守護神で母親頼りとはいえ、
地支水性一気格的で、「牽」×3は異様に頑固な自尊心の持ち主となり、
両親が自慢の種になるのであろうな。
和風な部分が売りに出来れば、見目麗しく即座に子役としての需要があることは、
初旬「2歳海子」が年干支を大半会することからも間違いない。
「辰」年生まれ「陽子」は勝負師でもあり、後天運も相応に愉しみ。
松山の夢の中であることをのぞけばだが。
「これからは家族四人、力を合わせて楽しい家庭を築いていきたいと思います」と、
小雪はコメントをだしているが、
昨年誕生した
第一子男児(12-0105/草丑)が、
干合金性天干一気のうえ、火性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人で、
この妹とは守護神同士とはいえ、共通干なし。
さらに「卯」年生まれ「草丑」が、異性理解不能だから、
正式な後継者にはなりにくい、兄が妹にはじきだされる格好。
(兄は)グレるのかもなあ☆
 
内田恭子の第二子男児出産は日座冲殺濃厚●
■宿命害が軽減される10年(鉄寅)の方三位年に、
共通干支のない
第一子男児(10-0412/海辰)を出産した
年干支「陽辰」VS日干支「宝卯」の干合支害持ちで、
生月冲殺の
恭子(76-0608/宝卯※)が、
01月10日(陽子)の自身のブログで、第二子男児出産を報告するも、
今回は出産日を公表しなかった。
06日(海申)付では、通常の何の変哲もない料理を載せていたので、
出産は、07日(雨酉)か08日(木戌)か09日(草亥)のいずれかと思われる。
性悪なのに笑って誤魔化す干合支害持ちばかりか、
「辰」年生まれ「宝卯」は内外シーソーなので、
長男と同じように共通干がないであろうと推測すれば、
発表前日の09日(草亥)のDNA「禄」の半会日が濃厚か。
守護神水性なので、この時期の出産は良好だが、
第二子は火性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人で息苦しい。
「無事に生まれてきてくれた奇跡に感謝」というコメントは、
何らかの疾患も想像されるし、
夫(73-10XX)の月干支は「海戌」なので、
この第二子の年干支「海辰」は父親に納音される。
どちらにしろ、あまり有難味はなさそう。
公表できないわけだな☆
 
石本沙織の息切れ結婚に整合性希薄●
■「申」年生まれ「宝巳」は、まとめ下手のためもあり、
お世辞にも代表番組があるとはいえない
フジテレビの
石本沙織(80-0707/宝巳)アナが、
01月09日(草亥)の年干支「鉄申」の干合支害を伴う天剋地冲日に、
外資系メーカーに勤務する一歳年上の一般男性と結婚することを発表。
11年(宝卯)の初めに、共通の友人を介して知り合い、交際に発展とかだけれど、
それは10年(鉄寅)の害年の最後の最後の01月(畑丑)のことではないのか。
「彼はとても懐が大きく寛大で、尊敬できる人です。
友達や自分の家族、私の家族も大切にしてくれる優しい心の持ち主で、
彼となら一生穏やかな気持ちで共に歩んでいけると確信しています。
笑顔の絶えない明るく楽しい家庭を二人で築いていきたいと思います」だそうだが、
総エネルギー281点中金性112点で、
わがままで危ない「車」主導の「宝巳」は一筋縄ではいかないよ。
それに生年冲殺は、仕事現場で請われて結婚しなければ困難。
今年(13年/雨巳)は、守護神DNA「鳳」年でも、息切れなだけ☆
 
AKB48 河西智美 清潔感なしの害毒写真集●
■昨年(12年/海辰)の大晦日(31日/陽寅)で、
AKB48を卒業したことになっている河西智美(91-1116/鉄寅)が、
立春を迎える02月04日(宝丑)の年干支「宝未」の納音を伴うDNA「石」日に、
初のソロ写真集
とものこと好き?を刊行することを、
01月10日(陽子)に発表し、
乳房を後ろから小さな男の子の手が覆っている写真を公開したが、
予約サイトでは、その露骨な写真が反響を呼びすぎたのか、
僅か数時間後には、毒にも薬にもならない宣材写真に差し替えられた。
さらに、特集した雑誌も発売延期に追いやられる始末。
そして、翌日01月11日(灯丑)には、この表紙が不適切だとし、
発売じたいが白紙となった。
生年冲殺が害年にさしかかっているのだし、しかもDNA「調」。
女の子ならセーフなのに、男児起用は虐待になるし、
いかなることでも、女性を売りにすることがプラスになるとも思えず。
そもそも「未」生まれ「鉄寅」は、内外シーソー。
10年運も「17歳宝丑」で、独創的妥協であろうと年干支「宝未」は納音。
清潔ではあるわけもなく、期待しないことだ☆
 
■2013年01月13日(日)畑卯
安藤美姫がトヨタ自動車退社を選択した愚かな生き方●
■フィギュアスケート女子で、
06年(陽戌)のトリノ、10年(鉄寅)バンクーバー、
両五輪代表の
安藤(87-1218/宝丑)が、
06年(陽戌)のDNA「牽」の干合年から所属していたトヨタ自動車を
01月01日(灯卯)のDNA「車」の危険な日に退社していたことが判明。
安藤は今季、2シーズンぶりに競技復帰を予定していたが、
コーチ不在による調整不足などを理由に見送った。
同社によると、昨年10月(鉄戌)ごろに
安藤から「2季連続で休養することになった」との理由で
退社の申し出があり了承したとか。
恐るべき天冲殺中の自己発揮(笑)。
初旬「6歳雨丑」の主導DNA「鳳」の守護神の呼び水があろうと、
もとより売りはその後のターボ運だけで、さしたる魅惑なし。
昨年(12年/海辰)は、年干支「灯卯」の干合支害で前進不能で、
わずかにあった火性の稼働力が失せた夢の中。
本来なら、引き続き夢の中とはいえ、守護神半会年の今年(13年/雨巳)は、
流れに乗ってさえいれば、主導DNA「鳳」のときめく時期。
総エネルギー157点の小ぶりなアイドルが、息切れしただけである☆
 
■2013年01月14日(月)鉄辰
城咲仁が天敵の保田圭にやりこめられた●
■昨年(12年/海辰)の11月05日(鉄午)から年内いっぱい放送され、
どぎついシーンが話題になった東海・フジテレビ系の「幸せの時間」で、
夫婦役を演じた
(77-0923/雨未)と保田圭(80-1206/雨丑)が、
現場でモメていたと「東京スポーツ」が報じている。
98年(山寅)の条件なし干合天冲殺デビューの保田は、
昨年は主導DNA「石」年で、真剣ムードで人の和を重要視。
「石+玉」も理屈で仕事を乗り切るも、制御不能でモメてはいけない。
城咲があまりにも演技力がないのはやむなしだが、
生月冲殺が、ホストから転職なんかしたことが大間違い。
しかも、保田の月干支「灯亥」が城咲の年干支「灯巳」を納音しているうえに、
日干支同士は納音関係なんだから、キャスティングもマズイ。
今年(13年/雨巳)は、年支「申」VS月支「亥」の害切れを伴う
大半会年の保田は、話題になってこその流れだが、
「申」生まれ「雨丑」は矛盾だらけのうえ、
生日冲殺であるから自由もなし。
この程度の相手に怒ってもなあ☆
 
■2013年01月15日(火)宝巳
華原朋美は復帰も前途多難で売りなし●
■世の中の復活ムードとDNA「龍」の改良改革年の追い風で、
昨年(12年/海辰)末の12月05日(鉄子)に、
フジテレビ系音楽特番「FNS歌謡祭」で復帰した
華原朋美(71-0817/木戌*)が、
01月15日(宝巳)のDNA「牽」日に発売の
情報誌「
Pen」で、復帰後初めて雑誌の表紙を飾った。
さげ●●日座冲殺ばかりか、
「亥」年生まれ「木戌」は内外シーソーなのに、
異性の気を受けすぎた、初旬「調」の害の生月冲殺が、
かろうじてDNA「龍」の対冲年で復活したわけだが、
あれこれ影響されてはいけない運型なのに、
視聴者がネットに書き込んだ感想をすぐにチェックするなど、
相も変わらぬブレぶり。
「感謝の気持ちが薄くて、幸が薄い人」と過去の自分を分析しているが、
冲殺されているとはいえ「禄」主導が奉仕を出来ずに失墜したわけである。
「心に闇を抱えないことが大切。
今年地に足をつけて踏ん張れる自分をつくらなきゃ」と決意は固いそうだが、
そんなことは「木」なので当然だし、戻ってこられただけで、感謝☆
(公称は74年生まれだが、鉄寅には見えないし、それなら今年はダブル害)
 
常盤貴子 日9とんびでありがた迷惑を演じる●
■今年(13年/雨巳)は、60年に一度の干合支合年を迎える
直木賞作家の
重松清(63-0306/山申)原作の
日9
が01月13日(畑卯)にスタートした。
火性ゼロ(DNA龍/玉なし)の野人らしい作品だが、
昭和に学ぶ、王道父親の復活はこれからの時代の主題。
その意味では歓迎すべきことだが、キャスティングは情けない。
月支「卯」VS日支「辰」害持ちで、
実はイケていない
佐藤健(89-0321/鉄辰)は、とても編集者には見えず。
妙に納得するのが、父親役の
内野聖陽(68-0916/畑丑)が、
木性ゼロ(DNA車/牽なし)の野人で配偶者成分皆無は、妻を早く亡くすであろうし、
火性ゼロ(DNA龍/玉なし)なのは、設定された役柄(仕事)は似合う。
母親役の
常盤貴子(72-0430/宝卯)にしても、
火性ゼロ(DNA車/牽なし)で配偶者成分皆無のうえ、
月支「辰」VS日支「卯」の害持ちは、薄幸そのまま。
午未天冲殺同士なので、長くは続かぬであろうし、事故にも遭うだろう。
そんな両親から生まれたのが、母親とは害関係で、同じく害持ちの佐藤。
そして、父親はシングルファーザーとして子を育てることになるわけだが、
なんと内野の日干支「畑丑」は佐藤の年干支「畑巳」を大半会し、
佐藤の稼働力は上がるという仕組みになっている。
これが「とんび」が「タカ」をというミソか。
午未天冲殺同士は結婚しても難ありの見本だが、
せっかくの題材も、主要キャストで辰巳天中殺は、
飲み屋のおかみ役の
麻生祐未(64-0815/陽申)のみでは、輝かぬな☆
 
■2013年01月16日(水)海午
益若つばさ梅田直樹の離婚発表に理性なし●
■07年(灯亥)に入籍し、金性ゼロ(DNA龍/玉なし)の
親縁薄い
第一子男児(08-0422/海辰)が誕生した、
益若つばさ(85-1013/草酉)と直樹(82-1031/灯亥)が離婚をしたことを、
01月14日(鉄辰)の干合支合日にブログで発表。
「二人で長い時間をかけて何度も何度も話し合って決めた事です。
そして二人でよく話し合った結果、
お互いの為にも別々の道を歩むという結論に至りました」と益若は綴るが、
共通干もない午未天冲殺同士に話し合いがあったとは、にわかに信じがたい。
益若は超がつくほどの高級な住まいに長男と住み、
梅田は落ちぶれて連絡先すらしらないという報道もあったが、
「僕は今後もうテレビや舞台、イベント等の芸能活動はしないと決断しました」と苦渋発言。
月支「戌」VS日支「酉」の害持ちの益若は、
昨年(12年/海辰)がDNA「玉」の害切れ。
今月(01月/雨丑)まで発表がズレこんだのは、DNA「龍」の半会月待ちであろう。
とはいえ、騒ぎに騒ぎまくって入籍し、
子供まで______あげくのマッチポンプの誹りは逃れられまい。
梅田は、昨年は年干支「海戌」の納音と月支「戌」の対冲を伴う
干合年で「草亥」化して窮地。
さらに今年(13年/雨巳)は、DNA「車」の天剋地冲年で、敗退。
長男(海辰)に年干支「海戌」を納音されているのだから、
この離別で地味に生きれば、命を取られるまではあるまい。
それは、益若にしても同じで、宿命害を断ち切る存在とはいえ、
「海」の存在は忌み神で救いにはならず。
午未の母親が母子家庭になったところで、同情は薄い。
知恵さえあれば、結婚もしなかっただろうし、
感謝さえあれば、離婚にも至らず消化したはず。
夫への手切れ金は、三千万円と言われる。
これからの時代に、このモメように追い風は吹かない☆
 
剛力彩芽 月9ビブリア古書堂の事件手帖の残念な部分●
■オスカープロモーションが誇る期待の野人
彩芽(92-0827/草亥)主演の月9「月9ビブリア古書堂事件手帖」が、
01月14日(鉄辰)の(剛力の)年支と月支(共に申)の半会を伴う干合日にスタート。
生年生月冲殺で、互換冲殺、日座冲殺で全冲殺、
年支と月支(共に申)VS日支「亥」の害持ち
(剛力が)真剣勝負しているのに、
残念なのは、相手役の
AKIRA(81-0823/雨酉)の演技力の無さ。
もとより木性ゼロ(DNA鳳/調なし)に、期待するのが哀れ。
本を読むと気分が悪くなる役所は、
本など読むようには見えない者には似合っている(笑)。
あんたはGTOがせいぜい似合いだ。
14.3%しかとれなかった理由は、コレである。
さらに、本来の設定なら妹がいるはずなのに、
ジャニーズ事務所のごり押しなのか、
弟役で
Jr.ジェシー(96-0611/畑卯)が登場。
オスカーはせっかくのチャンスなのに、
年支「申」VS日支「亥」の害持ちで火性ゼロ(DNA車/牽なし)の
北川弘美(81-0202/宝亥)を端役で送り込んだ程度。
笑わない剛力は忌み神塩濁年の最後に相応しく、
共演者に恵まれないのは宿命通りなのだが、
制作者の努力が足りないのが、残念☆
 
■2013年01月17日(木)雨未
訃報.大島渚が逝った害重なり●
■「日本の夜と霧」「青春残酷物語」「日本春歌考」「新宿泥棒日記」「夏の妹」
戦場メリークリスマス」などの意欲的作品で一時代を築いた
映画監督の
(32-0331/宝卯)が、
01月15日(宝巳)に、肺炎のため神奈川県藤沢市内の病院で死去。
「海辰」年は守護神で年干支「海申」を大半会しようと、
日支も月支も「卯」のため、DNA「調」年の「辰」重なりの害となり、
火性ゼロ(DNA車/牽なし)には、耐えられなかったのであろう。
岡山県出身で、京都大学卒業後の54年(木午)の条件なし天冲殺に松竹入社。
DNA「龍」の半会年(59年/畑亥)監督デビューし、
松竹ヌーベルバーグの一角となったが、夢の中での社会参加がたたり、
61年(宝丑)のDNA「貫」年に、衝突し退社独立。
60年に一度の干合支害年だった76年(陽辰)には、
「愛のコリーダ」が猥褻容疑で摘発も、82年(海戌)の守護神支合年に無罪確定。
初旬「2歳木辰」は、DNA「司」の日居冲殺で、お金には苦労したが、
精彩を放ったのは宿命にない火性の10年運天冲殺「22歳陽午/32歳灯未」の頃だけであり、
「愛の〜」は「42歳山申」で忌み神「玉」の最中で、
月干「雨」が干合で(宿命にない火性の)「灯」となったDNA「車」の変節。
反骨は貫いたのであろうが、作品としての美しさは感じられない。
むしろ月干支「雨卯」の天剋地冲と日支「卯」の対冲を伴う
「52歳畑酉」のDNA「龍」で発表した「戦場の〜」のほうが、
守護神半会年(83年/雨亥)らしく、絶賛されたのだ。
96年(陽子)の宿命にない火性の刑年で倒れてからは、安全運転だったが、
いくらか硬派な「朝生」はともかく、バラエティ番組にでられる頃には、
すっかり衰えた印象で、午未特有の残骸と化し、残念でならなかった。
60年(鉄子)に結婚した夫人は、
女優で大島の介護に明け暮れた
小山明子(35-0127/雨卯)。
大島の月干支が「雨卯」であるため共通干支ありだが、
逆縁であることは変わりなく、ある意味挫折を招いた。
その小山の条件なし天冲殺の害年の最後で召されたのも興味深い。
合掌である☆
 
瀬奈じゅん 元月組トップが10歳下ダンサーと入籍の毒●
■92年(海申)に宝塚歌劇団入団(78期生)。
05年(草酉)の主導DNA「調」年に月組トップとなり、
09年(畑丑)に退団した
瀬奈じ(74-0401/海申)が、
年支「寅」月支「卯」がからむ方三位が成立した
昨年(12年/海辰)の大半会年年末(海重なりの三合会局海子月)に、
10年(鉄寅)から交際中だった
10歳年下のダンサー
千田真司(84-0409/雨酉)と入籍したと
01月14日(鉄辰)の「辰」重なりのDNA「龍」の半会日にブログで発表。
10歳違いは年干「木」を共有するが、
月支は瀬奈の「卯」に千田の「辰」は害関係で、家風は馴染まず。
しかも日干は同質陰陽関係で、「海」の姉に「雨」の弟で整合性なし。
昨年の千田はDNA「石」の支合年で、(瀬奈に)押し切られ妥協を強いられた格好。
火性ゼロ(DNA禄/司なし)の野人だから、愛情なく計算尽くの可能性も捨てきれず。
昨年の瀬名は守護神月干「灯」が他力的干合で、盗られまいと焦ったのであろうな。
そんな瀬名は日干「海」が月干「灯」を自家干合すれば、
「木」と「草」になり、年干「木」をふくめ干合木性天干一気が完成し、
「海」に「灯」の絶景が、消失してしまう結婚不向きの運型。
この埋没したようなさまは、結婚すれば(本人の)魅力が乏しくなったり、
そのうち、愛もさめて熱気も失せてしまいかねないもの。
「自然体でいられ、互いを高められる。一緒に年を重ねていきたいと思った」らしいが、
今年(13年/雨巳)から始まる「39歳雨亥」は10年運天冲殺とはいえ害。
妥協すれば仲間というか弟みたいな者に裏切られるである。
始まりは「お礼参りを」と伊勢神宮に立ち寄るため、新幹線を名古屋で下車した際に、
帰京する(バックダンサーを務めていた)千田に偶然出会い、瀬奈からナンパしたもの。
「彼の方が大人。気付かせてくれることも多い」ではなく、狡いだけかもな☆
 
■2013年01月18日(金)木申
中田翔に第一子女児誕生の親ばか●
■条件なし天冲殺の夢の中の最後の最後だった
昨年の01月11日(宝未)の「宝」×3重なりの害日に、
高校時代の同級生と入籍した
北海道日本ハムファイターズ(89-0422/海子)選手に、
第一子女児(13-0115/宝巳)が、大阪市内で誕生した。
女児の年干支「海辰」を中田の日干支「海子」が大半会するため、
「新しい家族が増えたことをきっかけにして、
より一層野球に打ち込みたいと思います」と言っても、
親ばかになる形だなあ(笑)。
何でも金がかかる申酉天冲殺の「宝巳」を磨くために、
中田が必死に働く姿は、そうはいっても微笑ましい。
「宝」の夢がスタートだから、娘も「宝」。
月干も干合する間柄は、時期はともかく相応に良い結婚ではなかったのか。
中田の今年(13年/雨巳)は、月干「山」の干合で「陽」化は、
子供が誕生したことで救いは濃くなる。
不動の四番には、早くタイトルもほしい。
きっと良きパパになるんだよ☆
 
大櫛エリカが第一子女児出産の夢の中●
■97年(灯丑)の宿命にない火性のDNA「車」年に、
ASAYAN内で結成された
Say a Little Playerとしてデビュー、
99年(畑卯)の解散後は、CMやドラマに国内外のマラソンなどで活動し、
10年(鉄寅)に一歳年上のフリーデザイナーと入籍した
大櫛江里加(80-0925/宝丑)が、第一子女児(13-0115/宝巳)を出産。
親娘で張り合わねばならない「宝」同士というのも辛いが、
火性ゼロ(DNA車/牽なし)で配偶者成分皆無の大櫛が、
条件なし天冲殺(00年/鉄辰)に知り合った相手と、
巡りめぐって、ふたたび夢の中での出産。
守護神水性年とはいえ、制御不能の荒波でもあるうえに、
10年運「26歳海午」は、DNA「調」の害なのだから、
「元気な女の子です! やっとあえたよー!幸せだよー!宝物だよー!」と、
いつまでもはしゃいではいられまい。
女児の月干支「雨丑」は、父親の年干支「畑未」を天剋地冲しているのも、
紛れもない事実なのだし、いずれ離れていくものなのだ☆
 
朝井リョウ安部龍太郎直木賞受賞は害つながり●
■第148回直木賞の選考会が01月16日(海午)に行われ
朝井リョウ(89-0530/鉄寅※午前四時前生まれ)の就活がテーマのと、
激動の戦国の世と法華の教えが、画境を高みに誘う、
長谷川等伯の誕生を骨太に描く傑作長篇の
安部龍(55-0620/海子)のの二作に決定した。
朝井は男性最年少の受賞で、以前に表コラムでも取りあげたが、
水性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人ばかりか、
年支「巳」と月支「巳」VS「寅」の害持ちで、
表裏人間と世間から捨て置かれる二面性を持つ、
いつもビクビクしているような屈折した人。
今年(13年/雨巳)は、宿命にない水性の60年に一度の害年で、
ありがた迷惑的な騒がれかたをするのであろうな。
でも、2旬「18歳灯卯」は、DNA「牽」の名誉なんだから予定通り。
受賞日は、宿命にない水性の天冲殺半会日のおまけつき。
一方の安部は、東京都大田区役所に就職後に図書館司書を務めた変わり種。
金性ゼロ(DNA龍/玉なし)の野人で、創造力はないのだが、
無限大の力を死にものぐるいで発揮したのか、
デビューは年干「草」が干合で「宝」になった、守護神対冲年(90年/鉄午)。
こちらの特筆運型は、年支「未」VS日支「子」の害持ちで、表裏。
これに月干支「海午」と日干支「海子」の納音持ちで、秘密めいた日常生活。
12年(海辰)の最後の最後の月の「海」重なりは、害を断ち切った納音日。
年齢も作風も好対照な二人だが、害持ちつながりの直木賞であった☆
 
■2013年01月19日(土)草酉
寺田理恵子が夫と死別した屈折といくらかの救い●
■84年(木子)にフジテレビに入社し、
いわゆるひょうきんアナの一角として認知されるも、
10年運「28歳山戌」の妥協の害を迎えた
89年(畑巳)の大半会年に、当時は子会社共同テレビジョンに所属していた
共通干支のない小室哲哉と同一生年月日の
脚本家で映画監督の
落合正幸(58-1127/山申)と結婚し退社するも、
94年(木戌)に別居し、98年(山寅)の天冲殺年に小学生の娘を連れて離婚。
原因は、脚本家の
梅田みか(65-0201/陽戌)に寝取られたものだが、
その後、落合は梅田ともぐちゃぐちゃになって
(梅田も)一女をもうけ離婚しているという、
安っぽいドラマなみの話で、当時は失笑を買った
寺田理恵子(61-0715/畑酉)が、
99年(畑卯)の納音天冲殺年に、同じく条件なし天冲殺だった
NEC元会長の長男で、00年(鉄辰)の干合年に、電通を懲戒解雇されていた
離婚歴ありの
関本雅一(59-0920/草巳)と交際開始し、
なんと懲戒解雇(使い込み)直前に入籍したのだが、
その夫の関本が、昨年(12年/海辰)の「海」重なりだった12月(海子)に、
大動脈瘤破裂で急死したため、相当な借金が残され、
窮地に陥っていると「女性セブン」が報じている。
最近の関本は、韓国芸能事務所の日本支社長をしていたそうだが、
そもそもの躓きは、高卒後にハワイに留学したかと思えば、
五年後にICUに転入したりのあげく、
社会参加が27歳の86年(灯卯)の
守護神とはいえ条件なし天冲殺の夢の中までズレこんだこと。
電通入社後もMBAのため、海外留学をしたり居が定まらず、
クビになってからは、いくつもの会社や団体を設立しては持続せずで、
豪邸を担保にしていた経緯もあり、
寺田も債権者から告訴され、落ち着かぬ日々だったらしい。
現在の寺田は「48歳鉄子」で月干支「草未」の干合支害を伴う
変剋律10年運で、月干の「宝」化は忌み神過多(年干も宝)で、
DNA「調」は格別に偏った苦難を覚悟で、やりくりせねばならぬ時期。
「畑酉」は弱そうに見えて
「畑巳」と同等の白蟻倒柱で、配偶者は安泰では非ず。
害の10年運で躓いて、天冲殺で自己発揮して、このありさま。
関本とは、共通干が二つもあり仲良くやっていたのだろうけれど、
夢だの害だので始めたことは、未来永劫続くわけもなし。
今年(13年/雨巳)の半会は、昨年(12年/海辰)に支合に続き、
実は守護神であり、救いの年。
前夫の子供(女性)はとっくに成人しているが、
関本との間の女児(01-0522/草酉?)は未だ小学生。
夫婦仲は良かったらしく、両親共に共通干支いっぱいの愛娘は宝物。
色々大変でも、ここからが本当の人生のつもりで、立て直していくしかない。
関本の親は故人のため、寅卯天冲殺らしく実家に身を寄せるだけだ☆
 
トリンドル玲奈 巻き添え被害と初写真集の夢の中●
川島小鳥トリンドル玲奈の魅力を引きだせるのか●
■時代整合性ある冬生まれで、さすが存在感ある四土格の「山」が、
「14歳雨卯」の干合支合で、本人は「陽」化し、
年干と月干の「宝」と二次干合すれば、
年干と月干は「雨」に、日干は「海」の水性天干一気となり、
条件なし天冲殺とはいえ、
昨年(12年/海辰)は、年支「未」月支「丑」日支「戌」のからむ
四土格入格の天剋地冲年を迎え、恐ろしいほど売れた
絶好調の
トリンドル玲奈(92-0123/山戌)が、
01月21日(灯亥)の守護神日発売の「ヤングマガジン」で表紙を飾り、
01月22日(山子)発売の初の写真集
コトリんどる
プロモーションをする予定も、
お騒がせ
西智美(91-1116/鉄寅)の無茶な写真集騒動のあおりで、
発売延期になったため苦戦しそうだと「サイゾーウーマン」が報じている。
トリンドルの写真集の表紙は、それだけ見たら冗談みたいで、
それこそ話題性だけなら、河西の比でもなんでもない代物。
ただし、今年(13年/雨巳)は条件なし天冲殺二年目とはいえ、
この01月(雨丑)とともに、10年運との干合重なりで、
土砂降りの「雨」には違いないが、
次元さえあげて、ど〜んと構えていれば想定内で問題なし。
さらに、写真を撮影したのが、
未来ちで名を上げた
気鋭の男性写真家の
川島小鳥(80-1005/宝亥)という売りもあり。
川島は、やや時代整合性のなくなった干合金性天干一気で、
年支「申」VS日支「亥」の害持ちで、表裏ありばかりか、
火性ゼロ(DNA車/牽なし)で配偶者成分皆無という、相当屈折した作風。
条件なし天冲殺(11年/宝卯)に、ヴィレッジヴァンガードなどでブレイクしたものの、
この二年は守護神の範囲なわけだし、
今年は害切れで表現力のスイッチの入りようが違う。
正気にさえなっていなければ(笑)、
川島の日干支「宝亥」は、トリンドルの年干支「宝未」を大半会するため、
素のトリンドルを暴いてくれるかもしれぬ。
この写真集は「トリ説」らしいが、笑えれば良いのかもな☆
 
■2013年01月20日(日)陽戌
渡辺えり子 27歳年下俳優の飼育不倫暴露された毒の中●
■78年(山午)の月支「子」の対冲を伴うDNA「鳳」の半会年に劇団2○○を結成、
80年(鉄申)の天剋地冲年に劇団3○○と改名、
守護神的天剋地冲10年運「40歳海申」内の96年(陽子)に、
共通干支のない干合支害関係の所属俳優の
土屋良太(67-0517/宝巳)と結婚した
女優で演出家で情報番組のコメンテーターも務める
渡辺え(55-0105/陽寅)が、
今度は同じく劇団所属の
吉田侑生(81-0521/畑亥)と特別な関係を長年続け、
自分が買ったマンションに住まわせたり、運転手名目で給与を与えたりしていたが、
吉田のほうがさずがに嫌気がさし、劇団内若手女優と恋仲になったところ、
渡辺から厳しい叱責を受けたと「週刊文春」が報じている。
なお、土屋とは07年(灯亥)の渡辺の条件なし天冲殺と、
土屋の因縁解脱の天剋地冲年より別居しているという。
形式的な夫の土屋は、「石」主導の政治的人間。
水性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人で、
総エネルギー330点の化け物的異常干支変人だが、
初旬「4歳木辰」の日居冲殺は、DNA「司」で家庭は犠牲。
「未」年生まれ「宝巳」は、矛盾だらけの人生ながら、
この二年は、宿命にない水性年で救い。
器が大きいのだから、まさかニュースソースではなかろうが、
干合支害関係で尊大な渡辺の躓きに、ほくそ笑んでいるもの。
既に退団済みという吉田は、「玉」冲殺主導でオバさまの犠牲。
月干支「雨巳」VS日干支「畑亥」の異常干支天剋地冲は、自滅しやすい。
生月冲殺だから、芝居で名を売るために、捧げたのだろうが、
どうやら奉仕のスタートは、01年(宝巳)の渡辺の60年に一度の干合支害と、
吉田の条件あり天冲殺のDNA「鳳」年だった模様。
吉田も心を無にして、12年も奉仕を続け、
ようやく守護神条件あり天剋地冲天冲殺(13年/雨巳)を迎え、
救われたということであろうか。
「酉」年生まれ「畑亥」は、誰かに助けられるだからな。
そもそも渡辺は、金性ゼロ(DNA禄/司)なしで、配偶者成分皆無。
優しさの欠片もなく、お金にも男にも貪欲で、節操のない人。
なのにDNA「牽」主導で、やたら権威には弱く、
「ニュースキャスターとかやってるから、私をおろしたい人が言ってる」だそうだが、
今年は、主導DNA「牽」の害年で、冬生まれには辛い躓き。
「50歳宝未」は、宿命にない金性で、月干支「陽子」の干合支害。
つまり、年下男性からの裏切りでもある。
そろそろ目がさめたほうがいいので、お知らせに感謝ではないだろうか☆
 
大橋未歩が脳梗塞で療養する暗い内側●
■02年(海午)の塩濁忌み神年に、元フリーターという経歴を持ち、
現内野守備走塁コーチのヤクルトスワローズの
城石憲之(73-0417/雨未)からアプローチを受け、
当初は気が進まないのに交際し、守護神的害年(06年/陽戌)の最終にさしかかった
01月01日(草未)の危険日に結婚した、
テレビ東京の
大橋(78-0815/畑酉)アナが、
軽度の脳梗塞と診断され、療養することが01月18日(木申)の
DNA「牽」の不名誉な日に発表された。
レギュラー出演している金9「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」は、
秋元玲奈(85-0705/草巳)に奪われる見込み。
「今まで健康診断でも血圧やコレステロールで注意を受けたこともなく、
まさか自分がと驚きました。
幸いにも、発症した場所がよく、後遺症がなかったことに心から感謝し、
しばらくは自分の体と真摯に向き合い、
元気な姿で大好きな現場に戻りたいと思います」だそうだが、
10年運「33歳陽辰」は、守護神的支合のターボ運で、
延命装置付きと判断されるので、よもや危うい状態にはならぬと思うが、
昨年(12年/海辰)は、城石との出会いから十年経過の忌み神塩濁支合年。
今年(13年/雨巳)にしても、忌み神半会年で、ロクでもない事件あり。
そもそも大橋は木性ゼロ(DNA車/牽なし)の野人で、
配偶者成分皆無なのに、結婚しても仕事をしすぎ。
まして、城石とは共通干支の欠片もないのだから、やむをえず。
忌み神成分なので、落ち着きたくても家庭内に居場所なし。
「午」年生まれ「畑酉」は受け身のところに、
「石」主導では、白蟻倒柱も自分に還ってきたなという印象。
四土格の城石は「戌」で入格し、大橋は害で結婚してしまったが、
現在の城石の10年運「34歳海子」は、DNA「石」の害。
妻というより仲間みたいな大橋が犠牲になった。
本人だけではなく、配偶者の背景まで観察すれば、わかるのが自然界である。
共通干支がなくてもコレだから、共通干支やらその他稼働条件があれば、
自分が天冲殺や害でなくても、苦難を受けることを忘れてはならない☆
 
AKB48 柏木由紀 ミエリーノ柏木の天気雨と毒の効用●
■02月06日(雨卯)の今年を象徴するようなDNA「牽」の支合日に、
ショトケーキでソロデビューする
AKB48柏木由紀(91-0715/陽戌)が、
01月11日(灯丑)の年干支「宝未」の天剋地冲と月支「未」の対冲を伴う
(雨丑月は年支と月支の対冲)主導DNA「石」日に、
金24:52『ミエリーノ柏木』にドラマ初主演を果たしている。
同番組は、相手に触れるとその相手の恋愛にまつわる
近未来が見えてしまうという特殊能力を持っているカフェ店員ながら、
実は「別れさせ屋」を裏稼業としているという役どころ。
そして恋愛音痴の柏木が、カフェにやってくる様々な事情を抱えた男女の恋愛を
目の当たりするうちに、「恋とはなにか?」「愛とはなにか?」と
悩みながらも成長していく姿を描くもので、
不器用な生年生月冲殺で、生日冲殺で互換冲殺で、
才能は「司」という柏木らしい設定。
よく、人とぶつかって倒れるが、
それは水性ゼロ(DNA車/牽なし)の野人で、バランス悪いから(笑)。
05年(草酉)のオープニングオーディションは、DNA「玉」の害らしく、
母親の反対に遭い頓挫。
06年(陽戌)の人生の折り返し地点の律音で、三期メンバーとして合格。
この二年は宿命にない水性年で刺激あり。
来年(14年/木午)・さ来年(15年/草未)の仕上げともいえる
条件あり天冲殺へ向けて、順調なのだろう。
しかし、10年運「18歳灯酉」は、主導DNA「石」の害。
何をやろうと、若干の屈辱はつきもの。
ドラマ内での演技は、想定を超える結構秀逸なものだが、
何故か毎回胴元の
秋元康(56-0502/畑巳)が登場し、
(ドラマとは明らかに無関係なシーン)、励まされている。
余計なものがついてくるのが、害。
宿命にない水性年は、やはり土砂降りだ☆
 
■2013年01月21日(月)灯亥
藤村さおりが水性天干一気第二子出産における潮時●
■産休中だったフジテレビの藤村さおり(73-0814/海午)アナが、
水重なりの害月(01月/雨丑)のDNA「石」の支合日に、
第二子男児(13-0117/雨未※未明のため前日扱い)を出産。
第一子女児(10-02XX)の生年月日は記録がないが、
「またひとつ、かけがえのない守るべきものが増えました。
姿、形は小さいけれど、大きなひとつの命に育って、
生まれてきてくれて感謝感激です」と喜びにあふれているが、
男児は時代整合性ありとはいえ、「龍」主導の天干一気。
「辰」年生まれ「雨未」は自己愛の象徴のうえ、
冷たいばかりの冬の「雨」。
月干支「雨丑」VS日干支「雨未」の納音持ちは秘密あり。
母親の藤村は、年支「丑」VS日支「午」の害持ちで表裏あり。
これに、ノリだけは良い生月冲殺なのに、
木性ゼロ(DNA鳳/調なし)で、伝達本能皆無のため、子供を二人も出産したら、
「体調を見ながら来春以降に仕事復帰する予定」は困難。
男児の日干支「雨未」が藤村の年干支「雨丑」を納音し、
手が掛かるうえに、10年運「38歳木子」は害切れの
宿命にない木性「鳳」の対冲で息切れのはずだ。
男児は初旬条件はなしも、ターボ運付の後天運でなかなか。
もう、後進に道を譲る時期かもなあ☆
 
AKB48 大島優子の児童ポルノ的過去の露見●
■AKB48のチームKのキャプテンを務める大島優子(88-1016/木辰※)が、
過去に児童ポルノまがいのDVD作品に出演していたと
「週刊文春」に報じられている。
96年(陽子)の守護神半会年から子供劇団に所属していた時分の
(3歳宝酉はターボ運付の主導DNA)
01年(宝巳)の主導DNA「牽」年の07月27日(宝卯)の
主導DNAの天冲殺害日に刊行された
Growing up!と、
03年(雨未)の忌み神年の10月03日の干合支合に刊行された
adolescenceの都合二本で、
前者はアマゾンサイトで18.450円、後者は49.660円の高値がつけられている。
内容について文春には相当エゲつなく下品な表現がされているが、
「牽」主導が、それじたいを格好いいと思ったのか、
仕事として割り切ってやらされていたのかは、どちらでもいい。
なんていってもストーリー性も演出もない、
順番にコスプレしていくだけの劣情狙いの商品なのだし、
そもそも、(大島は)大人げはないのだから_____。
今年(13年/雨巳)は、DNA「玉」で過去の蒸し返しながら、
年干「山」を干合させれば、年干は「陽」となり救いの火性。
10年運「23歳畑未」を加味すれば、日干も「山」的なので、
二次干合を加味すれば、こちらも変化があれば火性。
仕事人間なのだから、この程度なら喜ぶべきであるな☆
 
ビビる大木Folder5 AKINAは薄汚い二股だった●
■昨年(12年/海辰)の08月(山申)の干合月に、
folder5AKINA(85-0619/畑丑)との交際が報じられた
ビビる大木(74-0929/雨酉)が、
01月11日(灯丑)の守護神半会日に、
横浜中華街の外れにあるラブホテルへ巨乳美女と入る様子を
ウキウキラブホ浮気と、「FRIDAY」が報じている。
相手はイベントコンパニオンやラウンドガールをしている20代後半女性で、
昨年11月(宝亥)の合コンで知り合ったとかだが、
「確かにホテルには行きました。でも、エッチはしてません!
部屋で二人でトークの練習をしていたんですよ」という苦しい言い訳。
月支「午」VS日支「丑」の害持ち生月冲殺のAKINAとは共通干支もないうえ、
昨年は大木のDNA「石」の塩濁支合年で、話題作りもあった。
面白くも何ともない男が売れていることじたいバカらしいが、
AKINAはこれで目覚められるかな☆
 
■2013年01月22日(火)山子
武井咲がゴリ押し効かず早くも番付降格の必然●
■昨年(12年/海辰)は、CM女王だのともてはやされ、
TVドラマでも主演が続くも、全て大惨敗だった
(93-1225/鉄辰)が、
事務所の優先順位を
剛力彩芽(92-0827/草亥)に譲ったと
「週刊新潮」が報じている。
生年冲殺とはいえ、火性ゼロ(DNA車/牽なし)の野人で、評価なし。
冷たいだけの冬生まれで、総エネルギー156点の薄っぺらさ。
さらに「調」主導の「鉄」なんて、
船にたとえたら、おっかなくて乗っていられない(笑)。
06年(陽戌)の宿命にない火性の天剋地冲年で、
第11回全日本国民的美少女コンテストの
モデル部門賞とマルチメディア賞をダブル受賞しようと、
肝心のゴリ押しが行われていたのが
過去の危ない写真もでたりの11年(宝卯)の害年では、
さすがに効力も失せている。
初旬条件はなく「14歳陽寅」は、宿命にない火性が輝いているのに、
この程度では、次旬の害で一気に汚れ役をやるしかあるまい。
そもそも時代整合性なき「鉄」で加工も困難。
今年(13年/雨巳)は、年干支「雨酉」の大半会があるのに、
この立ち位置では、費用対効果も見込めまい。
今度は昨年(12年/海辰)の「国民的美少女コンテスト」でグランプリを獲得した
福岡の女子高生の吉本実憂(96-1228/畑亥)を売りたいらしいが、
忌み神条件なし天冲殺の夢の中で、何をやろうと藻屑。
つくづく学習能力のない事務所だ☆
 
西川史子 夫が家出したと騒ぐ前進不能の正体●
■01月11日(灯丑)に放送されたTBS系「有吉ジャポン」で、
「これまでに見た、美容整形施術済みのタレントの中で一番良くない
(=違和感が強い)と感じているのは、実際はピー音だったが、
話の流れから
森下(85-0130/畑巳)と指摘した、
整形外科医だかタレントだか不明な
西川(71-0405/鉄申)が、
01月20日(陽戌)の月干支「海辰」の天剋地冲を伴うDNA「車」日に、
出演したTBS系情報番組「サンデー・ジャポン」で、
「昨日(夫が)出ていっちゃった。反省してるので帰ってきてください」と呼びかけた。
原因のひとつとして、昨年(12年/海辰)銀座8丁目の高級クラブでの泥酔姿を
「FRIDAY」に報じられたこともあろうが、
もともと夫の
福本亜細亜(74-0213/草酉※)とは、
共通干支も何もないうえに、結婚は09年(畑丑)の西川の条件なし天冲殺。
西川は年支「亥」VS日支「申」の害持ちで、表裏あり。
火性ゼロ(DNA車/牽なし)の野人が、
妙な計算をして企みばかりなので、信用できぬ。
さらに、西川の日干支「鉄申」は、
福本の年干支「木寅」も月干支「陽寅」をも天剋地冲するので、
(福本には)未来も前進力もなくなり、生きてはいけない。
まして水性ゼロ(DNA龍/玉なし)の野人なのだから、
今年(13年/雨巳)は、改良改革の半会だし、
この水重なり(01月/雨丑)は福本は蘇生可能なうえ、
西川の天冲殺月でもあるし、今年は西川の害切れ年でもある。
狙ったとしたら、納得出来る。
西川は、あれこれやりすぎのうえに、
表裏ありなのに、私生活を明かしすぎ。
「司」主導だから、がめつく稼ぐ。
一人が寂しいからといって、相手を束縛するのでは、自然界も味方せずだ☆
 
■2013年01月23日(水)畑丑
水嶋ヒロにマンガ原作映画で復帰報道も期待されず●
■09年(畑丑)の守護神的年干「木」の干合で救いが失せたDNA「鳳」年に、
たいした相性でもない
絢香(87-1218/宝丑)と突如入籍し、事務所から追い出され、
10年(鉄寅)に作家デビューするも、さして評価されなかった
水嶋(84-0413/灯丑)が、
事務所の怒りも三年たちマンガ「黒執事」の映画化で活動再開すると報じられたが、
設定を19世紀から近未来に変えさせたりなどの注文が多く、
作品のイメージにもあうように減量するためクランクインを伸ばしたと
「週刊文春」に報じられている。
昨年(12年/海辰)ならば、DNA「牽」年で一応格好はついたであろうが、
今年(13年/雨巳)は、月干「山」が干合で忌み神「陽」化するため、
DNA「車」の半会も、孤立危険なだけで、さしたる成果なし。
このあたりが、10年運「17歳鉄午」のDNA「司」の守護神的害と、
04年(木申)の守護神的天冲殺年デビューのなれの果て。
夢の中で始めたことは藻屑であり、あがいても無理。
現在の10年運「27歳宝未」は、年支「子」の害と、日干支「灯丑」の天剋地冲。
守護神とはいえ、自己発揮や選り好みなんかしている余裕はない。
所詮、マンガ原作ということでもある☆
 
タカアンドトシ 帰れま10で初パーフェクト達成●
■01月21日(灯亥)に放送された
テレビ朝日系「もしものシミュレーションお試しかっ!」で、
初のパーフェクトを達成した。
タカアドトシトシ(76-0717/鉄午)の守護神水重なりも
害月(01月/雨丑)で、ありがた迷惑的なDNA「牽」の天冲殺日。
これからのモチベーションは大丈夫なのか_____。
ともかく売り上げベスト10を当てぬまでは帰ることは出来ないのと、
DNA「司」のマイナスの引力本能発揮年(08年/山子)に始めたもんだから、
タカ(76-0403/草酉)は、直視できないほど太ってしまった。
今年(13年/雨巳)は、DNA「龍」の改良改革年だよ☆
 
■2013年01月24日(木)鉄寅
滝川クリステル降板のMr.サンデー後任椿原慶子の夢の中●
■日曜22時のフジテレビ系報道番組「Mr.サンデー」の
キャスターを務める
滝川リステル(77-1001/宝卯)が、
03月31日(陽申)の干合日をもって番組を降板する。
後任には、「スーパーニュース」等に出演する
同局の
椿原慶子(85-1028/鉄子)アナが務めるという。
(滝川の)水性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人ながら、
年支「巳」VS月支「酉」のからむ10年運「32歳雨丑」の
DNA「鳳」の三合会局で、あくせく働きたくはなし。
今年(13年/雨巳)も同じく「鳳」なので、余裕。
そもそも一昨年(11年/宝卯)の律音で一丁上がりの人であるうえに、
実際には昨年(12年/海辰)のDNA「調」の害の流れだが、
共通干支もないテキトーなだけの
宮根誠司(63-0427/鉄子)の相手を
(これまで)辛抱してやってきたのだから、
リストラであろうと、救いと考えたい。
椿原は初旬条件もなく、これといった目立つことはない無難な人選で、
条件なし天冲殺という、都合の良い使われ方。
宮根と律音(日干支同一)なばかりか、
宮根の月干支「陽辰」と椿原の月干支は「陽戌」は納音で、
立ち位置が違うばかりか、椿原は辛く当たられるのは必定。
夢の中でお試しとはいえ、宮根に大人の対応が求められるな☆
 
音月桂 元雪組トップがEXILEの事務所に所属する戸惑い●
■宝塚歌劇団雪組のトップスターとして活躍し、
昨年(12年/海辰)12月(海子)の「海」重なりをもって退団した
(80-0619/雨亥)が、EXILEHIRO(69-0601/灯未)が、
社長を務めるプロダクションLDHと契約したことが01月21日(灯亥)に判明。
「『日本を元気にする』という熱い思いが一致した」と
訳のわからぬコメントをだしているが、
宝塚のトップが卒業したら、これまでは東宝芸能などに所属するのが通例。
さすが年支「申」VS日支「亥」の害持ちで表裏ありの
子丑天冲殺では、嫌われたのか(笑)。
そもそも宝塚音楽学校に入学したのも忌み神条件なし天冲殺の96年(陽子)で、
入団も98年(山寅)の害切れDNA「牽」の干合支合年とはいえ忌み神。
守護神支合年(10年/鉄寅)に雪組トップに昇りつめたが、
屈辱年(12年/海辰)での卒業も、当分上がり目なく苦難。
10年運「25歳畑卯」は、主導DNA「車」の自己確立の半会とはいえ、
子丑にしては、初旬「5歳宝巳」2旬「15歳鉄辰」の若年守護神廻りで、
この先に期待なしと思われたのか。
共通干支もないHIROとモメぬことだが、
年下の男がわんさかいるわけだし、そちら狙いとしておきたい☆
 
■2013年01月25日(金)宝卯
糸井嘉男 野人害持ち天干一気で自業自得トレード●
■二年連続で最高出塁率のタイトルを獲得し、
北海道日本ハムファイターズのリーグ優勝に貢献しながら、
二億円もの年俸に不満を持ち契約更改で衝突し越年していた
感謝なき
糸井嘉男(81-0731/鉄戌)外野手が、
01月23日(畑丑)の月干支「草未」の天剋地冲を伴う主導DNA「玉」日に、
オリックス・バファローズに電撃トレードされた。
03年(雨未)の守護神年に自由獲得枠で日ハム入りの糸井は、
水性ゼロ(DNA鳳/調なし)の野人で、伝達本能皆無。
これに年支「酉」VS日支「戌」の害持ちなので、モメる。
誤解されるうえに、気持ちを伝えられないから、
弁護士任せなのだろうが、それがかえって仇となり、潔くない。
社会参加の04年(木申)は、
月支「未」と年支「酉」と日支「戌」の溝を埋める方三位完成も、
DNA「禄」のがめつさが強調され、えげつなくなった。
さらに、月干「草」が日干「鉄」に干合されれば「宝」となり、
年干「宝」をいれて、金性天干一気が成立するので、
いまどき使い勝手の悪い夏の金性では、球団も潮時と判断したのであろう。
優勝しようと規律を乱す者は不要というのが、これからの世の中だ。
今年(13年/雨巳)はDNA「調」年で、
非情とも思える決定には、守護神年なので少々同情もされようが、
「今はさびしい気持ちでいっぱいですが、
この世界では当たり前のことと捉えています」というのも微妙で、
「玉」主導の寅卯天冲殺が出身地の京都に限りなく近づく。
10年運「28歳海辰」が守護神害切れ支合でもあり、
一応スイッチが入っている状態も、持続できない者は半端。
最下位チームの居心地は悪くないであろうよ(笑)☆
 
塩ノ谷早耶香 うた修行だけで終わってしまう夢の中●
■昨年(海辰/12年)に行われた「KING RECORDS Presents Dream Vocal Audition」で、
約1万人の中からグランプリを受賞し、EXILEらが所属するLDHに所属し、
01月23日(畑丑)のDNA「鳳」日に、
Dear Heavenでデビューした、
塩ノ谷早耶香(94-0312/灯酉)が、
02月(木寅)下旬から約三カ月間、全国47都道府県を訪れ、
少なくとも計50会場で100回以上、
CD店やショッピングセンターなどで歌を披露していく予定だとか。
おいおい、DNA「車」の半会年が、ただ急かされて忙しいだけか。
福岡県北九州市出身の塩ノ谷は、「龍」主導の灯火で線香花火。
年支「戌」VS日支「酉」の害持ちは、表裏ありで持続力疑問。
月干支「灯卯」VS日干支「灯酉」の納音は、何らかの秘密あり。
年支「戌」VS月支「卯」の支合は、
キングレコードとLDHの関係良好をうかがわせるが、
水性ゼロ(DNA車/牽なし)は、配偶者成分皆無というよりファンも希薄。
たまたま宿命にない水性年(DNA牽/海辰)の害切れ支合年に、
偶然見出された格好だが、条件なし天冲殺の深い夢の中。
初旬条件はなく「12歳草丑」は守護神的主導DNA「龍」の半会だけ。
「ここからがスタート。もっともっと頑張っていかないと」と決意するも、
生日冲殺なので、もがいても仕方ないが、
さすが水性がないだけあって、声に潤いなし。
こういう人こそ、ごり押ししないと売れないし、それが天冲殺だ☆
 
■2013年01月26日(土)海辰
織田裕二が犬に扮するプロ根性と魅せどころ●
■「鳳」主導のため、表現力は豊かであろう織田裕二(67-1213/宝亥)が、
今年(13年/雨巳)が、その主導DNA「鳳」年の対冲ということもあって、
不動産仲介のオープンハウスのCMで犬に扮したあげく
最後には飼い主の女性に「ハウス!」とまで命じられている。
他にも、サントリーの特保コーラのCMでも、
ピザやらバーガーだの飾り物をまとった女性陣に大奮闘。
さすが、宿命に「灯」はあっても「陽」はなし。
つまり「車」はあろうと「牽」はない。
格好なんか気にせずに、存分に壊れているわけである。
冬生まれには「山」や「畑」の組織やスポンサーが大切だし、
「未」年生まれ「宝亥」は受け身。
違和感があろうと、何でもやってしまうのは、プロ。
10年運「42歳灯未」のDNA「車」は危なかろうと、関係なし。
目立てばいいのが、この人。
本当に壊れねば、いいのだろうな☆
 
AKB48 峯岸みなみが慣れぬハワイで知名度不足の夢の中●
■01月16日(海午)のDNA「龍」の海重なりに
ノースリーブス(08-1126/鉄午)としては、
約一年ぶりの9thシングル
キリギス人をリリースした
AKB48のバラエティ担当の峯岸みなみ(92-1114/木午※)が、
元日(灯卯)に、
小嶋陽菜(88-0419/木辰)と篠田麻里子(86-0311/木寅)の
AKB木性三人組で、初のハワ入りした際に、
空港の動く歩道で待ち構えていた、あるリポーターから、
「あっちゃん!」だとか「たかみなさん!」と呼びかけられ、
どう対応していいかわからず、下を向いてしまったと
「東京スポーツ」に報じられている。
ふだんはバラエティ班として、大ケガ一歩手前まで身体をはっている峯岸も、
素に戻れば「木+貫+亥月」は、自尊心が強かろうと笑いに変換できず。
むろん「貫+禄」は素直ではない演技力もあるわけだし、
「貫+司」は、底力あり。
とはいえ、「貫+龍」は質素だし、
「貫+牽」は、肝心のところでは面倒になってしまう。
年支「申」VS月支「亥」の害が、
指原莉乃(92-1120/鉄子※)同様、
汚れや笑いの原動力なのだが、そこは年干支「海申」の大半会のあった
昨年(12年/海辰)の流れとはいえ、深い夢の中。
実は不器用なのに、あえて今後につながらぬハワイ行きが裏目となった。
今年(13年/雨巳)は、前年をバネに前述害切れもある、
あり得ない深味が増す夢の続き。
少なくとも、名前だけはさらに売れる見込みである☆
 
■2013年01月27日(日)雨巳
ベッキーの妹ジェシカがダンスバトル大会優勝の隠し味●
■初旬条件がなくも、年干「木」に月干「灯」という恵まれた「畑」で、
不必要な金性ゼロ(DNA鳳/調なし)という好運型ばかりか、
「21歳木子」のDNA「牽」の10年運の後押しで、
あれよあれよと大物然としてきた
母親が日本人で父親がイギリス人のハーフでは
近年希な成功者の
ベッキー(84-0306/畑亥)の実妹で、
米国で活動しているダンサーの
ジェシカ(85-0611/宝巳)が、
アメリカのダンスバトル大会で優勝。
「やった! LAに住む妹が、ダンスのバトル大会で優勝!
アメリカ代表として、フランスで行われる世界大会にいくみたいです!
これ、決勝のようす。右の女の子チームのキャップが妹! カッチョE!!!」と、
01月22日(山子)のDNA「石」日に動画付きのtwitterで叫んだ。
共通干支もなく、宿命にない金性の対冲関係で、
さらには、自身の年支「子」を妹の月支に軽く対冲されているという
姉妹でなければ、縁もゆかりもなさそうな間柄。
僅か146点しかないけれど、流れに乗れているかに見える姉が
237点と太刀打ちできぬような存在感ながら、
お金ばかりがかかる「宝巳」がこの程度のことで、
喜ぶのは別に構わないとして、そこは条件なし天冲殺の夢の中。
さらには、天剋地冲でやり過ぎれば、
洪水にも見舞われる年となれば、素直に喜べまい。
辰巳天冲殺で、はみ出し者の姉に、とりあえず普通の申酉天冲殺の妹。
母親については不明も、姉妹をつなぐのは、
火性ゼロ(DNA龍/玉なし)で野人的な
父親(52-0831/畑酉)の存在。
ベッキーとは日干「畑」が共通、ジェシカの月干と父親の年干「海」が共通。
親にとっては、妹がようやく入口にたったということだろうが、
姉妹が揃って活躍することなどそうそうない。
申酉天冲殺が海を渡って米国行きでは、期待してはいけないし、
寅卯天冲殺なのに祖国を後にした親の運のもつれは、
簡単には解消しないのだな☆
 
■2013年01月28日(月)木午
唯月ふうか 過去を封印する翔べない九代目ピーターパン●
■昨年(12年/海辰)の「37thホリプロタレントスカウトキャラバン」で、
審査員特別賞を受賞した
川上(96-0908/山申)が、
御大の
和田アキ子(50-0409/木戌※)の意向で、
唯月ふうかという芸名を与えられ、
九代目のピーターパンに抜擢された。
02年(海午)から札幌で活動し、06年(陽戌)の守護神年からは、
スターダスト・プロモーションに所属し、
月干支「灯酉」の天剋地冲を伴う11年(宝卯)の条件なし天冲殺には、
「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの
『マネジメント』を読んだら」のエンディングテーマを歌い、
momo名義にてメジャーデビュー。
天冲殺明けで一旦芸能活動を休止宣言しつつ、
ホリプロのオーディションに新人扱いで所属という唯月は、
DNA「調」主導で、おそろしく極端。
年干「陽」も月干「灯」も守護神だが、これがブレのもと。
昨年の「海」は、月干干合の方向転換が天冲殺明けと上手く合致したばかりか、
年支「子」と日支「申」のからむ三合会局で結果をだせた模様。
木性ゼロ(DNA車/牽なし)は、プライドなしだからルールも何も通用せず。
「子」年生まれ「山申」は、生日冲殺なれど決めたら我を通す。
総エネルギー僅か146点の丘みたいな「山」は、
「木」も「草」もはえてないので、禿げ山。
見栄えも何もないので、必死なのはわかるけれど、時代整合性はいまひとつ。
10年運「1歳陽申」は、年干支「陽子」の大半会と、
日干支「山申」の律音的(初旬のみ陽と山は同格)な初旬条件と、
「11歳草未」と「20歳木午」の宿命にない虚の木性の環境。
とはいえ、年支「子」は「未」とは害だし、「午」は対冲
ホリプロがスターダストに遠慮があるかはともかく、
本人は、そんな意識はなさそうなのが、お目出度いし、
今年(13年/雨巳)は、60年に一度の干合支合年で気分は良い☆
 
■2013年01月29日(火)草未
西尾由佳理が午後の顔に起用されても空振り●
■00年(鉄辰)の宿命に所有する守護神「玉」年に日本テレビ入りを決め、
01年(宝巳)の守護神「龍」年より社会参加(入社)し、
申酉天冲殺にもかかわらず、僅か10年在籍した11年(宝卯)の
守護神「龍」の改良改革半会年に個人で活動するも、
薄汚い塩濁年だった昨年(12年/海辰)の「石」年に、
セントフォースに所属している
西由佳理(77-0725/雨未)が、
04月01日(灯酉)の忌み神天冲殺物欲日より、
フジテレビ「知りたがり!」(月〜金曜14:00)の後番組で、
メインキャスターとなることが、01月27日(雨巳)に発表された。
「期待に応えられるよう頑張る」と気合を込めたところで、
化け物的な総エネルギー326点はクドすぎるうえに、
忌み神火性155点という金の亡者が、
ずる賢く立ち回った結果に得た仕事など、たかが知れてる。
如何なる理由があろうと、条件のない申酉天冲殺が、
組織からはみだしたうえに、絶不調打ち切りの後に座ろうと無理だろうさ。
初旬「5歳山申」2旬「15歳畑酉」が、10年運天冲殺。
3旬「25歳鉄戌」が、守護神。
そして、現在の「35歳宝亥」は、年干支「灯巳」の天剋地冲を伴う、
DNA「龍」の半会で、落ち着きなき挑戦(笑)。
この経緯は昨年の「海」が鬱陶しい年干と月干の「灯」を「草」に変え、
流れがいくらか良くなったかに見えた錯覚。
騒々しいだけの「車」主導は、夏生まれだけに耐え切れぬ高温シャワーみたい。
しかし、これだけ熱すぎると「貫」の今年(13年/雨巳)は、
独りよがりの空振りにもなりかねない。
どこへ流れようと、本質は変わらず。
組織内で努力出来なかった者は、いずれ挫折。
ダメな人はダメ☆ 
 
■2013年01月30日(水)陽申
春香クリスティーンは曲者で今が上がりこれで上がり●
■父は日本人、母はスイス人で、08年(山子)の宿命にない「玉」の守護神年に、
「龍」主導らしく、スイスから憧れていた父の母国に単身来日。
10年(鉄寅)には、上智大学文学部新聞学科入学し、
モノマネもするタレントで、趣味は政治家の追っかけという
春香クリスティーン(92-0126/宝丑)は、
「畑」から導かれる「龍」で、ミーハー的な探究心。
総エネルギー252点で精神性は高いながら、うち金性100点で強固な意志。
年干も月干も日干も「宝」という真性金性天干一気は、
名前だけは華やかで素晴らしいが、
どこか暗いのは冬生まれ金性の屈折部分。
憧れて来日にというのも、
年干支「宝未」と月干支と日干支の「宝丑」の納音持ちなので、
素直にそうですかとは言えない事情があるのだろうな。
初旬条件はなくとも「13歳雨卯」は年支「未」の半会を伴う
DNA「鳳」で磨かれているわけだから、それなりに光る。
しかし、話題になっているのは条件なし天冲殺の夢の中。
堅実で常識的ながら我が道を行く「宝丑」は、
意外と笑いのツボも心得ているのでバラエティ要素ありだが、
趣味ではなく、王道を行く政治家を目指していくならば、二重国籍は足かせ。
「未」年生まれ「宝丑」は待ち運らしく、
「朝まで生テレビ!」の出待ちまでするらしいが、お声はかかるかなあ。
夢からさめたら、芸能界には見切りをつける選択もあり☆
 
中野美奈子がフジテレビは地獄だった発言と恥知らず●
■01月28日(雨巳)に発売されたファッション誌「Numero TOKYO」の、
グラビアページに登場した元フジテレビアナの
中野美奈子(79-1214/草卯)が、
先輩アナから「あまりにも下手だから辞めろ」
「ニュースを読むセンスがない」と叱られてばかりだったとこぼし、
「トイレにひとりでいるときが一番楽しかった」などと
会社員時代を「地獄だった」と語る。
10年(鉄寅)に子丑天冲殺にもかかわらず、年上男性と結婚し、
丁度在籍十年目の昨年(12年/海辰)のDNA「玉」の害年に退社。
金性ゼロ(DNA車/牽なし)の配偶者成分皆無なのに結婚したのはともかく、
プライドも何もないものだから、
一応系列会社に所属しているのに、
自己発揮の愚痴は、まだまだ害年の流れで恥知らず。
「Numero TOKYO」も系列の扶桑社発行なのに、
このありさまは、グループの凋落を如実に表している(笑)。
だからだろう、サイゾーではその古巣のディレクターの発言として、
「ニュース原稿で、中学生でも読める漢字が読めない。
金庫をチンコ、一目をイチモツ、冗談としか思えない誤読に苦情だらけだった。
ルビ(ふりがな)を振ってあげても間違えて、
それを指摘されるとふてくされ『ルビが小さい』だの
『仕事が多すぎるせい』だの捨てゼリフを吐いて女子トイレに立ち去る。
怒られて当然だった」と証言している。
鈍いくせに気だけは強い「草卯」に、
「龍」冲殺主導は、常にダメだしを強いられる。
勘違いさせたほうにも問題ありというより、
採用したのが大間違いだったことを気づくべきだし、
害年の締めくくりにエッセイ
ミナモトノミナモト
なんかだしている場合ではない☆
 
さらば青春の光が松竹と決別上京も自爆必至●
■松竹芸能は01月28日(雨巳)、お笑いコンビさらば青春について、
03月31日(陽申)付で専属契約を解除することを発表した。
同社は「これ以上彼らの芸能活動を支えることが不可能と判断」したとし、
森田哲矢(81-0823/雨酉)と東口宜隆(85-1006/山寅)の二人も、
それぞれのtwitterで、
「今後は東京に活動の拠点を移し、
フリーとしてゼロから頑張らせていただきます」だそうだが、
モメていないといいながらも、キングオブコント2012準優勝も、
松竹のサポートがあったからこそで、感謝なし。
森田は、年干「宝」と月干「陽」が干合すれば、
それぞれ「雨」と「海」になり、
日干「雨」を含めた水性天干一気が完成し、
その気になると、目上や組織に対し反抗する。
木性ゼロ(DNA鳳/調なし)の妙な部分は、芸人向きだろうが、
「玉」主導なのに「龍」×3もあり、誤解されやすい。
総エネルギー186点中137点が金性の地支金性一気格という時代遅れの運型のうえ、
「酉」年生まれ「雨酉」は待ち運なのに、待てないのが致命傷。
東口は、自己発揮は回避せねばならない生月冲殺。
さらにやり直しも向かない「山」なのに、
干合するだけの森田と組みたいがために、前のコンビを解散したり落ち着きなし。
「丑」年生まれ「山寅」は、まとめ下手であるのに、
60年に一度の干合支害年の今年(13年/雨巳)の自爆期に、
組織を離れるなんて、信じがたい。
一時的な刺激はあろうと、さらば芸能活動の日も近い☆
 
■2013年01月31日(木)灯酉
丸山和也の出汁に使われる橋下徹の損得感謝●
■「橋下徹(69-0629/草亥)は損得勘定が発達している人間」だと、
今年(13年/雨巳)改選を迎える参議院議員の
丸山和也(46-0123/灯酉)が、
01月24日(鉄寅)に刊行した『
愛と野望の橋下徹 ホントに君で大丈夫』で、
「行列のできる法律相談所」弁護士仲間の橋下を俎上にあげている。
同書によると、橋下は降板した弁護士の代役として登場し、
茶髪に色つきメガネの風貌やテレビ向きのキャラが、
制作サイドに気に入られ、あっという間にレギュラーに。
当時は自身の法律事務所を経営していたが、
「稼げないヤツはうちの事務所にはいらない」というスタンスで、
丸山氏は番組内のトークの端々や日常会話から
「ドライな現実主義者で、勝ち負けと損得勘定が発達している人間」
という印象を抱いたとか。
また、07年(灯亥)の参院選前に橋下から
「先生、民主党から一緒に出ませんか。これからは民主党ですよ」と
出馬の誘いを受けたことや、
「大阪の弁護士のほとんどは愛人を持っている。
僕も絶対にバレなかったら、(浮気)するんですけどね〜」と語ったと暴露。
丸山は「鳳」主導の宣伝ありきとはいえ、
総エネルギー僅か181点の現実優先の真冬の焚き火で、
燃料源の木性も年干「草」の10点しかないため、
このように時折打ち上げ花火を上げぬともたない。
「酉」年生まれ「灯酉」は孤立しやすく、
月支「丑」の害を伴う10年運「66歳海午」は、DNA「牽」の格好優先。
この条件なし天冲殺に選挙を控えるために、不安もあり。
丸山の月干支「畑丑」が、橋下の年干支「畑酉」を大半会するも、
夏生まれの橋下にとっては、「灯」は有り難くもなく、
名前を使われるばかりか、冲殺範囲までもたれており、
よほどのことがない限り抗議も出来ぬありさま。
そして、その丸山は、初旬条件もない地支半会金性一気格で、
騒々しい時代に乗って稼いできたが、
そもそも名前を知られるきっかけになった「行列〜」への出演は、
00年(鉄辰)の条件なし天冲殺の夢の中。
巡りめぐって、今年の「車」の半会付天冲殺では、
よほどの存在感を見せつけないと、危うい。
橋下に正義があるかはともかく、丸山の賞味期限は終わっているのは確か☆
 
清川あさみの写真に刺繍で魔法も簡単●
■公開中の阿部寛(64-0622/海寅)主演の
映画
つやよるのポスターが、ひときわ目をひいている。
女優陣が露出度の高いワンピース姿で阿部を囲むデザインで、
華やかなビーズの装飾がポイント。
手がけたのは文化服装学院に通いながら
モデルとして雑誌「Zipper」「CUTiE」「A-GIRL」などに露出していた
写真に刺繍を施すという独特な手法で
アートディレクションから造形作品の制作まで
幅広く活躍中の
清川あさみ(79-0915/草酉)。
「こだわったのは、アーティスティックさ。
ただの映画のポスターではなく、
恋愛模様をちゃんとアートとして表現したかったのです。
個々の人生と孤独、そして交差しあう恋愛観をコンセプトにつくりました」だそうで、
04年(木申)に、ベストデビュタント賞、10年(鉄寅)VOCA展入賞、
11年(宝卯)水戸芸術館で個展(全館規模の個展を開催する作家としては最年少)、
12年(海辰)表参道ヒルズにて「清川あさみ|美女採集」を開催。最多動員数を記録。
とまあ、さすが「車」主導で、手際の良い生年冲殺らしい。
フィールドは年干支「畑未」の砂漠。
立地は月干支「雨酉」の頭脳明晰。
そして本人の日干支「草酉」は、盆栽の花だから、
切り口はいいところに芸術的味付けがある単純作業はお似合いである。
「車+鳳」は商売人だし、
「車+車」は目利きあり。
「車+禄」は天然。
「車+龍」はひらめき。
「未」年生まれ「草酉」は働き者。
生年冲殺と恵まれた秋の花は、
初旬「8歳木戌」の特別条件付10年運天冲殺と害で屈折し、
2旬「18歳草亥」で頑なに持ち味を磨き、
現在の3旬「28歳陽子」で陽の当たる場所にでた。
雑誌「FRaU」にて連載している
「美女採集neo」を1冊にまとめた
採集では、
杏をキリン、加藤あいをキツツキなどにみたて、
それぞれのイメージにあわせた動植物の装飾を刺繍やCGを使い表現。
AKB48では大島優子=リス、前田敦子=すずめ、篠田麻里子=ミーキャット、
板野友美=黒豹、渡辺麻友=チワワといった具合で、ぬかりない(笑)。
私生活では二歳年上のデザイナーの佐藤オオキと
06年(陽戌)の守護神害年に結婚するも、
どうやら昨年(12年/海辰)で、その毒に気づいたのか離婚した模様。
詳細の経緯は不明も、生年冲殺なんだから中途半端より、
呪縛がとれれば徹底的に仕事に生きられたのだろうな。
総エネルギー173点、盆栽なら水も純化維持を願いたいが、
宿命には水性13点なので、この二年の水性年は案外追い風で覚醒。
条件あり天冲殺(14年/木午・15年/草未)は、すぐそこにまで迫っている。
(生年冲殺が)仕事に生きたいなら、この身弱宿命では離婚は正解。
宿命冲殺は、その気にさえなれば魔法が使えることを証明した☆
 
コラム総合目次//茶房会館(1 9 9 6 年〜)
さ く い ん
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