簡易地図★BEBE●移動祝祭日
BE●苺1BE●苺2
熱意と心のDNAで運命を科学する 運命評論家●鳳積堂 BE
※「移動祝祭日」は、鳳積堂きたでらの私的感想頁です☆
2 0 0 0 年(鉄 辰)●11月分
長嶋茂雄は政界には絶対行かない●2000_1101
森喜朗は支持率15%で退陣間近●2000_1101
高橋尚子は尻尾を振って喜ぶ犬●2000_1101
飯島愛プラトニック セックス売り上げ好調の夢の中●2000_1102
訃報.Raphael 華月が薬物中毒死●2000_1104
倉木麻衣の父親は母子家庭補助金狙い離婚●2000_1104
椎名林檎矢井田瞳の害年デスマッチ●2000_1105
槇原敬之は創作能力限界で愛人が作詞●2000_1106
安西ひろこの柔道経験がコギャルに影響●2000_1106
倉木麻衣の過去ビデオ発売差し止め仮処分●2000_1108
岡本真夜が干合日に四土格戌亥生月冲殺を出産●2000_1109
松任谷由実が招待マスコミが気に入らず強制排除●2000_1109
志茂田景樹の次男が酒酔い暴行で逮捕●2000_1109
武豊の兄が覚醒剤所持で逮捕●2000_1110
石黒彩が害持ち生月冲殺女児を出産●2000_1111
川中美幸の夫が覚醒剤と大麻で逮捕された夢の中●2000_1112
吉田里深三田佳子邸地下室覚醒剤パーティに参加●2000_1112
谷佳知田村亮子の喜べない汚れた交際宣言●2000_1113
石川梨華の電話が盗聴された緩み●2000_1115
重信房子が帰国され逮捕された老い●2000_1115
川中美幸が今でも信じていたい夢の中●2000_1116
中田英寿なんか信じてもダメな10年運害●2000_1117
中居正広が事務所から買い殺され気味●2000_1117
加藤紘一は情報戦に弱い生月で信用出来ぬ●2000_1119
中居正広の妊娠中絶事件主導者は女性マネージャー●2000_1119
鈴木あみのNHK八犬伝ドラマは2.9%で超低空飛行中●2000_1120
川崎麻世と別居中のカイヤに事務所スタッフと親密説●2000_1120
川中美幸が二輪草にすがる夫婦愛●2000_1120
松浪健四郎が国会壇上からコップの水をかける害切れ●2000_1121
綿貫民輔は何もできず威厳なし●2000_1121
加藤紘一の笑える名誉ある撤退●2000_1121
チャールズ皇太子の隠し子発覚と夢の中●2000_1121
田中眞紀子が記者団をウルサイと一喝●2000_1123
引田天功ジャン・クロード・ヴァンダムと熱愛の疑問●2000_1129
花田勝の芸能界入りで貴乃花に追い風●2000_1129
浜崎あゆみがヒョウ柄携帯デザインで注目される夢の中●2000_1129
尾上辰之助が害持ちの珠希かほと結婚発表●2000_1129
 
■2000年11月01日(水)雨亥
■おお、ついに11月だ。
加速度的に仕事モードに突入していかねばならないのだが、
日次の作業ばかりか、やらねばならないことが唸っていて、笑うしかない状況。
皆さんにご提供しなければならないコンテンツも目白押しなのだが、
今しばらくご猶予を。頑張ってますからネ!
長嶋茂雄は政界には絶対行かない●
■民主党の鳩山由起夫(47-0211/宝酉)代表が、
6年ぶりに日本一の座についた巨人軍の
長嶋茂雄(36-0220/海申)監督に
「勇退後は政界においで頂き、首相になってください」
というようなエールをおくっている。
「政界にも長嶋さんのような明るい性格が欲しい」との主旨だが、
あの人は明るいんじゃなくてお気楽なだけ。
それに、一丁上がりになった人が政界に転じて何の役にたつというのだ。
また、あの人にはそんな気持ちなんかないだろう。
民主党だって反対したとはいえ、
今度の参議院の選挙制度は実は喜んでいるに違いない。
自民党と同じレベルで、オチャラケ発言をしている余裕が、
この党にはあるのかなあ。ダメだ!
森喜朗は支持率15%で退陣間近●
■その森喜朗(37-0714/海寅)首相は、
条件なしラッキーカラー天冲殺とはいえ、
ダメージ半会月(陽戌)で、ついに15%という低支持率に突入。
「支持率が20%を切ると、その内閣は3ヶ月はもたない」というジンクスがあるそうだ。
11月(灯亥)が「干合支合」で、その気になってニッチもサッチも行かなくなり、
12月(山子)と1月(畑丑)は、夏の海が干拓されてしまうのか(笑)。
野党は、この人が首相のほうが参議院選挙を戦いやすいなんて
姑息な気持ちで腰砕けだから、かえって延命に手を貸しているのかも。
来年(01年/宝巳)の森は条件なしラッキーカラー天冲殺+害だから、
崩壊は目に見えているが、そこまで待てるか(笑)。
選挙やるなら、国民は許すよ!
高橋尚子は尻尾を振って喜ぶ犬●
■国民栄誉賞を授与した高橋尚子(72-0506/灯酉)。
あらためて、いわゆる「Qちゃん語録」というのをチェックしていたら、
「監督に『良かった』と言われたら、しっぽを振って喜ぶ犬です」というのがあった。
いかにも、体面を気にしない生月冲殺らしいが、ちょっとなあ・・・。
広末涼子(海辰)が、『オヤジぃ』で共演の
及川光博(※宝未)に、興味津々だという。
いくらラッキーカラーとはいえ、共通干ないし天冲殺範囲(未)を持っている人には、
近づかないほうがいいんだけど・・・
 
■2000年11月02日(木)木子
■シャワーを浴びると、躰が冷えているのがわかる。
まだ湯船につかるほどじゃないけれど、
気分転換のシャワーが爽快から颯爽になってきている(笑)。
腰椎がズレてるとかいう診断にもめげず頑張っているが、
ずっと座ってばかりなので、やはり腰が痛む。
バンテリン塗っても、寒さが増すと辛くなるのか、心配な今日この頃。
しかも、空模様は季節はずれの台風の影響で、グズついているので、いまひとつ。
頑張らなくちゃいけないのに!
■「政界にいると性格が悪くなる」と洩らした田中真紀子(灯丑)が、
「自民党の明日を創る会」を脱退。
しかも、掌を返すように、会をボロクソに批判。
やっぱり獅子身中の虫だったね。
これから、またいつもの自己反省の弁がはじまる!
田中康夫(畑酉)長野県知事に反旗を翻し、提出された藤井局長の辞表が、
(上司の飯沢公営企業管理者に)マスコミの前に片手で持ち上げられ晒し者にされた。
これは、マズいよなあ。しかし、藤井局長もだすもんだしたら、
慰留なんか固辞してヤメてしまえよ。
あれだけの発言するのだから、差し違える覚悟ぐらい必要だ。
どうも、煮えきらんなあ。
田中にしても何でも飲み込むのはヤメにしないと、
マスコミの(監視の)目がなくなった時が、危ないんだけどなあ!
田代まさし(鉄午)が、例の事件で書類送検されていた。
しかし、釈明会見前にはパチンコを延々していたとか、
盗撮部屋があったとか、よからぬ話しはいっぱい。
鉄はやっぱり、火あぶりが順当なんじゃないか!
飯島愛プラトニック セックス売り上げ好調の夢の中●
飯島愛(草未)の書き下ろし本
プラトニク セックスが売れ行き好調だという。
彼女の誕生日に発売された同書は、発売前に8万部のバックオーダーがくるなど、
ベストセラー間違いなし。
天冲殺年のラッキーカラー月ということで、タイミングはドンピシャだ。
厳しい親に反抗して中学時代から同棲・レイプ、堕胎、家出などを経験し、
その後もバブル時代の援助交際、整形手術、AV出演の真実など、
ほぼ包み隠さず告白する形で綴られたものだが、読み応えあり。
特に面白いのは、彼女が誰も恨んでいないこと。
人を恨んでそれを原動力にしている人もいるが、
多くは恨むだけで足踏みをしてしまう。
でも、(彼女には)見事にソレがない。
お気楽と片づける人も多いが、これは立派だ。
それと、どうでもいいことかも知れないが、
9年ぶりに母親に電話するくだりで、
番号が変わってないのにつながらないシーンは、妙に気になった。
そう都内の局番は4桁になって、「3」をつけないとダメになったんだよね。
これだって、向こうから彼女の番号をやっと調べて
かかってきた留守電に返答する形だもんな。
彼女と同じ生年月日を持ったからといって、皆んな「飯島愛」になれた訳じゃないが、
はみ出し者(辰巳天冲殺)が、たくましく波にのって、
次元を超えて平成を駆け抜けた、一人の女性の話としては、とても納得できるゾ。
内外シーソー、表裏ありだって、ここまでやれるんだから。
彼女らしからぬ地味でシックな装丁は、当方としてはチョッピリ不満も、
とりあえず成功している彼女に、あらためてエールを贈りたい。
まだまだ、飯島愛は終わらない!
 
■2000年11月03日(金)草丑
■1日午後2時頃より2日夕刻まで、
米国においてあるサーバーが深刻なディスク障害を起こしたとかで、
全くHPが表示されない状況に陥ってしまった。
プロバイダから代理店を通して、さらに米国と折衝しているとかで、
情報の入りも悪いし、またまた睡眠不足になってしまった。
専門的な事はわからないが、この世界は何があっても不思議じゃないとはいえ、
ほとほと疲れる話しだ。
ウイルスや尿管結石とは違い、当方だけに起こったものではなく、
サーバーを共有している人全体のことなので、もうあれこれ考えるのはヤメるが、
ある意味で動乱期を象徴した、今年の10月(戌月)も、あと数日で終わろうとしている。
思い返せば、貴重な体験をしたのだから、ヨシとしておかねばいけないだろうな。
おかげで、この頁も面白くなったのだから。
■サーバー不調の間に、WINを98からMEにバージョンアップした。
さすがWIN2000は、手元にあるとはいえ、まだまだおっかなくて使えないが、
晴れてミレニアム・エディションの仲間入り。
細かな設定が終了していないので、使い勝手は良いとはいえないが、
メモ帳には履歴があるし、まずまず。各ソフトも順調だ。
しかし、IEが5.5になったので、他人のHPの動作がイマイチなのが不満といえば不満か。
しかし、IE4.7をかたくなに使用してたのだから、いいこともなくちゃ困る。
これから、かな。あわせて、ノートンを2001に変更したら、これが賢いのなんの。
従来のノートンがさらに、きめ細かくなったばかりか、ウイルス対策も万全。
相当進化した代物。WINはともかく、こちらは是非皆さんにもおススメしたいものだ!
■支持率18%不支持67%という、前代未聞の数字を更新中の森喜朗(海寅)首相。
新聞がこぞって、退陣間近と騒ぎ立てるのだから、そうなんだろうなあ。
そんななか、写真誌に首相の長男(秘書)が、
オヤジの料亭はしご顔負けの誕生パーティを、六本木で繰り広げた光景が載っていた。
何がモリリンだよ(笑)。
有名レストランバーを皮切りに、イタメシ屋、焼き肉屋と乱痴気騒ぎを繰り広げたあと、
早朝4時に美女と高級ホテルにご帰館したという。
神田うの(雨酉)も出席したとかで、
この手の芸能人に節度や倫理観など求めてはいけないのだろうナ!
■干合支害関係の名ばかりの夫婦、川崎麻世(雨卯)とカイヤ(山辰)が、
ついに別居だって。誰も一緒に住んでるなんて、思っていないよー!
■当方は「癒し系」という、曖昧な言葉が好きではない。
なんか、誤魔化されているような印象だからだ。
ひと頃、その「癒し系美女」ともてはやされた女優(灯未)に、
未確認ながら入籍情報あり。相手の男性(一般人)の生年月日も入手ずみ。
そういえば、Aは最近CMくらいしか見ないもんな。
なんとなく存在感希薄だし、この先ガツガツと仕事をしてゆくタイプでもない。
でも、略奪はなあ...!
■息抜きに、木10『ラブ コンプレックス』を見ている。
だって、バカらしくて面白いんだもん。
これで、旬の気の利いた男優なら、言うことないんだけど。
ま、久しぶりの
唐沢寿明(灯卯*)だから、許すか!
 
■2000年11月04日(土)陽寅
■一難去ってまた一難(笑)。ただいま、脚にできた湿疹と悪戦苦闘中。
速効なら飲み薬なのだが、こいつが眠くなって、ただでさえボケた頭に辛い。
塗り薬では限度あり。それに、腰の痛みも意識すればするほど、堪える。
いい加減、このボロ椅子も、なんとかしないと、深刻な腰痛に見舞われそうな感じだ。
とりあえず、年末まではまとまった時間がとれないので、この調子が続く見込みだ。
息抜きも欲しいしネ!
訃報.Raphael 華月が薬物中毒死●
■ビジュアル系ロックバンドRaphael(ラファエル)のリーダーで
ギタリストの
華月(81-0407日/草卯)が、
10月31日(海戌)に東京渋谷区の自宅マンションで、
鎮静剤の大量摂取による薬物中毒死で、急死しているのが発見された。
ラファエルは1日(雨亥)に新曲『
秋風狂詩曲(ラプソディー)』を発売したばかり。
華月はDNA「貫」主導で、頑固。
「貫+車」は、正直短気でロックな人。
「貫+貫」は、利己主義。
「貫+玉」は、その場限りのエネルギー放出。
宿命にラッキーカラーの火性ゼロで、変わった表現力。
エネルギー152点の軽量級。
「酉」年生まれ「草卯」は、年干「宝」を加味して、天剋地冲持ちのもめごと大好き。
10年運「1歳宝卯」は、年干支「宝酉」を「納音」し初旬条件あり。
「11歳鉄寅」で、春の方三位完成するも、
宿命の月支と日支が「害」で、常に問題を抱えた人。
今年は「干合支害」で、役目役割が毒に冒されていた。
条件なしのラッキーカラー天冲殺(97灯丑)に始めた活動は、
「害」で終焉を迎えた格好になってしまった。
もとより表現力ゼロの彼が、最後の一滴を絞りきるように、
心身をそがれたようだが、フツーの生活をしていたならば、
もう少しラクだったかも知れないが、彼なりに完全燃焼して逝ったのだから、
実は悔いはないかも知れない。
ファンの中に永遠に生き続けてほしいものだ。
春の草(花)の日に生まれた彼のデビュー曲は、
くしくも
花咲命ある限りだった...!
■米国からのコカイン密輸事件で、麻薬取締法違反などで実刑が確定した、
元角川書店社長の
角川春樹(宝酉)。
ああ、
小泉純一郎元厚相と同一生年月日なのにね。
せめて、塀のなかでいい短歌でもこさえていただこう!
倉木麻衣の父親は母子家庭補助金狙い離婚●
倉木麻衣(木申)の父親は、
元妻に「母子家庭になったほうが、国から補助金がでるから」と言って騙し
離婚届に印鑑をおさせたそうだ。
父親は海外に行っていて、娘のブレイク知らずというのも出来すぎだけど、
この際何でもありの時代だから、倉木の幼少期ビデオでも何でも売り出してくれ(笑)。
売れるか知らないけど。
ところで、倉木も
宇多田ヒカル(灯未)みたいに、唄もヘタで内容希薄の噂もあるから、
このまま飽きられて消えることだってあるんだヨ!
 
■2000年11月05日(日)灯卯
■体調は昨日と同じ。
睡魔と闘いながら細切れ睡眠で対処。進歩のない生活(笑)。
■11月3日に46回目の誕生日を迎えたゴジラ(54-1103/雨亥)。
DNA「牽」主導で、格好つけたがり屋。
「牽+禄」は、特別教育無くても社会常識あり。
「牽+調」は、内面気品も行動粗野。
「牽+石」は、事なかれ主義で、長いものにまかれろ。
長生き(笑)の秘訣は、時間のかかる「雨」に加え、
「午」年生まれ「雨亥」は、かんじんのところで逃げてしまう性癖。
195点のエネルギーを温存しているのだ(爆)。
10年運初旬「2歳草亥」は、遊び心に加え、特別条件付き天冲殺10年運。
「12歳陽子」「22歳灯丑」は、ラッキーカラー天冲殺10年運。
「32歳山寅」は、干合支合で名誉。
さらに変化し10年運「陽寅」と自身「灯亥」は、ラッキーカラー。
現在の「42歳畑卯」は、年と月の干「木」が「山」となり、
これが2重干合により年干支「木午」が「陽午」に、
月干支「木戌」が「陽戌」に、日干支「灯亥」で、天干一気入格となる。
いま、注目されているのは、干合による目立つ火性になっているからだ。
この10年運で燃え尽きてしまう可能性大だが、まだまだ目が離せない。
なお、主演は
田中美里(灯酉)。やっぱり、火性を呼んでいる!
丹波哲郎(夏の陽戌)に「森首相は、霊界仲間」と言われた森喜朗(夏の海寅)。
どんな話しをするか知らないが、同じ夏生まれでダメージカラー。
たぶん、焼き尽くされてしまうのだろうよ(苦笑)。
となると、お迎え(爆)。
いいから、霊界でも何でも行っておくれ!
椎名林檎矢井田瞳の害年デスマッチ●
■ダメージ害で活動停止中の椎名林檎(78-1125/宝卯)。
同じレコード会社から、ファン層を喰いあう類似品の
矢井田瞳(78-0728/宝卯)をデビューさせられ、おかんむり。
二人とも同い歳の、それぞれ冬生まれ(椎名)と夏生まれの矢井田だが、
ジジ殺しの不倫体質は同じ。
事の真相は、先発の椎名が現場レベルでお茶を濁したのに比べ、
矢井田はもっと大物を落としたからだとか...。
時代整合性ない夏生まれとはいえ、さすが生月に一瞬軍配が上がった格好だが、
害年のデスマッチは、椎名の移籍という第二ラウンドもあり、一筋縄で収まりそうもなし。
ま、どちらにしろ、5年後は「あの人は、いま」かも(笑)!
 
■2000年11月06日(月)山辰
■新しいバージョン(5.5)のワードパッドが使えない。
従来(4.7)のものは、すべての書式で登録が出来たのに、今度のはテキストしかダメ。
それじゃ、書式情報が全部飛んでしまう。
メモ帳で編集するには限度があるし、困った。
HP内の重いファイルは変更を加えたらアウトだし、電子本の入稿に制限が加えられる。
困った。なんとか、HTMLの編集もワードパッドでやりたいよー!
■昨日、千葉麗子(木寅)@企画屋が、
斜め向かいの家具屋に子供(1歳くらい?)&亭主連れで入っていった。
思ったより色も白くてスリム。でも、子丑なのに相手は年上だったんだよなあ。
ま、若そうには見えたけどサ。
■年末のNHK『紅白歌合戦』の司会が、紅組・久保純子(木寅)アナ、
白組・
堀尾正明(草卯)アナに内定したそうだ。
藤原紀香(木申)や松島菜々子(海午)に、
フラれたあげくの人選だそうだが、何んかショボいな。新鮮味ないし。
NHKはどうしたら、実力以上の注目を浴びるかという計算ができないのだと思うヨ。
そんなに人材いないなら、
有働由美子(陽申)でいいってば(笑)。
堀尾は宿命害持ち(月と日)だから、決定じゃないならどんでん返しありそうな気配かも!
槇原敬之は創作能力限界で愛人が作詞●
■天冲殺デビュー即ブレイクは、上がれば上がるほど、そのギャップに悩み、
いらぬ詮索をされて、苦痛から転げ落ちる。
ギョウカイでは、あの
槇原敬之(69-0518/雨巳)に、
大麻事件をキッカケにカミングアウトした
美川憲一(46-0515/畑丑)のセンで行けば」という声も出てきている。
これは、ジョークではすまされず、いい案だよね。
あたかも男女の爽やかな恋愛を唄っているかのように見せかけ、
内実はほど遠かったのだから。
ホンネの時代では、全部さらけだしたって、かまわないのだ。
事情通の話では、創作能力に限界がきて、実際には自分では作品がつくれず、
くだんの愛人から、詩の提供を受けているというらしいから!
安西ひろこの柔道経験がコギャルに影響●
安西ひろこ(79-0209/灯未)が、
「中学時代は、柔道やってました。県でベスト16までいったこともあるんですよ」
と語ったことから、渋谷のコギャルが柔道を始めたとかという冗談みたいな話し。
田村亮子(75-0906/草卯)が金メダルをとったからじゃないから、
あの人も国民栄誉賞を逃すわけだが、いつまで続くことやら。
柔道やったからナイスバディになるのではなく、
道具を使わないスポーツを真剣にやると、男性的になるんだがなあ!
 
■2000年11月07日(火)畑巳
■湿疹が脚の先まで降りてきたので、あと少しで眠い薬ともオサラバの見込み(笑)。
とにかく、一度寝てしまうと起きるのに、とてつもない決意が必要なので、
歳と共に忍耐力が欠如してきた当方には、苦しい。
歳と言えば、ずっと椅子に座っているので、足腰の弱まりも顕著だ。
昔はずっとクルマ(10数年)だったので、それで弱くなった脚が、さらに退化している。
ちょっと表に出て所用だ打ち合わせだが、たてこむと疲れる。
そう言えば従来のメトロカード、そのままパスネットとして使えるんじゃない。
宣伝不足だよ!
■収録が近づいてきた「おねがい○ー○○○」の
細かな打ち合わせが、電話でたびたび入る。
オンエアは12月8日らしい。
詳細は裏話とともに、またいずれ!
■読売巨人軍の松井秀喜(雨未※)外野手が、
「ボクはメジャーに絶対行きません」と発言。
そうそう、雨は時間がかかるんだし、猫も杓子も外国に行かなくてもいいんだヨ。
DNA「龍」ないし、「玉」ありなんだから、無理しなくていいのだ!
■次男の覚醒剤逮捕で日本TV系月10『明日を抱きしめて』を降板した
三田佳子(畑丑)の代役は、
もう後がないどころか、とっくに息の根とめられたハズの
小柳ルミ子(山戌*)に決定。
理由は「悪役を演じられる人」だって(笑)。
本人は「三田さんの代役は光栄です」とか。
これに困ったのは、(三田とは)干合でやりやすかった
松本幸四郎(木辰)かな。
天剋地冲で木が斬り倒されてしまう。
いずれにしろ、天冲殺現象で話題を呼べるのだから、
時代整合性ない夏生まれの小柳でも、待っていた甲斐はあったのだ。
仕事が暇なのも、時にはいいことあるね。
日テレもエゲつないが、見る訳もないのに、一応エールを贈っておこう!
■悪役といえば近藤サト(海午)。
噂の恋人とは自然消滅状態だとか。そりゃそうだろうねえ。
いくらラッキーカラー年でも、もともと深みのない夏の海だから、
生き方に問題あれば、干上がるのは必定。
そして、歓迎すべきは、ようやく一部マスコミが、
当方が口酸っぱく言っていた、サンづけをあらため「近藤サト」と呼び捨てになってきた。
こういう人に敬称略は当然のことだと思うよ。このまま消えて欲しいものだ!
■南の島で起きた女性絞殺事件。
皆が浮かれていた時代は、とうに終わっています。
一人旅は危険という認識が必要。
ギリシアのバスジャック事件だって、誰もが海外へ行ってという時代じゃなくなった証明。
仕事をバンバンやらねばいけないのはもとより、
遊びの時代ではないという事を、もう少し日本人は認識すべきではないだろうか。
イヤな事件に巻き込まれたくなければ、私的生活は堅実にやることなのです!
 
■2000年11月08日(水)鉄午
■最近ラジオの相談コーナーで頻繁にWEB上の出逢いについての相談が寄せられている。
そういう中でもっとも悩まされるケースは、
片方がバツ1で(女性でも男性でも、30代後半)子供がいて、遠距離というもの。
相手は納得ずくなのに、親が反対しているのでどうにかならないかという。
おいおい、遠距離なんて交際しているとはいえないよというツッコミが脳裏を走っても、
必死なので聞く耳をもたない。
もともとWEB上の出逢いは、誕生日がわかれば、
良い相手を探せるという利点もない訳ではないが、
出発点はあくまでも現実空間ではないのだから、まさに天冲殺遭遇と似たもの。
相性がどうのこうの抜きに首尾良く仲良くなれても、
SPEEDある手だてを駆使して、早く会って相手を確かめているのならともかく、
会うまでも四の五と言って、時間がかかったうえ、
会って仲良くなってしまったのだから、さあ結婚というのは、ちょっとなあ...。
独身者がどう傷つこうと、自己責任ですまされるのだが、
子供がいるとそうは簡単にはいかない。
この際百歩譲って、とりあえず結婚状態ではないのだから、恋愛はどうぞご自由にだ。
しかし、それはあくまでも恋愛であり、結婚を前提にというのは虫がよすぎる。
どういう経緯であろうと、物心ついていない未成年の子供には、
親以外の気というのは、大変邪魔な存在。
それを、生活がラクになるから(主に女性)、
子供の世話をしてもらえるから(主に男性)という気持ちで、
相手に結婚を迫るのは、ちょっと残酷だ。
上手くいくものは初めから障害などないのに、
イザとなって相手の親が反対してなんて、あたりまえのこと。
子供のいる人は、どれだけ恋愛をしようと、
子供に気づかれず、恋愛だけにとどめてほしいヨ。
相手を子供に会わせたり、結婚が目標とか同情をひいて、
交際の材料にするのは、やめてもらいたい。
まず、自分のやるべきことをしっかりやって、それから異性を求めて欲しいものだ。
片親になるべくしてなった子供は、そういう宿命を持っているのだから、
それを活かすためにも、簡単に後がまを見つけるのは、やめてくださいね!
倉木麻衣過去ビデオ発売差し止め仮処分●
倉木麻衣(木申)父親が発売しようとしていたビデオ『Mai・Mai』に、
所属レコード会社側が、弁護士を通じて東京地裁に
発売差し止めの仮処分の申請をおこした。
倉木の「害」月だからなあ...。
写真誌では、この映像の一部を掲載しているが、
案外「肖像権」が問題なのではなく、
思わずあまりにも神秘の歌姫にしては、ブサイクなのが真相かと思ってしまった!
郷ひろみ(海子)が、条件なし天冲殺に出逢って、
ついに結婚した相手(大根田名美)の生年月日を知りたいもの。.
 
■2000年11月09日(木)宝未
■気がついたら立冬をすぎて、冬だ。
寒暖の差が激しいとはいえ、あまり堪えないのは、やはり灯月のためだろう。
もっとも、天気が良かろうと悪かろうと、
のんびり出きるものでもないので、当方には無関係な日々だ。
今日はTVの収録があるが、登場するメンツを聞いて、ちょっと...。
詳しくは、いずれ(笑)。
ま、TVだろうとラジオだろうと、面白ければいいのであって、
たまに出ないと、この頁の読者にウケないので、やるだけ。気合いより自然に。
■TV解禁となった郷ひろみ(海子)の結婚相手。
資産家令嬢だとかいわれても、親が何をしているかも、
本人が今まで何をしていたのかも、実はほとんど紹介されていない。
出逢いもNYのアルマーニの店で偶然出逢ったとかだが、なんだかなあ。
どっちにしろ、2年前なんて条件なし天冲殺中の話しじゃないか...。
心なしかくたびれた、郷の顔にトシを感じる。
「一緒に人間として成長していければ...」
とは立派な発言だが、今度はいつまで続くのやら!
岡本真夜が干合日に四土格戌亥生月冲殺を出産●
■条件なし天冲殺遭遇のスタッフと結婚した岡本真夜(74-0109/鉄戌)の
初子(男児)は、3日生まれで戌亥生月冲殺の「草丑」。
共通干支(岡本の月干支・草丑)もあるし、干合相手だから可愛がるだろうな。
男児だけど女性的感性を磨きそうだ(DNA左2番目・調)。
でも、「司」主導(笑)。
才能はなさそうだけど、あまり困らない人生。四土格でも平凡そうだ!
■じり貧千葉すず(畑丑)が、キャノンファックスホンのCMに今日から出るらしいけど、
「すずスマイルが起用の理由です」とは、随分冒険をするものだなあ。
イメージダウン!
松任谷由実が招待マスコミが気に入らず強制排除●
松任谷由実(51-0119/畑未*)が、
民放5局のBSデジタル放送開局コンサートで、
招待したマスコミに気にくわないのがいるとかで、強制排除(笑)。
過去の人が売れていると勘違いしているのは哀れだが、
今年の「畑」のマイナスキーワードは、反抗心だからねえ(爆)。
「大人のための上質な音楽」というコンセプトで、
招待客は「不倫は文化」の
石田純一(鉄午*)、長谷川理恵(宝未)に、
神田うの(雨酉)などの「上質」芸能人多数だったようだ。
冬の寒い「畑」に品性を求めるほうが、いけないんだよねえ。
取り巻きや群がる人で、色々判断できるものだ!
志茂田景樹の次男が酒酔い暴行で逮捕●
■年支「辰」VS日支「卯」の害持ちで表裏ありの
異色作家の
志茂田景樹(40-0325/灯卯)の
次男で俳優の
下田大気(76-0812/陽申)が、酒に酔って暴行騒ぎを起こし逮捕された。
下田は、生年冲殺で、純正天干一気(陽辰年・陽申月・陽申日)。
親の(害年)評判を落とす子供とはこういう宿命だ。
俳優とはいっても、何をしているのかわからん人物だが、DNA「鳳」主導で遊び人。
「鳳+玉」は、自分を棚上げ。
初旬は「9歳灯酉」は、さらに火性で、ズルさを身につけ、見どころなし。
これで、親離れできればいいのだが(笑)。
 
■2000年11月10日(金)海申
■たまにネクタイをするのは妙に落ち着かないものだ。
しかし、TVの収録で制作サイドのリクエストであれば、やむをえず(笑)。
昨日は相変わらずの睡眠不足で頭が回らないなか、
午後3時に砧の東京メディアシティに到着。
おしているので多少時間の余裕あり。
メイク後、軽い打ち合わせをし、収録。
ゲストの生年月日は以前書いたが、種明かしはルール違反なので、放送当日までナイショ。
しかし、丹波哲郎(陽戌)なみによく喋るので、当方の出番が少ない(苦笑)。
オンエアでどう編集されているか...。
収録メンバーは、
安倍なつみ(鉄申)、保田圭(雨丑)、
後藤真希(草丑)、石川梨華(山午)、吉沢ひとみ(鉄辰※)。
う〜ん、ちょっとおとなしいメンツって思ったら、子丑の二人が喋りっぱなし。
なるほどね。そうそう、収録前に吉沢に「午前4時生まれだよね?」と尋ねたら、
「なんで、わかるんですか〜あ?」だって。
そりゃキミ「宝」ならば、今年「娘。」に加入できなかったヨ。
それに、キツイ鉄顔じゃん(笑)。と
ころで、この収録の「娘。」は、皆「陽・灯」がラッキーカラー。
MCの
中山秀征(陽申)に感謝だね。
ナッチは画面ほど太ってなくて、ふくよかで良い印象。
石川の脚はカモシカのように細く、ひとりテンション高い。
なんか、一番子供っぽかった。
後藤はあのまんま(想像してください)で...。
吉沢は静か。圭ちゃんは、フツー。
なお、この模様(『お願い!モーニング』)は、
12月8日(金)24時42分〜25時15分にオンエアされる予定。
また、放送されなかったシーンは、ゲストの解説と共にする予定!
■なかなか決まらない米国次期大統領。
8日(鉄午)は、
クリントン(草丑)のラッキーカラー天冲殺月で、
干合支害だったからなあ...。でも、
ヒラリー(山寅)はしっかり当選。
彼女が次を目指すなら、いったん共和党に譲ったほうが芽があるかもネ!
武豊の兄が覚醒剤所持で逮捕●
武豊(69-0315/畑丑)の兄が、覚醒剤所持の現行犯で逮捕。
やっぱり、今年の「畑」は、ついてない(嘆)。
武伸(66-0412/宝丑)は、年支「午」と日支「丑」で、表裏あり。
DNAは、「陽」←「宝」で、「牽」となり、名誉が傷つきやすいタイプ。
生月冲殺なのだから、自身の天冲殺年に動き有り。
しかし、せっかくなら良い事で有名になってほしいものだ。
DNA「禄」冲殺主導は、屈折した自己中心で、ひねる。
「宝+禄+辰月」は、計画性あり。
初旬「8歳雨巳」は、ラッキーカラーで優等生も、
「18歳木午」の「害」で崩れ、「28歳草未」は、
「天剋地冲」のため自爆か。天才豊には、ダメージカラーの兄だ!
■赤軍派と言われても、多くの読者には実感のない存在。
その最高幹部の
重信房子(生年月日不明)容疑者が、逮捕された。
さすが歳は隠せないが、不敵な笑みを浮かべ、堂々としていた。
「がんばるからん。これから」と大声で叫んだが、
いったい今頃何故なのかである。
居場所がなくなったのか、それともくたびれて里心がついたのか。
理由はともかく、推察するに天冲殺年ではないだろうか。
天冲殺には、有名になるとか、発見されるということなのだ!
 
■2000年11月11日(土)雨酉
石黒彩が害持ち生月冲殺女児を出産●
■元モーニング娘。石黒彩(木戌)が、
11月05日(灯卯)に女児を出産していたことがわかった。
この日は、戌亥生月冲殺で、家系の犠牲運。
年支「辰」と日支「卯」は、「害」で表裏あり。
「灯」の天敵「陽」が月干にあり、極めて難しい誕生日。
10年運「10歳草酉」に期待するしかないが、
初旬月支「害」は、常に不安定な気持ち。
DNA「調」主導で、大きな偏り。
「調+龍」は、不平不満。
「調+石」は、裏方。
「調+司」は、負けず嫌い。
「調+調」は、現実生活不適合。
なんか、地味そうで、あまり美形の要素なし。
夏生まれの石黒にとっては、超ダメージカラー。
しかも、石黒(木戌)は、娘の年干支「鉄辰」と「天剋地冲」で、
子供のやることなすことSTOPをかける。
午未冲殺の
真矢(雨巳)は、もともと子供運薄いが、
さげ●●の配偶者の生んだ子供は、年干支「畑酉」とは「納音的」で、
あまり良い材料にはならず。
LUNA SEAも空中分解だし、この夫婦の前途は明るいとは言い難い。
可哀想だと思っても、身から出た錆。
ところで、現役「モー娘。」が、コメントを色々だしていたが、
安倍なつみ(鉄申)は「写真送ってね」だって。
会いにいかないのは賢明かも!
松方弘樹(灯丑)が、98年(山寅)に公開された
アニメ映画『蓮如物語』の興業分配金を支払ってないとかで、
真宗大谷派から7300万円の支払いを求め告訴された。
いろいろトラぶって、お金ないんだろうネ!
 
■2000年11月12日(日)木戌
川中美幸の夫が覚醒剤と大麻で逮捕された夢の中●
■演歌歌手の川中美幸(55-1205/鉄子)の夫で、
関西テレビ社員の山田一雄(草未)容疑者(42)が、
覚醒剤取締法違反・大麻取締法違反の現行犯で逮捕された。
川中は、当座の仕事をキャンセルしたばかりか、
心労から入院し、当確の紅白出場も絶望的だという。
結婚10周年の川中だが、10年前は「宝未」年で、ズバリ「害」結婚。
害は風通しが悪く暗い家庭になってしまうが、
川中の条件なし天冲殺年+大半会(大きな出来事)で、不幸を迎えることになってしまった。
川中は、DNA「鳳」主導で、冬生まれでもあり、冷静沈着人間。
夫がどうであろうと、個人的には無関心を装う。
つまり、仮面夫婦ですれ違いがあってもかまわない人。
「鳳+玉」は、自分をたなあげして、あれこれ他人に注文が多い。
「鳳+牽」は、お天気屋。
「鳳+調」は、粘り強い。
「鳳+司」は、負けず嫌い。
エネルギー160点で、「未」年生まれ「鉄子」は、用心深く受け身。
もともと「未」年「子」日生まれは、宿命「害」持ちで、裏表あり。
離婚も辞さない。
10年運「41歳海辰」は、ラッキーカラーの月干「灯」を「草」に変えてしまい、
本年はその「草」が「干合」で、「宝」になり、DNAキーワード妥協。
年干「草」も同時に「宝」に変化し、天干一気で目上や周囲を吹っ飛ばす。
これでは、川中を強烈プッシュしてきたスタッフも浮かばれまい。
当方は、96年(陽子)4月に、川中のラジオ番組に出演しており、
その時に夫の生年月日を聞いている。
しかし、まさかこんな事になるとは思わず、そのデータがない。
うるおぼえでは、「草未」の「干合支害」で、思わず言葉につまった覚えあり。
もしそうだとしたら、「草未」は、「干合天冲殺」で、名誉が損なわれたとも解釈できる。
来年(宝巳)の川中は、月干支「灯亥」の「天剋地冲」で、
キーワード「石」は妥協の天冲殺。もはや、未来はなし。
「害」年に「害」の相手と結婚してしまった報いかも知れぬ!
■元恋人YOSHIKI(山寅)の曲を歌う工藤静香(木子)。
たいして上手くないのだから、スローバラードは似合わないし、
YOSHIKIの自己満足的旋律は、売れ線でもない。
この程度の事で、昔のオトコとよりを戻しても仕方あるまい。
先が見えない人だ。
「木」は、斬り倒されるのが鉄年。もはや、彼女のいる場所はないかも!
吉田里深三田佳子邸地下室覚醒剤パーティに参加●
嘉門洋子(80-0306/山寅)と共に三田佳子邸地下室で、
パーティにふけった
吉田里深(79-0805/木辰)。
何をしているのかわからない人だが、
天冲殺明けの夏生まれ不器用な「木」にも、容赦なく鉄槌はふるわれている。
三田邸に出入りしたのは夏の盛りなのに、
厚手のセーターを着込んで高橋祐也容疑者と親しげに映った写真をつきつけられても、
言い訳ばかり。
脇の甘い「夏の木」には、知恵(水)もないようだ(笑)。
どうせなら、全部本当のことを喋ってしまえばいいものを往生際悪し、
皆三田の家だとわかって(安心して!)出入りしてたクセにねえ(嘆)!
■干合でうわつく自民党の加藤紘一(草酉)。
「不信任案がだされれば、同調して欠席する」だと。
可愛いのは自分だけのDNA「禄」主導の生月冲殺の言うことが信じられるかなあ(笑)。
でも、「卯」年「午」月「酉」日生まれだから、
四正入格の「子」月には、やるかもネ。
宿命に水分ゼロの加藤に、どれだけの知恵と勇気があるか知らないが、
やらないよりやって名を残せヨ!
 
■2000年11月13日(月)草亥
谷佳知田村亮子の喜べない汚れた交際宣言●
■相性が良かろうと悪かろうと、こんなにも有り難くない交際報道はないのではないか。
思わずゾッとしたのが、本年(鉄辰)干合支害+天干一気+子丑冲殺で
年上剋しの
田村亮子(75-0906/草卯)と、
オリックスの
谷佳知(73-0209/陽子)外野手の交際宣言。
何が、「よしくん」「りょうちゃん」だよ(汚)。
共通項は納音のみ(田村の月干支が木申、谷の月干支が木寅)。
バカらしくて、これ以上ツッこむ気にもなれない。
ダメな人達は、真剣に転がり落ちてくれ!
 
 
■2000年11月14日(火)陽子
■「政治のドラマは突然動くものです」と決意を表明する
自民党
加藤紘一(草酉)元幹事長。
落ち目のJリーガー
三浦知良(宝酉)を参議院選挙に誘っていることが判明。
なんだかなあ...。
ま、いずれにしろ12月は政変。せいぜい盛り上げてくれ(笑)。
福田康夫(畑亥)官房長官が、動揺して「加藤総理は...」とやってしまったのは、
本人はうれしかったかな!
■先月、巨人軍の江藤智(70-0415/草丑)内野手に陵辱されたと、
「FRIDAY」に証言した女性が虚言とかで、恐喝未遂の右翼が逮捕されたとの報。
干合(女性と名誉)年の条件なし天冲殺月。
ラッキーカラーだから、判明か。
でも、江藤も異性成分いっぱいだからなあ、ノコノコついて行ったのは事実らしい!
イチロー(宝卯)がメジャーに行けて、
ヤクルト
石井一久(山申)が、行けない理由。
(1)不器用な「山」だから。
(2)条件なし天冲殺に、同じ条件なし天冲殺で「害」関係の
木佐彩子(宝亥)と結婚したから。
2年後のFA取得の頃には、力がメッキリ落ちてる予定!
■干合天冲殺の安達祐実(草未)が、
ついにどぎついことが売りの週刊誌の袋とじにされてしまった。
いたいけな印象もするが、気がついたら19歳。
「同情するなら、カネをくれ」か...。
小学生なみの身長に39キロの体重。
いったい、この事務所は何を考えているのか!
■事務所の法外な搾取に怒り狂って、高島礼子(木戌※)が独立画策とか。
不甲斐ない夫の
高知東生(草巳)にカツを入れるためもあるとか。
夏生まれの木は、水分不足(知恵がたりず)で、本年(鉄辰)は天剋地冲で斬り倒される。
この事務所に長くいると、
羽賀研二(草卯*)や山田邦子(海申)や
猿岩石(海申と木戌)みたいになってしまうのだから悪くはないが、
タイミングは去年の干合か、
さ来年(海午)のラッキーカラー半会(キーワード改良改革)だよ。
もっとも、その前に日座冲殺サゲ●●が夫をダメにしたことを認識すべきだけれどネ!
 
■2000年11月15日(水)灯丑
石川梨華の電話が盗聴された緩み●
モーニング娘。石川梨華(85-0119/山午)の
電話が盗聴されていたことが報じられている。
家庭用のコードレスホンが傍受されたようだが、
この間の収録の時には、入浴中でも携帯持ってゆくとか...。
いまどき、フツーの電話なんか使ってるのかなあ...。ちょっと疑問。
ま、生月冲殺だし、月と日「害」だし、理解不能の人だから、わからん。
今年(00年/鉄辰)のDNA「鳳」年は、脱力で緩み。
しかし、ヒマな人が多いなあ!
■片やYKKとか言っておきながら、
ちゃっかり森派会長に収まっている
小泉純一郎(宝酉)の優柔不断さが、
今回の政局の原因ではないか。
いくら今年(鉄辰)の「宝」のキーワードが、「ズル」とはいえ、なんかなあ...。
どちらに転んでも、この人は信用できないゾ!
重信房子が帰国され逮捕された老い●
■先頃逮捕された赤軍派最高幹部の重信房子(45-0903/草亥)。
DNA「牽」冲殺主導は、自己愛の象徴も中傷にあいやすい。
「牽+車」は、忍耐力あるように見える。
「牽+貫」は、打算的。目的遂行のためには雑な手段。
「牽+石」は、長いものにまかれろ。
「牽+玉」は、企画ありも大成疑問。
考えと行動が一体化する。生年生月冲殺(何考えているのだがわかりにくい)に、
天干一気(草酉年・木申月・草亥日)に加え、
10年運初旬「2歳草酉」は、初旬10年運天冲殺。
初旬の「草」はDNA「貫」で、さらに頑固さが加わる。
ラッキーカラー火性がゼロの宿命だが、
「12歳陽戌」「22歳灯亥」が、突然出現して脚光を浴びた。
これに「32歳山子」を加えた2旬〜4旬が変剋律(異常干支)10年運で、
精神苦と共に才能は磨かれたのだが、いくら日座冲殺「草亥」とはいえ、
宿命にDNA成分「龍」がないので、「42歳畑丑」からは苦痛がはじまったのだろう。
DNA左から3番目の「玉」は、人生の現実的終着点を意味する。
「玉」は、故郷。そして、才能はあっても最後が華にならないのが、月と日の「害」。
エネルギー156点の彼女は、表向き気丈でも、実はヘトヘトだったのだろう。
「52歳鉄寅」は、年干と日干の「干合」。
さらに、今年は年運(鉄辰)で、干合(キーワード役目役割の終了)と、
月干「木」が斬り倒され、頼りになる「木」(支援者)も、力尽きた格好だ。
「草+牽+申月」は、若年の華々しい活躍が晩年まで持続しない傾向。
それに、組織のTOPが「草亥」では、その集団はもろい。
里心ついての帰国で、逮捕されたと考えられる!
 
 
■2000年11月16日(木)山寅
■一昨日から昨日にかけて、久しぶりに完徹。
夕刻にはさすが仮眠をとったが、30時間近く起きていたのも久しぶり。
とりあえず倒れないように、騙し騙し年末まで頑張ろう(笑)。
まだ、食べれば体力を維持できることが判明しただけでも、大きな収穫だ。
そんななか、仕方なくワードパッドを見捨てて、
秀丸エディタを「窓の杜」から持ってきたので、大容量ファイルの手直しが可能になった。
これで、また一歩前進。しかし、いずれHDDはセットし直しかなあ。
ノートンだけじゃ、おっつかない!
■いくら「干合支合」年と言えども、
夏生まれ午未生月冲殺の
加藤紘一(草酉)元幹事長に、
新しい改革など出来る訳もない。
流れを変えられるのは、子丑・辰巳・戌亥の天冲殺グループでしかないのだ。
ただ、乗せられ汚染された海(夏の海寅=現首相)は、はみだしただけ(笑)。
何しろ「Xマスまで座っていればいいけど・・・」
なんて発言しちゃうんだから、お子さま並みだ。
これでは、ズル賢い
小泉純一郎(宝酉)に、
おいしい所をみんなもっていかれかねない。
毒にも薬にもならない人が、また日本の代表になりそうなのは、嘆かわしい!
川中美幸今でも信じていたい夢の中●
■さすが表裏人間(未年子日生まれ害持ち)で、
話題性抜群の
川中美幸(55-1205/鉄子)。
涙ぬぐわず「今でも信じている」と言った見事なまでの30分泣きっぱなしは、
筋金入りの演歌魂だね(笑)。
三田佳子(畑丑)に、見習わせたいヨ(爆)。
それに、内実は別にして「夫婦は運命共同体」という発想は、いいんじゃないだろうか。
数字だけを考えたら、絶対に落としてはいけない。
選ばれたら、『二輪草』唄えよ!
 
■2000年11月17日(金)畑卯
■最近睡眠時間を削っているため、ミスが多い。
このコラムもメインPCをうっかり壊してしまったため予備機で作成している。
予備機は、FAX専用兼バックアップ用なので、ネットにつなぐことが不可能。
UPするには、フォーマットしなおすか、HDを入れ替えてからでないと無理。
例のウイルス事件以来不調だったので、PCには良い機会だが、
当方のほうは、本格的に生活態度を改めないと、ダメかもしれない(笑)。
しっかりしなくては、乗り切れない!
■ブルネイで記者団に、今なにをしたいかと尋ねられた森喜朗(海寅)首相は、
「生ビールを一杯、飲みたい」だと。
自分の立場もわかっていない人だなあ!
中田英寿なんか信じてもダメな10年運害●
■本年(00年/鉄辰)「害」年の中田英寿(畑卯)に、
ベルディ川崎が触手を伸ばしているそうだ。
来年(01年/宝巳)から、10年運干合支害「24歳木辰」になるのだから、
自分の気持ちとは別の流れもでてくるのだから、それもアリか。
イタリーで格好つけるのは、もういいから、帰ってきても、いいゾ! 
■「子供ができないなら離婚する」と迫る夫(59)をだまそうと、
偽造した出生届を市役所にだしたとして、
長野県飯山署は主婦(48)が書類送検された。
95年(草亥)に結婚して翌年にその出生届けは出されたらしい。
「子供は友人宅に預けてある」と、4年もだませた事じたいフシギだが、
殺人・死体遺棄容疑で40人の捜査員を動員して捜査した警察も警察(嘆)。
たしかに子供が出来ることは、夫婦に目的を持たせる事になるが、
いったいこの夫婦は、どういうつもりで結婚したのだろう。
子供だけが目的というのは、男性が女性を軽んじていることだし、
女性も「離婚されたくない」一心で、
こんなことをしてしまうなんて短絡的ではないか(唖然)。
結婚とは、自己を失わず相手の人生に責任を持つことではないか。
いくら子供が未来の象徴とはいえ、無責任なことだ!
中居正広が事務所から買い殺され気味●
■子供と言えば、妊娠中絶書にサインをするなど動かぬ証拠をつきつけられた
中居正広(72-0818/宝巳)が、ついに事務所から飼い殺し決定か。
快楽のためにだけなら、避妊するという方法もあったのだが、
それをしなかったって、どういうつもりだったのかな。
こんなふうになるなら、「まだ結婚しとけば良かった」じゃなくて、
一度別れた相手と復活したことがいけなかった・・・。
しかし、こういう輩と交際していたTV朝日アナは、どういう気持ちだろう。
そういえば、その後どうなったのか、やっぱり立ち消えかナ!
 
■2000年11月18日(土)鉄辰
■例のウイルス騒ぎでくたびれていたPCがついにキレてしまったため、
HDをフォーマットし直したので、もうクタクタ。
というより、まっさらなHDにWIN98を入れ、
さらに安定化させてからWIN-MEを入れた。
もちろん、呪われたHDは廃棄。
でも、フォントはどこかに行ってしまうし、
メールはバックアップをとったつもりで、10日ほど行方不明だし、
忙しくてついつい集中力が散漫になっているので、おおいに反省せねばならない。
みなさんにも、ご心配ご迷惑の数々をおかけして、大変申し訳なく思っております。
今後とも気を抜かず、がんばって行くつもりですので、よろしくお願いいたします! 
■生活臭タップリの地味な話題だが、13年ぶりに洗濯が進化している(笑)。
粉末洗剤の常識を破ったタブレット形やシート形は、とっても使い勝手がいい。
投げ入れるだけで、OKだもん。
洗濯機周りも汚れないし、なんで今までなかったのだろう。
ホンネの時代、簡略化の時代はいいなあ!
■アイボが進化して、ライオンの子供をモチーフにして、15万円の普及価格だって。
ますます不自然なものは当方は歓迎しない。
ペットに疑似体験している暇はないし、
現実から逃避したり、立ち止まっている人は、確実においてきぼりをくうからだ。
遊んでいる訳には、いかないのは皆同じ。
こういうのにダマされるのは、バブリーな人か、
よほどお金が余っている人だけ。惑わされては、絶対にいけないのだ!
郷ひろみ(海子)夫人が、3年前に週刊誌で、水着を披露していた...!
川中美幸(鉄子)の夫が、懲戒解雇。
タイミング良すぎるのは、やはり条件なし天冲殺だからなあ。
情報提供者は、もちろん業界関係者だろう。
しかし、いくらスレ違いとはいえ、
本当に彼女は夫のクスリ使用を、知らなかったのだろうか。
どっちにころんでも、ダメなのは変わりなし。
こうして、人は脱落してゆく。
生き残るのは、大変なことだ!
 
 
■2000年11月19日(日)宝巳
加藤紘一は情報戦に弱い生月で信用出来ぬ●
■走り出す加藤紘一(39-0617草酉)は、
生月冲殺のため流れにまかせて生きてゆく人。
しかし、何かを仕掛けたら止まらない性分でもある。
親分(故大平首相と宮沢首相)が受けた
二度にわたる不信任案可決を経験している因縁も取りざたされているが、
午未は締めくくり運。悲壮な断末魔をあげる自民党にとどめをさすのだろうか。
加藤は、DNA「禄」冲殺主導で、ヘンなスター性を持ち、
権力志向あるものの、パワーがなかなか落ち着かない。
「禄冲+貫」は、妙に計算された自我。
「禄冲+牽」は、それなりの評論家(笑)。
「禄冲+車」は、ルールに縛られるのが苦手だが、
自己を変わったルールで呪縛する傾向あり。
「卯」年生まれ「草酉」は、まとめ下手。
エネルギー152点はともかく、宿命に水分ゼロで、本来気分転換が下手。
新しい事が出来ず、情報戦に弱いのだが、その気になれば破天荒な働きを見せる。
10年運「54歳木子」は、「卯年午月酉日」生まれの加藤にとって、
ひとつのことに専念すれば突破口が開け、類い希な政治力を発揮できる時期。
本年は「干合支合」だし、この変身はホンモノだが、
盟友が
山崎拓(36-1211/灯卯)であることが難点。
本年「害」なんだよ。ま、誰かがやらねばならない事なのだから、
不完全燃焼で人生を閉じるより、やったほうがマシ。
でも、彼に日本を大きく変えるだけの志はあるのだろうか。
水面下でささやかれる北朝鮮利権なんかはないのだろうか。
しょせん薄汚れた永田町の中のことだから、
世論が味方につくとか言っても、ハイそうですかとは、にわかに信じられない。
そもそも自民党を割る気はないという人なんだし...。
ところで、
橋本龍太郎(37-0729/灯巳)に、
「ネコをフライパンで熱するようにいたぶれ」とまで言われたが、
動乱期では、仕掛けたものに分がある。
どうせ選挙をやる体力なんてないのだから、
せいぜい世紀末のお芝居楽しませて欲しいもんだゾ!
三田佳子(畑丑)のバカ息子が原因で、
三田が女優をヤメるのは親の監督不行届が原因ということで異論はないのだが、
くだらないTVマン(解雇ずみ)と結婚したがために、
歌手生命を絶たれようとしている
川中美幸(鉄子)へのバッシングは如何なものだろうか。
どうせスレ違いで、夫婦らしいことは何もしていない、
つまり人生の目標が違うのだし、実際は形ばかりの関係だろ。
この際、即刻離婚をして、ぜひ仕事を続けてほしいものなのだが、
「道義的責任」とかでひるんでいる川中サイドは、弱腰だ(笑)。
なんか、NHK関係でいろいろあるのだから、
この際三田のダンナが退職しない限り、
川中を紅白に出場させるという手もありそうだ!
中居正広妊娠中絶事件主導者は女性マネージャー●
■交際女性に妊娠中絶させた中居正広(72-0818/宝巳)に対して、
『サタスマ』のなかでやっている
「中居パパ」(赤ちゃんをあやすコーナー)は許せないという声が上がっている。
そりゃ当然だろうな。
及び腰で中居を切れないTV局でも、そのくらいの配慮は必要なんではないか...。
事務所に使い捨てされかねない中居なんだから、そのくらいやれヨ。
しかし、それ以上に大論争をよんでいるのが、
相手を中絶させたり、
30万なにがしの金で手をうたせたマネージャーが、女性であるという事実。
も〜、いったいどうなってるのかって。
女性の敵は女性なんだろうネ。
中居の人間性なんかより、彼らを単なる商品としか扱っていない事務所の体制が、
ゆるぎない成功を、もたらせているのだろう。なんだか、凄い!
 
■2000年11月20日(月)海午
■今度のPCは前の環境を一切ひきついでいないので、
私用語登録ばかりか当方の使用上のクセまで、一から教えこんでいかねばならない。
これがまたやっかい。
改良改革は得意だが、教育するのは難しい。ま、仕方ない!
鈴木あみのNHK八犬伝ドラマは2.9%で超低空飛行中●
鈴木あみ(82-0209/雨亥)の出演している
NHKドラマ「深く潜れ〜八犬伝2001」が、
初回こそ視聴率5.8%あったものの、現在は2.9%の超低空飛行中だとか。
民放でさえ起用しない、こんな猫またぎで数字をとれるなんて、
NHKはいったい何を考えているのだろうかねえ。
売れなくなった歌手を安易にドラマで再生しようという時代ではないのだから、
魅力も才能も全くない輩は、とっととお払い箱になって欲しいものだネ!
川崎麻世と別居中のカイヤに事務所スタッフと親密説●
川崎麻世(63-0301/雨卯)と別居中のカイヤ(63-0525/山辰)が、
事務所スタッフと親密な仲になんていう情報を流されてしまった。
真意はともかく、そういう気持ちになっても不思議ないだろうなあ。
干合支害夫婦の行き着く先は、だいたいそんなもんだ。
川崎だって、害だろうと何だろうと、
今(天冲殺)だからこそ話題になっていられるのに、
もう少し真剣に仕事やってほしいもんだ。でも、彼の仕事って何だ!
川中美幸二輪草にすがる夫婦愛●
■覚醒剤所持で逮捕された川中美幸(55-1205/鉄子)の夫が弁護士を通じて、
「一から出直すつもりで待っていてほしい」というメッセージを残したとか...。
しかし、今までバブリーな生活に浸り、放蕩の限りを尽くした40オトコが、
どうやって一からやり直すのだろう。
結局は、川中にひれ伏してすがることしか出来ないのではないか。
川中にしても、『二輪草』にあやかり夫婦愛を演出したいのだろうが、
犯罪者じゃなあ...。ズレズレすぎはしないか。
早く目覚めてほしいと思う反面、
表裏ある(年支と日支の害)人だから、やはり一時的な計算かな。
しかし、いつも思うのは、川中にしろ
三田佳子(畑丑)にしろ、
タフな筈の芸能人のクセして、何かというとすぐ心労で入院してしまうのは、フシギだ。
どこそこ病院とはでていないが、
駆け込み専門芸能人御用達病院が、どこかに存在するのだろう!
浜崎あゆみ(灯酉)が、全日本有線大賞グランプリ受賞。
キーワード収集の天冲殺だから当然なんだが、
あの口パクみたいなのは、どうにかしてほしいなア!
 
■2000年11月21日(火)雨未
松浪健四郎が国会壇上からコップの水をかける害切れ●
■主役は信用ならぬバブリー夏生まれ生月冲殺の加藤紘一(草酉)でも、
森喜朗(海寅)でもなかった。
盛り上がりに欠ける国会審議(内閣総理大臣不信任案)を
面白くしようとしたのかはともかく、神聖なる国会で壇上から、
コップの水をかけてしまう荒っぽい技を見せたのは、
保守党の
松浪健四郎(46-1014/宝酉)議員。
松浪はDNA「貫」主導で、頑固一徹。
「貫+貫」は、利己主義。
「貫+牽」は、目的遂行のため粗雑な手段(笑)。
「貫+玉」は、その場限りの人。
アマチュアレスリングタイトルホルダーの松浪は、
「宝+貫+戌月」で、ここ一番のパフォーマンス。ゴネると扱いづらい。
年支「戌」・月支「戌」と日支「酉」は、
究極という形容が相応しい表裏人間(爆)。
今年(00年/鉄辰)は、その害切れだし、
野党のヤジに挑発されたように見え、案外確信犯かも知れぬ。
結果は退場させられたが、不敵な笑みを浮かべていたからナ。
10年運「48歳雨卯」は干合変化すると、
天干一気になるクセに地支は害のままだし、危ない危ない。
ま、今の政治は何でもありの無法地帯だから、
「マゲ」を落としてくれば、不問かも知れぬ!
綿貫民輔は何もできず威厳なし●
■うろたえて何もできなかった綿貫民輔(27-0430/木午)衆議院議長は、
天冲殺でこそ注目され運気も上昇の生月冲殺。
無責任のあまり議長になっても、派閥活動をやめなかった橋本派の操り人形。
木は伐り倒されるとはいえ、威厳がないねえ。
首相より先にコイツを処分すべきではないのか!
加藤紘一笑える名誉ある撤退●
■干合支合年でも夏生まれのひ弱さゆえ、
振り上げた拳のおろし場所を失った
加藤紘一(39-0617草酉)は、
やはり信用できない方の生月冲殺だった。
この人に責任を求めてもいけないのだ。
何が「名誉ある撤退」だか知らないが、詭弁も甚だしい。
今のあなたに名誉も何もあるのか(笑)。
しかも、泣かれてしまっては、信じて行動しようとした者は救われぬ。情けない人だ。
やはり、生月は天冲殺月にこそ、行動せねばいけない。
これで、加藤派は山崎・加藤派に衣替えなのかナ。
ところで、以前この頁に加藤(らしき人物)が
青山の街をブラブラ歩いている事を書いたが、
南青山居住のようだから、やはり本人だったという確信を持った。
でも、これからは、ソレもできないと思うゾ!
■すっかり影が薄くなった感のある栃木県知事選挙。
中央や長野県とは異なり、こちらは前今市市長の
福田昭夫(48-0417/海申)が、
各党相乗り(フザけた話だ)候補を僅か875票差でうち破り、県政に新しい光を放った。
さすが改良改革年の「海」。干合支害月でも、
守護神月で薄氷を踏む思いながら勝利を収めた。
戌亥冲殺だから出来るのだよ。本物の改良はね。
福田は、DNA「石」主導で、政治家の素質充分。
「石+禄」は、行動力たくましい。
「石+石」は、変わり者。
「石+貫」は、実行力あり。
事なかれ主義の「石+牽」の福田が、ここまで決意したのだから、
栃木も長野に劣らず腐っていたのだなあという見方もあるが、
実際には単なる多選への批判と、地元ならではの権力闘争だったりしないですよネ(笑)。
ま、中央では野党のクセして、地方で相乗りなんてバカげた選挙をやっている
野党への批判の方が強い感がするな!
チャールズ皇太子の隠し子発覚と夢の中●
■英国チャールズ皇太子(48-1114/雨卯)に、
米国在住(ウェールズ出身)女性との間に隠し子騒動。
隠し子の
ジェーソン(84-0613/山寅)君は、私生児のため勿論王位継承権などなし。
干合ばかりか、共通干支もある。
ウイリアム王子(草亥)にも似てるそうだし、
やっきになって否定もできない皇太子の動きも怪しいし、間違いはないのだろう。
やっぱりキーワード過去が暴かれる(DNA玉)天冲殺+害なんだなあ...!
■車上荒らしにあった松本幸四郎(木辰)。
やはり、木は伐り倒される。
しかし、駐車場とはいえ、
貴重品を無造作に深夜の車においたままの神経は理解できない!
 
■2000年11月22日(水)木申
■茶番劇を盛り上げてくれた松浪健四郎(宝酉)議員は、
今時珍しい携帯電話を持たない人らしい。
当方の知人には、持っていてもいつも電源を切りっぱなしで、
留守電もセットしておらず、自分がどうしてもかけねばならない時にしか使わない、
とんでもない輩がいるが、そういう人物が雑誌の編集長なんかをやっている。
勿論、彼(40代前半)は未だパソコンも使えないのだが、
言いぐさがふるっていて「そんな暇はない」だと!
■不信任案の採決の結果が新聞にでていたが、
加藤派・山崎派の欠席議員リストはあるのに、記名投票にもかかわらず、
その他の欠席者名(病気?)や無所属議員(森田健作とか)の動向がまるでない。
計算すればわかるだろと言われようと、これは不親切だ。
新聞ばかりかTVでも説明がないので、知りたいゾ!
■昨日書き忘れたが、加藤紘一(草酉)は山形選出。
サクランボだって、6月に出荷されるのに、季節はずれじゃ、ありがたみなし。
生月が自分から動けば、良いことはやってこない。担がれてナンボだゾ。
それに、動きがあるのは天冲殺月だし、
毎日忌み神の赤いネクタイなんかしてるからロクなことないんだ。
赤は革命の色だと思っていたらしいが、水分欠乏の夏の草が火あぶりされただけ!
■天冲殺は何もしないで人任せ。これが、正しいことを実践したのが、
今回珍しく失言のなかった
森喜朗(海寅)首相。
しかし、首の皮一枚つながっただけ。
総辞職なら、干合支合月で改良改革年の
河野洋平(海寅)の出番だったが、
それは立ち消え。
結局、
小泉純一郎(宝酉)のしたたかさだけが目立ってしまったなあ!
■父親がトラブルを起こして逮捕されたと噂のある梨花(灯巳)の
今度の相手は、
坂口憲二(山午)。
子丑冲殺同士が交際して、何になるんだ!
■「3億円借金訴訟」を抱える泉ピン子(雨巳)が、
「イジメのピン子」から、「ヨイショのピン子」に大変身して、
出演者に媚びを売り、ゴマをすっているとか。
秋生まれは、知恵(本年鉄辰はDNA玉)より、
愛情奉仕(DNA禄)が守護神じゃなかったか。ただの悪知恵じゃないか。
松本幸四郎(木辰)相手に「幸四郎サマ」の連発は気色悪い!
奥菜恵(草巳)が、いしだ壱成(海午)と親密ベタベタだとか。
水分一滴もない夏の草には、塩水でも救いか...!
■宝塚歌劇団星組トップ稔幸(65-0616/宝丑)が、
来年10月の『ベルサイユのバラ2001』のオスカル役を最後に引退。
で、その後どうするのだ。
生年冲殺なのに、それで終わりか...!
■横浜市は現在『元気なまちヨコハマ』キャンペーンを実施しているが、
こともあろうに広告キャラクターは、あの薄汚れた
米倉涼子(畑卯)。
いくら横浜出身でも、恥さらしを使うなんて...!
 
■2000年11月23日(木)草酉
田中眞紀子が記者団をウルサイと一喝●
■不信任案採決で反対票を投じ、記者団から「森内閣を信任するのか」と問われて
「ウルサイ」と一喝した
田中眞紀子(44-0114/灯丑、DNA車主導・車×3)議員。
あと数ヶ月10年運ダブル害だからブレるよなあ。
それに結婚相手が年上の午未生月冲殺(真紀子とは月支同士が害)では、
国民が期待するのは間違い。
その田中も来年(宝巳)より、この10年運害があけ(57歳宝未で、2天剋地冲)、
とりあえず入閣の噂。
やはり申酉天冲殺は親の因縁をひきつぐなあ。
DNA「龍」を保有していても、夢みたいなことだけ(月干の草)で、
やはり「車+貫」の短気。
「車+龍」は、ひらめき。
「車+車」は、計算づく。
「ウルサイ」と吠えたのは、あまりにも事実に近いからだろう。
しかし、どうせならもう少し正論も聞きたかった!
■やっとわかった、内閣不信任案賛否。
加藤・山崎両派はともかく、21世紀クラブ9人のうち
森田健作(鉄辰)ほか3名。
自民党無派閥11人では、元経政会の
平沢勝栄(陽子)に渡辺喜美(海戌)。
面白かったのは、無所属8人のうち、
柿沢弘治(陽申)、中村喜四郎(鉄午)といった
何かと問題ある二人が欠席したこと。
どこか、具合でも悪いのか!
■ペルーのフジモリ(畑未)前大統領が、日本に亡命。今年の畑は辛いネ!
二子山親方(草酉)と憲子夫人(畑丑)が、別離激白。
お好きにどうぞ!
中山美穂(鉄辰)が、豚の味噌漬けを二枚買ったとか。
律音(人生の折り返し地点)で、このまま消えて行っても、文句はないヨ!
■今度は「離婚無効訴訟」を起こす倉木麻衣(木申)の父親。
木も辛いねえ!
工藤静香(木子)が、妊娠4ヶ月とか。
木は伐り倒されるのだが、山(キムタク)まで道連れにしちゃった...!
 
■2000年11月24日(金)陽戌
■来年(宝巳)05月出産予定の工藤静香(木子)の
子供の父親であることを認めた
木村拓哉(山申)。
交際開始は、木村の条件なし天冲殺で完全にキムタクがダマされた格好。
入籍がどうのこうのと騒いでも、ずっと工藤宅に同居なのだから、実質婚。
交際発覚時に散々表に書いたので、特にコメントもなし。
そうそう品性などある二人ではないから、似合いと見るムキもあるが、
ダメであることには、変わりナシ。
しかし、これで他のメンバーが結婚しやすくなったことだけは確かかな!
ZARD坂井泉水(宝丑)が、紅白出場を辞退。
NHKシドニー五輪のテーマソング『Geture Dream』まで唄っておいて、セコい。
天冲殺の今しかチャンスないのに...!
■沖縄サミットのイメージソングを作詞作曲した小室哲哉(山申)が、
「新世紀の幕開けを沖縄で祝おう」として、
来年1月1日宜野湾市の海浜公園で入場無料のイベントを開くことになった。
安室奈美恵(鉄辰)ら小室ファミリーが結集するとか。
しかし、ファミリーといっても、globe/安室奈美恵/TRF/TMN/BALANCeだけ。
なんだ、加藤派なみに淋しくなったもんだねえ...!
■天冲殺月のMISIA(鉄午)の月9主題歌『Everythig』が、他を尻目にミリオン達成。
ベスト20で100万枚超は、これひとつ。
悪い曲ではないが、あまりにも注文通りの定食みたいな出来。
景気がこれだけ冷え、いよいよ来年は動乱期の底になる日本の現状としては、
いささか寒い。
危機感ないドラマと楽曲が、ますます2極分化させていくというのに、
一般人は気がつかないという構図。
もっとも、だからこそダメ人間はいつまでも、
ダメなままで不満を抱えながらも、転落してゆく!
■金髪の保坂尚輝(畑酉)っていうのもピンとこないが、
斎藤陽子(灯亥)が、『やじうまワイド』にでたのは、腑に落ちなかった!
 
■2000年11月25日(土)灯亥
■派遣社員が派遣先の企業に正社員として採用されることに道を拓く
「紹介予定派遣」が、12月1日から解禁される。
「使える人を採りたい」企業と「自分に合った会社で働きたい」という
橋渡しになるようなものだそうだが、これがとんだ大間違い。
そもそも派遣法じたいが、訳のわからんビジネスを横行させて、
ダメな生き方を選択する人間を増やすばかりの悪法だが、
派遣が就職の入り口になってしまうような慣例をつくることになりかねない。
自分の運と適性をしっかり把握して、就職するのが一番であり、
派遣という逃げ道で、
自分の運の芽を切り売りするような行為は断じてしてはならないのだ。
たしかに、ツキのない人はいる。
しかし、そうでない人まで、こういうシステムに染まってしまえば、
なかなか抜け出すことができないのだ。
特に生年冲殺や生月冲殺、生年生月冲殺は、自分の意志で転職ができない。
あるいは、してはいけないものだけに、
自分を知り自己を活かした職業につき、
なおかつ運をあげてゆくのは、大変なものなのだ。
まして、新卒や転職の合間の人が、
とりあえず派遣になどということは、絶対にやってはいけないのだ。
敗残者にならないために、全ての派遣社員は、
すみやかに派遣登録を解除して、ハローワークに向かうべきだゾ!
■共産党の志位和夫(陽戌)書記長が、委員長に就任。
生年生月冲殺の能動的天剋地冲現象だが、
宿命に守護神の水分なくても、
10年運(43歳陽子)が月干(宝未)を干合させ、水分(雨=DNA牽)ができたもの。
しかし、正直だけれど、夏の陽でクドい志位。
まだまだこの党は、変身不能だな。
2年後の守護神天冲殺で動くか!
■読者メール(海午)→
加藤紘一(草酉)…ハイ、地元出身です(汗)。
地元の人(ワタシの町から1時間ほどの所)からすると、
彼は「危険人物」だし、長の器じゃ無いとか。
それでも、玉砕するならすれば潔いが、
これじゃぁ一体何がやりたかったんだろうとの声。「これで終わりだ」って(嗚呼)。
ワタシには関係ないけどネ。あの人がそんなコト
上手く立ち舞われるとは思ってませんでしたから!

だろうね!
■読者メール(宝卯)→
最近は、あまり噂にものぼらなくなってしまったので、
旬ではないカップルですが、今日○○ハウスという絵本専門の本屋で、
石橋貴明(山子)と鈴木保奈美(草巳)が子供を連れて来ているのを見ました。
石橋がベビーカーを押したり、あやしたりその間に彼女は色々見て回っていました。
二人とも意外と芸能人のオーラが感じられず、
美人ではありましたが、保奈美の方はほとんど気づかれていませんでした。
でも買物したものを全部石橋が領収書をきらせていたので、
そこで周りの人に気づかれてしまうみたいです。
まあ、普通の親子連れの光景ですが、
うちは円満、っていうのをアピールしてるのかな、
と思ってしまうのは深読みでしょうか?

保奈美の典型的な条件なし天冲殺略奪婚で、
石橋は午未で年下はダメというのは、何度も警告してきたことですが、
来年は保奈美の年干・月干(陽)が共に干合しますから、
やっと気がついて騒動が起こるかもしれませんね。
輝いてないからオーラも何もないのでしょうが、
過ちは必ずどこかで正さねばならない状況になりますよ。
あの二人に、平穏な未来なし!
 
■2000年11月26日(日)山子
■キムタクがSMAPで初の結婚とか思っていたら、森且行(宝卯)がいたっけ。
オートレースデビュー5年目の彼。地味ながら頑張っているらしい。
スポーツ新聞の片隅に、ひっそりと「オメデトウ」とでていた!
■コップの水をまいて退場した松浪健四郎(宝酉)は、
衆議院会館の全議員の部屋を回って謝罪したそうだ。
無駄なことをしてくれたという以上に、
彼には絶好の自己PRの機会を与えたことになる。
ただ、今回のことで、彼を懲罰委員会にかけ処分することに異議はないのだが、
いっそのこと議場でのヤジを一切禁止するのはどうだろう。
静粛にやってもらいたい。
あるいは、それが出来ないのならば、全てのヤジを公表し、
質のいいヤジのランキングをつけるとか。
政治がワイドショウ感覚で語られる時代なのだから、それも悪くない。
オープンな政治になるかもナ!
■天冲殺年に17歳年下の男性との
不倫騒動を起こしてくれた生月冲殺の
石井苗子(54-0225/海子)。
今度は発売される
の中で「性同一障害」であると告白しているとか。
体は女でも中身は男であると明かしているのだが、鳳冲殺だからあるかもな。
でも、今年は宿命にない金性年で創造力発揮。
なんか、一時のつくりごと(言い訳)のような気もするけど。
そろそろTVでは勝負にならなくなりそうなので、
執筆活動に入るアドバルーンをあげているのかも。
来年から「47歳宝酉」で、キーワードはピッタリだもん!
■久しぶりにスーパードライをしこたま飲んで、自
家製餃子を死ぬほど食べたら、心地よい仮眠をとれた。
やっぱり、これが一番かな(笑)。
あとは去年より1ヶ月も遅れている、
仕事をなんとかするだけなのだが、とにかく時間がほしい!
 
■2000年11月27日(月)畑丑
藤島親方(草巳)が、角界を完全引退して、芸能界入りだと。
冬生まれ「草」って、そんな稼働力ないし、干合でトチくるったんだろうね。
このオトコの勘違いも甚だしいのだが、起用するほうがもっとバカもの。
皆で「モルツ」を飲むのはやめよう(笑)。
これというのも父親の
二子山親方(草酉)が午未天冲殺なので、締めくくり運。
後には続かないのだ。
それが、二人の子供が共に横綱になるという珍事。
人生の終盤で逆転現象があってもおかしくない。
貴乃花(草亥)だって、どうなるかわかったもんじゃない。
そんな中で、二子山夫人
花田憲子(畑丑)が、
堂々とTV(スーパーナイト)に生出演。
色々言ってはいたが、自著
しての宣伝。
今年(鉄辰)の「畑」は、DNA「調」で、個人的自己宣伝だから、
ダメージカラー(畑に石ころ)とはいえ、キーワードどおり。
しかし、それを広く(鳳)TVでやってしまえば、
バッシングされたり冷ややかに見られてしまう。
部屋は離れたいが離婚はしたくないというのも、あまりにも独善的論理だが、
午未同士の結婚のなれの果てが、この泥仕合だ。
夫婦げんかをあからさまに見せられて商売されても、後味の悪さが残る。
子供の立場を考えないのが、
三田佳子(畑丑)ともどもダメな午未らしいところ。
しかし、花田憲子の失敗は、
害関係にあたる
森本毅郎(山午)が司会をする番組を選んだこと。
ダメージカラー害じゃないか(バカもの)。
案の定、チクチクやられていたじゃないの。
どうせでるなら、『とくダネ!』。
小倉智昭(木辰)ならフォローしてくれたのに...(笑)。
ところで、服装が紫なら口紅も同じにしてほしいよな。
もっとも、紫はダメージで、闘うならグリーンだろうが。
ま、どうせダメな人だから、とっとと自滅してもらおう!
■読者メール(陽午)→
花田憲子がTVに生出演しててしゃべりまくってますが、
これまでたまってた思いを吐き出してるようですね。
でも、何言ってるの? 負け犬の遠吠えじゃんとしか思えないです。
あんたひとりになって、どうやって食べて行くの(笑)。
午未が年下と結婚し、年下男性と不倫では身を滅ぼすのは
当然ってわかってるはずですよね・・・。
あ、そうか今年身を滅ぼす畑丑だっけ?

わかっていれば、やってはいませんヨ!
 
■2000年11月28日(火)鉄寅
■この時期になって有り難いのは鍋だが、
大袈裟でなく手軽にいきたい場合なら、「けんちん汁」である。
冷蔵庫に残った野菜総動員体制とはいっても、
牛蒡・人参・大根・里芋・シメジ。
これに油揚げ・焼き豆冨・場合によっては
挽肉や三つ葉(他の青物=インゲンなども可)などがあると嬉しい。
(もちろん、ごま油で煽るのがコツ)。
工夫もあまりしようがないので、考えずに出来るのがまた良い。
仕上げは餅を焦がしていれ、焼き海苔をまぶす。
これで、満腹。暖かな気持ちになれるというものだ。
週に2回ほどこさえても、全然飽きがこないのは、どうしてかな!
木村拓哉(山申)効果で、
工藤静香(木子)のデイナーショウのチケットが高騰だとか。
本当かなあ(笑)。
一方のSMAPのほうは、ダフ屋が嘆くほど商売にならないらしい。
ところで、このコンサート会場でコメントを求められるファンを見ていて、
あらためて感じたのはSMAPファンの年齢層の高さ。
こりゃ静香のファンとダブるんだろうな!
■『らいおんハート』が、あたかもキムタクの曲のように語られていることについて、
草なぎ剛(宝亥)は、
「ボクがでていたドラマの主題歌なのに...」と不満タラタラらしい。
天冲殺明け+妥協の年だもんネ。
でも、自分の曲にしたければ、誰かと結婚宣言すればいいんじゃないかい!
SMAPの来年は、中居正広(宝巳)が、人生の折り返し地点。
草なぎ剛(宝亥)が、「納音」で、因縁解脱。
稲垣吾郎(山寅)は、忌み神「害」。
香取慎吾(山子)が、忌み神年。
木村拓哉(山申)が、忌み神年+月日の「害」が切れる。
これで、解散でもしなければ、いつ分解すればいいのだ。
それこそキムタクの命が危ない(笑)!
GLAYLUNA SEAも紅白出場辞退。
益々、危ない人でもでやすくなる!
 
■2000年11月29日(水)宝卯
引田天功ジャン・クロード・ヴァンダムと熱愛の疑問●
■何かとお騒がせのマジシャン引田天功(59-0629/海午)が、
ジャン・クロード・ヴァンダム(60-1018/畑卯)と、熱愛婚約中とか。
天功は、相手の名前を公表しないことを、
(1)彼のファンに殺されてしまう。
(2)北朝鮮との微妙な関係から米国人の彼に迷惑がかかる等と言い訳している。
DNA「司」主導で、人一倍結婚願望が強い人が守護神年で浮かれているようだが、
いくら疑い深く外人大好き(DNA龍)のクロードでも、
今年は、10月生まれの月支対冲で日支は「害」。
いいように利用されているのか、それともダマされたのか。
クロード(畑卯)は、天功の年干支(畑亥)を「大半会」するので、
天功がはしゃぐのは当然だが、天功の月干支「鉄午」は、
クロードの年干支「鉄子」を「納音」するので、
とんでもない相手に好かれてしまったものだ。
果たして、天功一人の空騒ぎなのか、クロードも乗り気なのか。
やれロールスロイスをプレゼントされたとか、婚約指輪をもらったとか、
話だけは大きいが、一般人にはとうてい理解できないバブリー夏生まれの戯れ言かも。
だいたい忌み神同士じゃないか!
花田勝の芸能界入りで貴乃花に追い風●
■国技を利用しただけというバッシングが強い、藤島親方こと花田勝(草巳)。
タレント転向の裏には、ラクして稼ぎたいという気持ちがアリアリ。
そんなに世の中甘いのか。
冬の「草」は、群れているからこそ、なんとか生きながらえてこれたのだろう。
その後ろ盾が、相撲協会だったのだ。
ヤメれば、やっかいな「たが」がはずれてボロ儲けかと言えば、そうではない。
個性のない輩がブランドを捨ててしまえば、見向きもされまい。
元横綱の末路は悲惨な結末しか待っていない。
何事も弟より遅れていたこの人が、
いまさら別の世界で仕切り直すには、歳をとりすぎているのだ。
これで、益々
貴乃花(草亥)を取り巻く環境が、
より強固となり上昇気流に乗りそうな気配だ。
だって、午未の両親(草酉と畑丑)が自滅でしょ。
生月冲殺には、何もしないで周囲の邪魔者が自滅してくれるのだから、
笑いがとまらないだろうね!
浜崎あゆみがヒョウ柄携帯デザインで注目される夢の中●
■ヒョウ柄の携帯の発表会に顔をだしただけで、
自分がデザインしてしまった事になっている(笑)、
下品の女王こと
浜崎あゆみ(78-1002/灯酉)。
忙しいばかりか、「灯」なのに木性ゼロのこの人にデザインなんか出来る訳もなし。
水分もなく、プライドもないもんだから、何でもできる野人。
しかし、本人はともかく、こんなものを有り難く尊ぶ連中の頭の構造は、もっとヘンだ。
ヒョウ柄=野人ではなく、もっとサマになる人なら、
ヒョウ柄のグレードも上がるのに、これでは更に安っぽいイメージで、とても残念!
尾上辰之助が害持ちの珠希かほと結婚発表●
■春先に永井美奈子(65-0614/畑亥)とお忍び旅行を報道された
尾上辰之助(75-0205/海午)が、改良改革年で、
元タカラジェンヌで年支「卯」VS日支「辰」の害持ちの
珠希かほ(75-0627/木辰)と、来年11月に結婚するとか。
共通干支(草卯と海午)あり、夏の木には塩水でも守護神。
天冲殺明けの木は伐り倒され、海は世間の応援を得られ、
仕事ではなく個人世界に気を洩らすか。
旧い世界では来年の事を言っても、鬼が笑わないのか。好きにしてくれ!
つんく(海申)が、ビートルズを完全コピー。
思わず笑ってしまうノリ。
一度聴いたら、買うまでもないが、お手軽な改良改革!
 
 
■2000年11月30日(木)海辰
■おー、もう12月がそこまでやってきている。果てしなくまずい。
去年はもうこの時期には、来年の予測や生き方なんかもUPしていたのに、
今年はまだまだだ。
12月半ばまでには、なんとか格好つけますので、ご容赦を。
しかし、ウイルス被害によるシステム総入れ替えと安定化でも随分時間かかったし、
尿管結石っていうのも、あったしなあ。
話題だけは提供できても、なんか笑っているヒマじゃないんだが、
妙に余裕があるのも困ったもんだ。とにかく、頑張るゾ!
■余裕がでたといえば、またまた失言をやらかした森喜朗(海寅)首相。
例の国会水かけ事件に対して、「気持ちがわからないでもない」だと。
そりゃ、あんたの立場なら、そうだよねえ。
「体をはって、お守りします」などと言われれば、
この人の精神構造に、響いたのは容易に想像つくもん(笑)。
「罪を憎んで、人を憎まず」だとも発言していたが、
人があってこその罪だってば。
森にとっては、元アマレス界からやってきたスポーツマン(そうかねえ)が、嫌いな筈もない。
松浪健四郎(宝酉)は、守護神だしな。
しかし、年下の子丑冲殺でもあるのだ。
もっとも、なんだかんだと理由をコネて、
なんとかマゲを落とさないですむようにと謹慎している男は潔くないので、
とてもスポーツマンとは呼べないのではないかい!
工藤静香(木子)と交際して、
ファッションセンスが落ちたと、もっぱらの噂の
木村拓哉(山申)。
「山」は木々で飾るものだが、相手がでて干合した結果、
火性の「陽」となれば、存在じたい派手になるので、
ファッションは二の次という論理も成り立つ。
ま、カジュアルにするのは自由だが、
あのペアルックだけは、どうにかならんかと思うのだけれど。
郷ひろみ(海子)が、キムタクの結婚についてコメントをもとめられ
「難しいね」とポツリ。
いろいろな意味がこめられているのだし、具体的に言えないのはわかるのだが、
通りいっぺんの「おめでとう」でなくて良かった。
だって、ここまできてもSMAPが解散せず、
このままの体制が続けばキムタクに内部矛盾がくすぶって、
どうしようもないマイナスのエネルギーが蓄積してしまうのだから。
それとも、格好よく散ったほうがいいかな!
■老齢の脚本家市川森一(41-0417/草未)が、
三田佳子(畑丑)を擁護したかと思えば、
静香・キムタクの結婚にふれて、
「ショーケンといしだあゆみの時に似ています・・・。
この二人、離婚するんじゃないですか。3年くらいで・・・」だって。
おお、例はともかくそれもあるだろう。
3年後はキムタクの干合と静香の害だもんな。
さすが、条件あり天冲殺(生月冲殺)+干合で、うっかり言ってくれたのか。
キムタクが悲惨な○○にあうより、離婚のほうがいいかもしれないナ。
とにかく、静香のはしゃぎように比べ、木村はとても冴えがなく、暗いんだから!
 
運命評論家の(鳳積堂★きたでら)です。
「鳳積堂(housyakudou)」の「鳳」は中庸精神。「積」は磨き徳を積む。
BEは客観的見地にたって運命を考察しながら、
皆さまのお役にたっていきたいと考えます☆
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