BE●BE●よけいなお世話
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熱意と心のDNAで運命を科学する 運命評論家●鳳積堂 BE
※「よけいなお世話」は著名人を誉めたり貶したりしながら、自分を磨く頁です☆
1 9 9 9 年(畑卯)●03月分// よけいなお世話
 
03月分一覧(1999年目次)
石原慎太郎●都知事選に色気はあるのか(1999_0301)
吉川ひなのIZAMと落ち目入籍(1999_0302)
菊池桃子●死産のお知らせは昨年の交通事故(1999_0302)
脳死●人の死か否か(1999_0302)
山口由子●宿命害持ちがやっと壊れた(1999_0302)
民主党●男性議員から逆差別という愚かな声(1999_0302)
SAM●厚生省ポスターに息子と登場(1999_0303)
だんご3兄弟●周辺事情(1999_0304)
広末涼子●害など気にせず伊勢谷友介とデート(1999_0305)
イチロー●今年のキーワードは改良改革(1999_0305)
ハッキネン●今年のF1も独壇場(1999_0306)
中森明菜●仮病かな(1999_0306)
杉田かおる●お寒い告白本は害(1999_0306)
舛添要一●売名行為の野末の応援(1999_0307)
梅宮辰夫●娘奪還の笑顔はズレてないか(1999_0308)
IZAM●婿養子報道の疑問(1999_0308)
イチロー●ヒゲを剃れ(1999_0308)
堂本剛●やめないでPURE(1999_0308)
+の生き方●-の生き方(1999_0309)
ブリグリ●新曲は売れないの(1999_0309)
石原慎太郎●ようやく動きだす(1999_0310)
鈴木その子●健康が売りなのに腸閉塞でダウン(1999_0310)
梅宮アンナ●結局金にしか興味なし(1999_0311)
石井苗子●講演を依頼する神経とは(1999_0311)
常盤貴子●広東語駆使して改良改革を満喫(1999_0312)
都知事選●女性候補皆無で興ざめ(1999_0312)
小室哲哉●新恋人吉田麻美が注目される理由(1999_0313)
松坂大輔●やっぱり抑えが正解(1999_0313)
元官房長官●バイアグラ愛用者(1999_0314)
北野武●表現力の崩壊(1999_0314)
湯川れい子●社民党推薦で都知事選出馬(1999_0315)
織田裕二●スカパー24時間占拠(1999_0315)
MAX NANA●ステージから転落(1999_0316)
角田華子●リストラに遭う(1999_0316)
茂森あゆみ●だんご3兄弟の正体(1999_0317)
大石恵●つぎはhydeをダメにする(1999_0317)
中山麻理●豪邸売却は害(1999_0317)
仁科亜季子●干合年で再婚(1999_0317)
さとう珠緒スーパー競馬のキャスターに就任(1999_0318)
そのまんま東●復帰しても居場所なし(1999_0318)
安室奈美恵●母の死でDNA玉の害を消化(1999_0319)
宇多田ヒカル●金銭物質命という本性(1999_0319)
安室奈美恵●害年に望まれること(1999_0320)
大貫亜美●急性虫垂炎で緊急入院(1999_0320)
藤圭子宇多田ヒカル母親の正体(1999_0320)
織田裕二●何かが起こる(1999_0320)
川島なお美●偽りの素顔で転落か(1999_0321)
リサ・ステッグマイヤーエクスプレスを救うのか(1999_0321)
世良公則●見かけ倒しがバレる(1999_0322)
福原愛●日本女子卓球初プロになった気持ち(1999_0322)
葉加瀬太郎●害年で高田万由子と挙式(1999_0322)
藤原紀香●どこがいいのかわからない(1999_0323)
松原千明●慰謝料ゼロで女をあげる(1999_0324)
中山秀征●男児誕生も初旬2害の戌亥天冲殺(1999_0325)
一色紗英●野生の証明(1999_0325)
中村江里子●年下はダメなんだってば(1999_0326)
石田純一●後手にまわって元気なし(1999_0327)
広瀬香美大沢たかおをネジふせた(1999_0327)
小室哲哉安室奈美恵で再び商売(1999_0327)
宇多田ヒカル●ラジオで品性なき馬脚あらわす(1999_0327)
沖田浩之●安らかに眠る(1999_0328)
山崎まさよし●料理をつくるのは似合わない(1999_0328)
坂井真紀甲本ヒロトとの不倫関係を清算(1999_0329)
小川知子●局アナなのにズレてる(1999_0330)
立河宜子●下品な人にワンダフルは似合わない(1999_0330)
長嶋茂雄●今年は二度祝勝会やります(1999_0331)
 
■1999年03月01日(海子)
石原慎太郎●都知事選に色気はあるのか
■今の日本はスピードの時代。
選挙戦もダラダラやるべきではなく、公示直前に圧倒的インパクト
(もちろん相対的であり絶対的とはいわない)ある人物が手を挙げれば有利。
本当か否かは別として石原軍団のスケジュールも調整済みらしいから、
衆議院議員をうやむやな理由で辞職した
石原慎太郎(32年9月30日/木午)が、9月生まれ対冲(気持ちがふっきれること)と、
ラッキーカラー10年運天冲殺で祭り上げられれば勝機も見えてくる。
本年は自民党も民主党もぶっとぶという予定だから、
中央政界肝いりの候補がやすやすと当選するわけもない。
となると、石原の本年キーワード(変身+集める)からも、面白い。
ただ、DNA牽+調は改革好きながら経済感覚なし。
また、牽+司はあくまでも評論家体質。
勝手連とは名ばかりの商売人達が黒幕に見え隠れするだけに、
手放しで喜べるわけではない!
 
 
■1999年03月02日(雨丑)
吉川ひなのIZAMと落ち目入籍
■ヒットチャートの上位を賑わしTVにでまくっていた一昨年が嘘のように、
スッカリ飽きられたシャズナIZAMは年齢詐称(72年4月23日)の「木申」。
夢みたいなことばかり言っているが、
もちろん午未天冲殺のため年上キーラー(事務所社長夫人とのドロドロの不倫劇あった)。
一方、演技はできない歌はヘタ。
かろうじてCMでしか露出のなくなった。
ラッキーカラー天冲殺でブレイクし、
明けてから元のポジションに戻ったのにすぎない、
ひなのは「海戌」のため年上剋しで、年上男性の運気をひきづりおろす。
なので、行き場のない二人の入籍は話題作りも半分。
特に若い時期の活躍が長く続かない4月生まれ「木申」は、もうこれで終わり。
せいぜい1〜2年のママゴトのような物だろうが、
もとより「木=IZAM」に塩水(ひなの)では、(木が)枯れるのは小学生でもわかることだ!
菊池桃子●死産のお知らせは昨年の交通事故
■かねてから警告を発し続けてきた菊池桃子(木戌)と西川哲(海申)は、
菊池の天冲殺+害に知り合い西川の天冲殺に結婚したもの。
当時は不釣り合い(案の定、西川は未だパッとしない)と
ズイブン陰口をたたかれたものだが、
二人の生年月日は2日しか違わず共通点が多く、
互いにコントロール不能(それぞれの日支に天冲殺の範囲を持ち合う)のため、
子供ができれば必ず悲惨な状況に陥ってしまう。
昨年妊娠時に交通事故をおこしたのは、
もちろん今回の悲惨な結果の前触れ(俗にお知らせと言う)。
これは日座冲殺なので大きくでたようだが、通常の干支でも似たようなことがおきる。
組合せも時期も悪くなければ、このようなことは絶対ないことを、
これから結婚される方は教訓として知るべきだ。
もちろん、結婚していてもヘンだと気づいたら、いさぎよくやり直すのも良い。
それが出来ずに覚悟もしない場合が、もっとも始末が悪い。
自分でつくりだした因縁は逃げずに消化するということも大切なのだ!
脳死●人の死か否か
■動物であろうと人間であろうと、その差こそあれ魂が存在します。
肉体(時間)に魂が宿って形成されているのが人です。
ですから、脳機能が停止したからといって、その臓器を医学的理由により、
短時間で他人に移植してしまえば、魂はとまどってしまうのです。
医学の進歩により本来助からない人が延命できるのは、
素晴らしいことかも知れませんが、自然の領域に入り込みすぎるのも問題です。
人が生まれたり死んでいくのには、それなりの役目役割があります。
出生も死も自然に逆らわないことが、大切ではないでしょうか!
山口由子●宿命害持ちがやっと壊れた
■月9「オーバータイム」でブリグリを蹴散らした(挿入歌の話し)
「believe」を歌う山口由子は69年10月25日生まれ「雨酉」。
生まれ月「戌」に対し、生まれ年・日とも「酉」で「害」。
この宿命の優柔不断さが、本年干支「畑卯」でフッ切れたもの。
一時的に壊れた結果だが、過去(生まれ日の破壊)も未来もなく(生まれ年の破壊)、
現在だけがまとまった(戌卯の支合)。
DNA分析すれば「龍」の放浪癖がうち消され、「牽」の名誉が浮上した。
たいした曲じゃなくても、タイミングが合えば売れる。
でも、長くは続かない。
ブリグリの敵じゃないのに、ムキになっても仕方がない(川瀬智子はフキゲンなようです)!
民主党●男性議員から逆差別という愚かな声
■統一地方選の女性新顔候補に支援金
(国政100万、制令指定都市20万、その他10万)をだすことが決まった民主党内部で、
男性側から「逆差別だ」との声がでている。
女性の時代と言われて久しいが、女性議員は国政・地方とも一割に満たない。
もっと女性が進出してしかるべきなのだが、
既成政党が相変わらず男性主導で頼りないのも事実。
男性は情けない額に文句をたれる前に、
組織が魅力あるかどうかの議論をすべきではないか。
政党に属しながら選挙対策に俄無党派を気取り離党したり、
マスコミの目が届かないところでは、
チャッカリ相乗りするような体質がそもそも時代整合性のないものだ。
こんな議論がでることじたい、民主党が滅びる前兆だろう。
今年中には自民党も民主党も崩壊は必至なのだから!
 
 
■1999年03月03日(木寅)
SAM●厚生省ポスターに息子と登場
■冬の宝石(しかも、ラッキーカラー天冲殺につき注目大)は、
隠れた凄さを持つのだから常人にない魅力がSAM(宝亥)にあり。
ま、それにアムロが惹かれたんでしょうが・・・。
実際に「育児」をするかは別として、自然に受け止められてしまうのが、狙い。
でも、これって復帰とは名ばかりのアムロ(鉄辰で本年は害)に無言のプレッシャー!
 
 
■1999年03月04日(草卯)
だんご3兄弟●周辺事情
■「だんご」の登場背景は、スピード・簡単といった時代整合性。
味より手軽さ。曲を模倣されたと言われる吉幾三(宝酉)は対冲(過去の破壊)によるもの。
逆に経営する「だんご屋」が注目された輪島功一(畑酉)は、
有名になる天冲殺+納音(破壊)。でも、型どおり「今だけ」。
 
 
■1999年03月05日(陽辰)
広末涼子●害など気にせず伊勢谷友介とデート
■今度は伊勢谷友介なるモデルもこなす芸大生との
横浜・伊勢佐木町デートを天敵に撮られたのだが、
単に「ま、いっか」の生月冲殺だから。
DNA調+石は自尊心あってもプライドなし。
いわゆる芸能界のスターより裏街道の人間を好みやすい。
とりあえず手心加えて母親まじりのデート現場だけど、
もっと凄い写真があっても入学祝いで、この程度になったものだろう。
恥ずかしい写真が今後でてきても、おかしくない。
それにしても単なるバイク二人乗り(と言うことは限定解除か)「ローマの休日」とは、
天国のヘップバーンが怒るって・・・。
しかし、最近イケイケからタイアップ路線の「フライデー」のことだから、演出なんだろうな。
イチロー●今年のキーワードは改良改革
■暴力団交際問題も囁かれるなか、
マリナーズキャンプに浸かっているイチロー(宝卯)の値段が6億とも24億ともいわれている。
これはスポーツ新聞でなく一般紙一面見出し。
FA云々はいくらでも抜け道はあるだけに、
今年のキーワードを活かして夢を実現させないと、来年は「害+妥協」なので後悔する。
パには松坂もいるだけに、オリックスもトレードかなんかで商売するかも。
 
 
■1999年03月06日(灯巳)
ハッキネン●今年のF1も独壇場
■昨年人生折り返し地点(律音)でもハッキネンに叶わなかったシューマッハ(冬の山寅)。
人気はあっても所詮「山」にはスピードを求めるのは辛いのか。
ハッキネン(宝丑)はキーワード改良改革で、立場が吹っ切れる9月生まれ。
昨年以上のキレを見せるとともに、ケガが怖い。
その際、浮上するのは第三の男。
中森明菜●仮病かな
■入院している筈の明菜が、ノンキに布団をほしていた写真を「フライデー」が掲載。
刻一刻「宮沢りえ」状態に突入(笑)。
一方、文化人おっかけ石井苗子(海子)の、渦中の人(副島容疑者)が釈放。
マスコミはこの際、作家S氏でなく島田雅彦氏(草巳=同様に天冲殺)の
コメントも堂々とだして頂きたい。
また、写真撮影者が誰であろうと、石井が自分であることを認めた訳だし、
あとは示談劇の実況中継を待つばかり。でも、もう飽きた!
小室哲哉(山申)は髪をバッサリ、これで華原朋美(鉄寅)の厄落としのつもりか。
今年は自信マンマンのうえに、キーワードは政治力・協調性。
やたら、タイアップイベントに走るのも予定通り。
杉田かおる●お寒い告白本は害
■「すれっからし」なる初エッセイ(?)を小学館文庫からだした杉田かおる(鉄辰)。
冬の「鉄」だけあって超がつくほど不器用。
内容は、妻帯者にいいように遊ばれた話しを「結婚詐欺にあったようなもの」だと。
結婚をエサにお金を貢がされたならともかく、
遊ばれただけでは詐欺でもなんでもありません。
男を見る目がないのを自ら暴露しても、「害」。
今年の「鉄」は伝統性・知恵がキーワードの「害」。
こんな本をださせるなんて、編集者がズレてるぞ!
 
 
■1999年03月07日(山午)
舛添要一●売名行為の野末の応援
■白旗掲げて退散の野末(海戌)、舛添(山午)の応援はシラけるだけ。
青島が不出馬宣言をした時点でおりればよいものを、
単なる売名行為としかいいようがない野末のこの1ヶ月。
ズイブン存在は誇示した。ただ、票の行方には無関係。
 
 
■1999年03月08日(畑未)
梅宮辰夫●娘奪還の笑顔はズレてないか
■入籍や式がなくとも同棲5年は立派な結婚状態。
ただ、完成(子供の存在)しなかっただけ。
離婚した娘の父親にヘラヘラ笑ってられてもね。
まさに、親娘の証明。
「腐った橋を渡らす訳にはいかない」って、
もともと渡った本人のアタマだって腐ってるんだから!
IZAM●婿養子報道の疑問
■IZAM(木申)の婿養子報道は、おかしくないか?
たんに苗字をひなの側に合わせただけじゃないの。
芸能マスコミの勘違いだぜ!
イチローヒゲを剃れ
■「宝」にはスマートさや格好良さが要求される。
そこが「鉄」との違い。
ヒゲが男性らしさの象徴なら、アメリカ女性の「ボーイなのに、ヘン」は正論!
堂本剛●やめないでPURE
■哀愁漂う筒美サウンド「やめないでピュア」がリリースされた。
堂本剛(灯未)の唄の上手さがひときわ光るのだが、
とりあえずの芸能界総決算として、もっと売れていいのに、損をしている。
いよいよ土8「君といた未来のために」も佳境。
この枠としては、最高の仕上がり!
 
 
■1999年03月09日(鉄申)
+の生き方●-の生き方
■芸能界を中心に未だ双子信奉が幅をきかしている。
アイキャッチとしては理解できないわけもないが、
結果的に損をするのは当事者である。
物事には陰陽(+−)があり、長い人生全般を観ると、必ず片方の運気だけが上昇する。
別々の生き方をするほうがトクなのに・・・。
ところで、一人の人間の中でも環境とエネルギーを上手に活かすか否かにより、
同じ生年月日なのにみすぼらしい人生になってしまっている場合が多々ある。
特に夏生まれの地盤沈下が著しいが、今年動きのある9月生まれでも、
せいぜいこの3月くらいに思い切った改良改革をせねば、
受動的な立場の変化になってしまう。
春先に種をまかねば、今年の運を育て収穫することは不可能だ。
また、心にこびりついた「サビ」をとらないで、目先の情に流されてもダメだ。
目を覚まそう!
ブリグリ●新曲は売れないの?
■明日発売の新曲「長いため息のように」は月9「オーバータイム」の挿入歌のはずだが、
中途半端な楽曲のためかロクに使われていない。
この件は一週間前にツッこんだが、相変わらず川瀬智子(海午※)はフキゲンなままで、
ついに「これは売れません」と言ってのけた。
プロモは岩井俊二(灯卯)作品で、こちらは本人達が登場せず。
う〜ん眠い!
 
 
■1999年03月10日(宝酉)
石原慎太郎●ようやく動きだす
■さすが、9月生まれのふんぎり。よっ(笑)!
今年は自民党も民主党も崩壊(6月〜7月?)の予定だから、
石原が都知事になれば、お膳立て整う。
民主党も衆議院立候補者を募る広告のコピーで、
「菅に変わる党首」を募集しているが、洒落ではすまされない。
再度言うが、小泉純一郎(宝酉)の動きから目をはなせない。
現在は嵐の前の静けさだぞ!
しかし、出馬第一声が「石原裕次郎の兄です」は、ないだろう(嘆)!
鈴木その子●健康が売りなのに腸閉塞でダウン
■鈴木その子のトキノ帝国崩壊がいよいよカウントダウン開始だ。
鈴木は32年1月20日生まれで、冬の「鉄辰」。
本年「畑卯」年は「害」。
いくら強いとはいえ冬の「鉄」は冷えているだけ。
晩年で成功しすぎる(10年運天冲殺)と、反動も怖い。
自分を管理できない人は、これで終わり。白肌は病的どころか、命が危ない!
 
 
■1999年03月11日(海戌)
梅宮アンナ●結局金にしか興味なし
■羽賀研二(草卯*)から逃げ出したアンナ(雨未)に、
早くも関西在住実業家(?)のA氏という新恋人の存在が囁かれる。
羽賀を煙にまく作戦ともとれなくないが、
出逢いは羽賀とともに借金に訪れ、逆に諭され感激した云々・・・。
現在の羽賀にカネがらみで合う人間は、
どう考えてもマトモではない(A氏は金融業を営む青年実業家というフレコミ)し、
その筋に喰いものにされているという見方もあるが、
それはアタマの鈍い夏の「草卯」の宿命と限界。
さて、アンナのラッキーカラーは「陽・灯」。
プラスならば、愛情や奉仕。マイナスならば、単純にカネ。
明らかにマイナスとしか思えない生き方なので、カネに縁あり。
カネの使いかたを知らない羽賀を卒業しても、
そのカネを裏世界で商う御仁に救われたでは、笑わせる!
石井苗子●講演を依頼する神経とは
■「フォーカス」によれば元恋人に法的報復を受けそうな石井苗子(海子)が
TVの仕事をキャンセルされヒマなのか、
M県O町(あまりにも情けないので、あえて書かない)で
「地球人時代のアイデンティティ」なる講演を行ったらしい。
さらし者状態(有名になる=天冲殺)の石井は、けっこうな人寄せパンダだったろう。
いまどき彼女を呼ぶO町の見識も疑うが、
なんと最後に「私は、まだまだ未熟だった」と締めくくったようだ。
自分の行動に責任のもてない文化人気取りも、たいがいにしてもらいたい。
いつ、「あの人は今」に登場するかだけになった!
 
 
■1999年03月12日(雨亥)
常盤貴子●広東語駆使して改良改革を満喫?
■常盤貴子(宝卯)が、香港との合作映画「もういちど逢いたくて」で、
仕事とはいえ(仕事だからか)1分近いキスシーンをこなした。
これがガマンなのか自己発揮なのかだが、
DNA玉+鳳は演技と割り切れば(自分の気持ちが入らなければ)なんでもできる。
もちろん今年の「宝」キーワードは、「改良改革」。
場合によっては「海外」や「放浪」。
「辰」月生まれ「卯」日生まれの「害」持ちでも、
あと少しだけ10年運はラッキーカラー!
都知事選●女性候補皆無で興ざめ
■ズイブン長いこと選挙運動をやっているのではないかと勘違いしてしまうほど。
も〜疲れちゃった。ゆとりとかロマンが売り物の人では、
動乱期を乗り切れるものではない。
あらためて言うまでもなく女性の時代なのに、
海の向こうでは女性の大統領候補まで出現しているというのに、
いったい何をやっているのだ。
とにかくムダを省き、ダイエットして頂きたい。
このままなら、本年立場のふっきれる9月生まれの勝利だ!
 
 
■1999年03月13日(木子)
小室哲哉●新恋人吉田麻美が注目される理由
■元dos吉田麻美(75年3月5日/鉄戌)は生年生月冲殺で、
この時期にもっとも運気が上昇したかに見える。
月干支「山寅」は小室の日干支「山申」を
納音(過去を破壊=つまり略奪)するのに、
年干支「山戌」は大半会(仕事運を伸ばす)する!
95年(草亥)にテレ東「浅ヤン」で目をつけれられた吉田は、
4人組の女性ダンサーグループの出身。
当時は他メンバーと離れたくなかったようで、
小室に強引(人さらいなみ)にクドかれていた。
いまさらながら、目のつけどころ(笑)が違う。
ま、割れナベにとじブタという表現をしておきましょう。
教訓:11月生まれの「山」と2月生まれ「鉄」は異性に裏切られやすい。
松坂大輔●やっぱり抑えが正解
■昨秋ラジオで克也さんと話していたのを記憶されている方も多いと思うが、
昨日も「東スポ」が同じような発想をしていた(スタジオ入り前に駅売りで確認)ので、
思わず再プッシュ。
午未天冲殺は人に夢を与えると同時に、締めくくり運。
これは巨人の槇原(陽戌)も同じ。
甲子園で連日ファンを湧かした勢いが、忘れられない。
特に「畑」は作物に常に刺激されていなければならない。
秋生まれならなおさら(ラッキーカラーが作物そのもの)である!
 
 
■1999年03月14日(草丑)
元官房長官●バイアグラ愛用者
■「週刊新潮」2月4日号に掲載された実名コラムを、
自民党の梶山静六(春の草卯)・村岡兼造(秋の木寅)の両氏が告訴した。
プライドが弱い人(だから派閥の長になれない)と
強すぎる人(無為無策のことを起こしやすい)が揃うのも妙だが、
もちろん税金のムダ使い。
6月にもなれば、そんなヒマもなくなる。
ところで、バイアグラとピルの解禁だけど、とっても不自然。
外圧と商売の臭いしかしない。
なにごとも自然が一番なんだけどな!
北野武●表現力の崩壊
■第22回日本アカデミー賞で「HANA-BI」の評価は散々。
最優秀音楽賞のみにとどまった。
これは北野武(灯酉)の本年(畑卯)キーワードが遊び+破壊のため。
一業に専念すべき時代に、いい加減旗色をハッキリさせてもらいたいものだ。
鳴り物入りでデビューさせた北野井子(宝酉)にヤル気がでないのは、
放浪+対冲が要因。
才能も運気も薄い者をデビューさせてもムダだし、そもそも時期が悪かった(2年遅かった)。
ところで、新人賞の麻生久美子(鉄戌)はダメージ年とはいえ、
さすが天冲殺だからこその注目。
思い切りの良さは夏生まれの特長。
少なくとも作られた新人(田中麗奈/草未)より、はるかにマシ!
 
 
■1999年03月15日(陽寅)
湯川れい子●社民党推薦で都知事選出馬
■湯川れい子は39年1月22日生まれで、冬の「畑未」。
今年(畑卯)は大半会で何か大きな出来事を起こす年には違いない。
しかし、生月冲殺でかつぎだされたのはいいが、
その主がもはや影さえあるかないかの社民党(土井たか子/木戌)では、期待できない。
お二人が意気投合されるのは理解するが、
女性は女性でももう少し現役バリバリの若い人(少なくとも湯川よりは10歳くらい下)が、
政党色なしで手をあげてほしい。たとえば吉永みち子(50年3月12日/陽午)とかね。
追加→でないらしいですね湯川さん。
深谷(山申)さんもヤメたらしいし(こちらは鳩山氏がらみ)賢い選択ですよ。
織田裕二●スカパー24時間占拠
■これまで11本の映画にでた織田裕二。
うち7本が一挙「まるごと織田裕二」てな感じで公開される。
個人的には情けない役だったけど「波の数だけ抱きしめて」かな。
本人も気にいってるらしい。
これも、ラッキーカラー天冲殺。注目されて当然。
話しは変わるが、完全に落ち目街道まっしぐらキムタク(山申)のJRA・CMは品がないね。
カッコ悪い木村じゃ見たくないって。
 
 
■1999年03月16日(灯卯)
MAX NANA●ステージから転落
■MAXの前身スーパーモンキーズの東京上陸(笑)は、
ナナの天冲殺年天冲殺月(92年9月:恋のキュートビート)時。
「陽子」の本年(畑卯)キーワードは反発反抗+不満(ゲイバーで泥酔)+デリケート。
そして現象(12支の子と卯)は刑(争いごと=ケガ)。
他の3人に比べエネルギー点数でも後天運でも見劣りする
ナナから脱落がはじまるのは予定通りだが、
そろそろ世代交代で売り物のなくなったMAX本体の崩壊は
レイナ(山辰)の「害」もあることだし、秒読み!
角田華子●リストラに遭う
■「めざましテレビ」のお天気キャスターの角田華子(草巳)が、
今月いっぱいで番組を卒業。
花道(笑)として、写真集をだした(売れるとは思えないけど)。
9月生まれ対冲+天冲殺の気分転換だが、
草の秋生まれには、根を絶やされるようなもので、けっこう辛い。
これで、終わりだろう。
後任はフレッシュだけど、とても変人。解説はいずれ!
 
 
■1999年03月17日(山辰)
茂森あゆみ●だんご3兄弟の正体
■「だんご3兄弟」の茂森あゆみは、71年12月15日生まれで冬の「木戌」。
本年キーワードは集める。今年は干合でもあり、これから男性問題もでてきそうだ。
尚、ホリプロ入りが決定したが、売り物は何なのか不明!
大石恵●つぎはhydeをダメにする
■「強気」が売りの子丑天冲殺女性は、
年上男性とねんごろになり相手の運気を落とすばかりか自己も低迷する。
hydeも一時「ひなの(海戌)」と噂になったけど今度は大石恵(草卯)。
前回はメンバー逮捕による活動停止という悲惨な目にあったが、
今度はどんな失敗をするのだろう。
生年月日不明のため、これ以上ツッコメないが、懲りない人だ!
中山麻理●豪邸売却は害
■三田村邦彦(陽午)と離婚係争中の中山麻里(陽辰)が
借金返済のため(ローン2億円残?)、
一時3億円とも評価された思い出のつまった邸宅を売却する。
ただ、これだけ因縁のついた物件(1億5千万らしい)を
ホイホイ買う奇特な人物が現れるだろうか。
何ごとも決意や行動が遅いと惨めな結果しか待っていない。
売るなら去年だったぞ。
「陽と陽」の間違った結婚が最後まで続くわけなどないのだ!
仁科亜季子●干合年で再婚
■「畑卯」年で干合(心がゆらぎ男性の気が入りやすい)になる「木」生まれだから、
驚きはしないけど、相手が同い年じゃね。
年上じゃないとダメな午未(木申)。
さらに心の内側はDNA石+車で配偶者を大切にできず、主婦向きじゃないよね!
 
 
■1999年03月18日(畑巳)
さとう珠緒スーパー競馬のキャスターに就任
■さとう珠緒(山戌*)、フジTV系「スーパー競馬」キャスターに就任!
朗報(笑)。4月から斎藤陽子(夏の灯亥)の顔を見なくてすむ。
あ〜よかった。「山」が「畑」年に遭遇すると、
プラスのキーワードは、ズルとか横滑り!ばんざ〜い!
そのまんま東●復帰しても居場所なし
■児童福祉法違反の疑いで謹慎5ヶ月していた、そのまんま東(宝卯)が復帰するらしが、
酉年(対冲)酉月(納音)生まれの「宝卯」は、本年キーワード「放浪と抹殺」。
酉年生まれ「宝卯」は狭視・異性の気持ち理解不能だし、
宿命に「宝」を磨く水分ゼロ(つまり本当の遊びを知らないから失敗する)で、
ただのバブリー男。
10年運も来年から「木辰」となり「害」。
家庭崩壊と金銭の失敗。今の日本そんなに甘くない!
 
 
■1999年03月19日(鉄午)
安室奈美恵●母の死でDNA玉の害を消化
■17日(山辰)午前アムロの母親(平良恵美子さん)が義弟に襲われ亡くなった。
あまり気分良いものではないが、
昨年末の予測ならびにHP上で公開していた「芸能界予測」でも、
「安室奈美恵、母の安否」と堂々コメント入りで予告していた。
安室奈美恵は77年9月20日生まれで、秋の「鉄辰」。
本年(畑卯)は「害」ばかりか、立場(家系)に大幅な変更が起こる9月生まれ。
また、生月冲殺のため現象も大きいばかりか、
「鉄」の本年キーワードが「母親」なので予告できたこと。
さらに、なぜ安否まで断言したのかと言えば、
生まれ月の干支「畑酉」(畑は鉄にとって母親を意味する)が、
今年の干支「畑卯」により納音(完全破壊)されるからだ。
亡くなった母親は48歳だという。
まだ誕生日を迎えていなければ、生まれ年の干支は「鉄寅」。
また、昨年アムロに関する本を出版(キーワード龍高=想像力)して
名をはせたことを考えれば、事故で亡くなった事実からも、
生まれ日干支は天冲殺の「鉄戌」であろう。
本年3月干支「灯卯」や17日の干支「山辰」を加味すると、
夏(5・6・7月)生まれのが妥当なとこか。
事故や殺傷事件に危うい「鉄=暴力性」だが、
血(殺傷の因縁=自分の感情で人を殺す。戦争で人を殺しても同様。
特に戦場になった沖縄の方には継承されやすい)なのだろう。
息子(温大)が産まれSAM(宝亥)の父がなくなり、今度は自分の母。
人の死には意味がある。形は別にして、役目役割を終え若い世代へ代替わりとなる。
巳年生まれの「鉄辰」は、落ちてから上昇。
春先にこれだけ悪い事に遭遇すれば、このあと何が起きてもヘッチャラかも知れぬ。
来年の律音(人生の折り返し地点)は期待か?
宇多田ヒカル●金銭物質命という本性
■アムロに代わって今や不動のトップシンガー宇多田ヒカル(灯未)。
スピードの時代でアッというまにここまできたが、
「自分の言葉で語っている」という評価はつくられたもの。
これぞ、天冲殺(有名になる)を利用した
大人達(藤圭子と父親と東芝EMI)の怨念に味付けされた策略。
完成しすぎたテイストは仕掛け人の計算。
徹底的にガードされ露出を抑えているのは、バケの皮をはがされるのが怖いからだ。
本当に自分の言葉があるのならば、こうはしない。
また、DNA鳳・調が強調されているとはいえ車・牽に剋され、
完全に現実主導カネ命の血統構成。
10年運「宝亥」も究極は「金銭物質」。所詮いまだけの女王様。
これで、天冲殺明け四土(宿命に戌・丑・未で、辰が揃うとフォーカード)完成をもって、
潔く休養(または引退)なら永遠のスターとして記憶されるが、
スケベ心をだせば末路は哀れ!
 
 
■1999年03月20日(宝未)
安室奈美恵●害年に望まれること
■CMオンエアが見合わせられるかと思えば、
歌番組に出演させチャッカリ数字を稼ぐ動き(これは、これでTV側としては正解)もある。
話題になるのが動乱期に強い「鉄」だが、
そこまでして存在を誇示する必要があるだろうか。
夏生まれ以外「鉄」のラッキーカラーは「灯」。
このDNAキーワードは「役目役割」。
仕事に生きる独身者なら、気丈夫に即復帰が正しいが、
いくら厚生省キャンペーンに夫SAM(宝亥)が貢献しているからといっても、まだ子供は幼い。
害年なのに、大変だね。
今年(畑卯)の「鉄辰」は「害」でもあるし、
子育てにも力をさいて来年の律音(鉄辰年=人生の折り返し地点)で、再浮上すべきだ。
ところで、喪主はご主人でなく長男なんですね。複雑!
大貫亜美●急性虫垂炎で緊急入院
■急性虫垂炎とかでダウンした大貫亜美(灯巳)。
9月生まれは立場の変化。灯の本年DNAキーワードは「仕事より遊び」。
宿命にラッキーカラーなし・10年運「雨降り」・天冲殺デビュー。
現在は本当に虚のマイナスエネルギー放出。
虫垂炎は、ほんとんど急性だと思うけどね!
藤圭子宇多田ヒカル母親の正体
■宇多田ヒカル(灯未)の母親・藤圭子の生年月日を51年7月5日としたが、
50年7月5日(宝丑*)に訂正する。
これだと初旬大半会+10年運天冲殺の条件あり。
10年運−10で、30代がDNAキーワード龍で海外、
40代が玉で帰国で母親らしいことをする。
月干支「海午」はヒカルの年干支「海戌」を大半会して、やはりステージママ。
夏の「宝」らしくプライド高く、娘を使い芸能界に恨みを晴らす。
生まれ月「午」と生まれ日「丑」は「害」で、
一度目の結婚相手がクールファイブ前川清(陽子)で
干合支合ながら天剋地冲を所有しあって、もたなかったのも説明がつく。
ただ、ヒカルとも天剋地冲の関係も成立(宝丑と灯未)するので、
売るだけ売っても娘の男性問題で確執が生じるようになる!
織田裕二●何かが起こる
■女性ばっかりツッコまないで男性にも触れよとの、お叱り(笑)をいただきました。
女性のほうが元気な証明です。
ところで、ラッキーカラー天冲殺の織田裕二(冬の宝亥)ですが、
来年も絶好調で活躍するつもりらしいですが、それはどうかな。
既に10年運は「山申」でラッキーカラー+「害」に突入しています。
ま、今年の4月は「山辰」月。5月は「畑巳」月。
特に5月はDNAキーワード龍となり、
対冲と重なり過去を良く(ラッキーカラー)破壊するようになる。
やや個人生活にウェイトが置かれるようだから、勢いで結婚か。
もちろん江角マキコ(冬の宝亥)にも変化あり!
 
 
■1999年03月21日(海申)
川島なお美●偽りの素顔で転落か
■今年(畑卯)の「海」生まれキーワードは「名誉」とか「プライド」。
力のない人がマイナスの生き方をしていれば、当然「名誉の失墜」。
「海」生まれが、すぐ隣の干支(生まれ月)に男性を意味する「灯」があるのだから、
オトコは次から次にできる。
また、この男を自身が干合(化学変化)させれば、灯=男はカネに変化。
つまり、「海」にとっての男性はどう転んでも「カネヅル」。
これが、マジメ(笑)な人なら「堅実な家庭」になるのだが、
勘違いした人には通用しない。
また、DNA鳳に11月生まれの連結は、破壊。
「海寅」の本質は悪く出ると「ひらめきと大風呂敷」。
もう、彼女の役目は立派に果たしたのではないかな。
鹿砦社というところから、川島なお美(海寅)を発掘し育て捨てられた
元事務所社長が恨み辛みをグチった暴露本がでるのですが、
話題(笑)提供だけで読む価値があるかは不明です!
リサ・ステッグマイヤーエクスプレスを救うのか
■とよた真帆(夏の宝未)には荷が重すぎても、
リサ・ステッグマイヤー(雨丑)の立場大変化の9月生まれ!の起用は正解の筈だが、
活かしきることでできるか、お手並み拝見!
これにTBSは小川知子アナ(71年12月24日/雨未)をつけ3人セットで売り出す。
となると、とよたには一服の清涼剤。
女性の時代なのだから女性だけでやるのは、大正解。
一切男性サポートなしなら面白いが、
男性が矢面にたてずに女性を利用するだけなら期待薄。
また、局アナながら小川は宿命に「子未の害」所有、
さらにリサ共々「亥」年生まれの「雨丑・雨未」は「まとめヘタ」の性癖。
ここに「待ち」の「未」年生まれ「宝未」のとよたがからむ。
とよた「宝未」は残り二人の年干支「宝亥」を「大半会」させる。
「雨」の今年のキーワードは「多忙」なのでスピード感溢れる進行を望むぞ!
 
 
■1999年03月22日(雨酉)
世良公則●見かけ倒しがバレる
■川島なお美がらみで、世良公則(55年12月14日/畑酉)の名前が、
実名で週刊誌に報じられている。
これは、天冲殺+納音(完全破壊)のためだが、
事実だろうとなんだろうと無視静観が正しい。
10年運も雨で水攻め、エネルギー点数143点。見かけ倒しの人だ!
福原愛●日本女子卓球初プロになった気持ち
■わずか10歳の福原がプロになり、
一切の制約を受けずユニホームには所属のミキハウス以外の広告も入るそうだが、
スピードの時代では女性で早熟というのも、流れ。
福原愛は88年11月1日生まれで、晩秋の「鉄申」。
鉄は武器のたとえもあるので単純に活かそうとすれば、スポーツはまさにピッタリ。
10年運は8歳「宝酉」で秋の12支揃い踏み(戌月・申日に10年運・酉)となり、
キーワードは「社交的とズルさ」。子供らしい日常をおくれない「妥協」でもある。
また、ヘンに早熟な戌月生まれ「鉄」には
DNA龍+鳳が連結し冒険エネルギーは生まれるものの、
少女らしい快活さより生活のために働く労働者のにおいがする。
このような子供が産まれる背景には、
特に女系(母親)が強く男系(父親)が弱い組合せしかありえない。
この家の実質的稼ぎは福原に依存しているのだ!
葉加瀬太郎●害年で高田万由子と挙式
■昨年から実質婚の葉加瀬太郎(68年1月23日/海辰)と
高田万由子(鉄寅、一説には年齢サバ読み説ありで草酉)が、挙式・披露宴をあげたが、
「害」の年「害」の月につき情けないことに、マスコミはアムロ事件一色で見るかげなし。
冬生まれ同士の結婚は、ヒッソリとセックスレスにもなりやすい。
「害」スタートだけに明るさのない「見てくれ」だけの家庭のスタート!
 
 
■1999年03月23日(木戌)
藤原紀香●どこがいいのかわからない
■25日に写真集「NORIKA」を発売する藤原紀香(71年6月28日/夏の木申)。
「セクシー」と「エレガンス」がテーマだそうだが、それはないだろう。
「エレガンス」という言葉に失礼だ。
そもそも鼻の下を長く伸ばしている男性達は論外だが、
女性にもおおいに支持されていると勘違いしている
広告代理店とスポンサー(たとえばJAL)と、
その戦略にのせられている時代錯誤満杯の女性はおかしい。
バブル崩壊とともに勢い失せた夏生まれだが、
夏の「木」は水もなく枝葉が伸びきってしまった状態。
わかりやすく言えば、ハナモチならない出しゃばり。
藤原の宿命成分には、本来ラッキーカラー伝統性の雨がなく、海のみ。
不器用な「木」が塩水につかれば品性が失われる。
ないよりマシだが、海外ロケも金の無駄づかい。
生月冲殺(午未天冲殺の午月生まれ)だけが頼りの宿命だが、
DNA調+牽は内面の気品を殺す粗野さ。
調+車は行動の葛藤。これが、格闘技好きを助長するものだが、
「木申」の本質は二重人格と言語裏腹のヤキモチ焼き。
かろうじて受けているように見えるのは、
バブルを忘れられないブランド崇拝・見てくれ志向の人間にだけ。
感性強い夏生まれに多い。
時代のキーワード「スピード・スポーツ志向」も、そんなオトコが好きだからだけ。
矛盾タップリの生き方をしているのだから、寿命は長くない。
本年(畑卯)は干合(結婚)で一丁上がりが理想だが、
狙いは良くても年下はマイナス!
 
 
■1999年03月24日(草亥)
松原千明●慰謝料ゼロで女をあげる
■今週中にも離婚が正式成立する
石田純一(54年1月14日/鉄午)と松原千明(58年2月18日/陽寅)。
石田は冬の「鉄」らしくエクストラクール(1月生まれ鉄はしぶとさもあり)に、
生まれ月・日の「害」で、一人の相手と続かない。
また、巳年(節入前の為)生まれ「鉄午」は自己愛の権化。
出逢いは82年(海戌=松原のラッキーカラー天冲殺、石田の遊び天冲殺)、
結婚は88年(山辰=松原の遊び、石田の改良)
10月(海戌=松原のラッキーカラー天冲殺月、石田の遊び)。
別居したのは、96年5月23日となり
(陽子・雨巳・鉄申=石田のラッキーカラー行動力、反発の大成果日。
松原に競争相手がでるダメージカラー年月でプライドが地に落ちて立場も過去も破壊の日)。
石田はかねてより「名誉とロマンのために働く」などと公言しており、
DNA調+調は「哲学的思考」で現実生活不適合だが、調+玉は「世間知らず」。
さて、松原は「無防備に人を信じた」
(いくら何でも甘いんじゃないの、陽の本年キワードが少女的だけど)ばかりか
「古いタイプの人間ですから」と、なかなかの好演技。
同じハワイ組のマリアン(灯亥)が5億円の慰謝料を強奪したのとは対照的に、
この言動は相当の点数を稼いだ。
貫+鳳は「時代に乗るのがヘタ」で、貫+龍は「忍耐」、貫+貫は「強力な守備」。
また、宿命に水分(行動力・プライド)が皆無で、ガツガツしたところがないのだろう。
2月生まれ「陽」のいちばんの特性は、「泥んこになりたくない」という性情。
時代は「スピードと闘争」がすべて。
恨みをもたずに生きていけるのは、石田にも娘にも悪いわけはないが、
彼女には仕事で精をだすより平穏な生活があっている。
取り残されねばいいのだが・・・。
 
 
■1999年03月25日(陽子)
中山秀征●男児誕生も初旬2害の戌亥天冲殺
■中山秀征(夏の陽申)と元宝塚女優白城あやか(秋の畑酉)の間に男児(翔貴クン)誕生。
誕生は3月18日(畑巳)で初旬2害の戌亥天冲殺。うむぅ!
一色紗英●野生の証明
■一色沙英(陽辰)はノー天気にオトコ連れ(年下だから正解だけど)で「ラブ・ラブ・ラブ」。
強いはずの子丑天冲殺が、あんまり少女性(本年陽のキーワード)発揮してると「害」だぞ。
初旬犠牲運は、一生餌食だから気をつけないとね。
「ごく自然に会いたいときに会うだけです」とは、野生(動物?)の証明!
■ハンディカムCMに何故(?)か共演中の田中律子(夏の雨卯)と渡部篤郎(夏の草亥)、
大丈夫かなぁ!
■MISIA(夏の鉄午)新曲は、およそスピードの時代にそぐわないスローバラード。大丈夫か!
■斉藤由貴(海申)が、先日まで共演(別れても好きな人)していた
中山秀征に刺激されたのか、和久井映見(宝酉※)をうらやましく思ったか「子づくり宣言」。
ただ、和久井と異なり宿命木性ゼロでも既に10年運は雨降り「妥協」。
妊娠しづらい人としては、遅い。無理してできる子供は悲惨。
努力だけでは結果は得られず!
■東京ローカルで流れる四谷学院CM。
「東大?たかしくん、東大に受かったの?」、「別れるんじゃなかった」・・・。
このナゾの美少女(?)は、初音映莉子(82年3月24日/陽午)。
生月冲殺+ラッキーカラー「海」年生まれ。
4月21日スタート日本テレビ系「ラビリンス」にもレギュラー出演するが、
いくら爽やかな朝陽とはいえ今だけの注目株!
■大阪の元AV女優(里中まりあ)惨殺事件。76年7月7日生まれは、夏の「鉄申」。
強気だが、96・97年の天冲殺時の件を清算できずに失敗した例。
ウッカリすると、夏の「鉄」は放浪(=死)しか待っていない!
■アムロ(鉄辰)の最近のヘアタイルはローリン・ヒル意識なんだろうけど、
とっても「日本人ばなれ」して見える。
■小ブレイク中の「ここで、キスして」椎名林檎(78年11月25日/冬の宝卯)は、
キーワード改良改革のラッキーカラー年で、いくらか脚光を浴びているだけ。
才能あってもエネルギー点数151点、
10年運「宝酉」納音(完全破壊)では、来年の「害」はひとたまりもないか。
「新宿系」が売り物も、ただのオジさんキラー。歌もほとんど演歌だもんネ!
■西城秀樹(木辰)は今年(畑卯)は、干合支害(その気になっても裏切り)。
辺見えみり(海寅)との話しがでてもねぇ。
 
 
■1999年03月26日(灯丑)
中村江里子●年下はダメなんだってば
■中村江里子(草酉)、雨中に自動車事故。酉日生まれは「破壊」が今年のテーマ!
彼氏じゃなくて、自分で運転するところが、「闘争本能」むきだしの彼女らしい!
天剋地冲年の対冲月で人身事故を起こした中村江里子(草酉)。
理由はともかく、交際している異性がダメだから事故を起こす。
だって、彼女は年上のスポーツマンじゃなければ、上手くいかないのに。
生年月日不明でも、あのフランス人は年下!
■統一地方選。首都東京だけ無党派狙い(ヘンなの)の陣容。
他は自も自も民も相乗り。こんなバカな話しはない。
今年は自民党も民主党もなくなるって。
動乱・動乱・動乱。単純明快スピードの時代に目くらましは不適切!
■「引っ越しのサカイ」のCMで有名な徳井優は59年9月28日生まれで、
話題になって多忙な秋の「雨丑」。時間のかかる雨生まれが、ここで吹っ切れる。
■牧瀬里穂(71年12月17日/陽子)、左手薬指にカルティエのラブリング。
宿命土性ゼロの表現力皆無。今年がギリギリの出産年!
■プロ野球の始球式予定。光っているのが、水野真紀(灯未)の巨人。
本上まなみ(灯未)の近鉄。ナガシマ(海申)は、水野真紀お気にいりかな。
キッチリ天冲殺のオイシイとこどりは正しい。
ズレズレは雛形あきこ(畑丑)の阪神と、
身びいきですませる佐藤藍子(陽戌)の横浜。
この2チームは間違っても優勝できず。
他は何を考えてるのか!日ハムの萩原聖人(山寅)っていうのもネ。
ただ、これで優勝が決まるのではない。
セはともかく、パはロッテ山本功児(51年12月25日/畑亥)監督が
10年運(草未に突入)変化で、ダークホース!
 
 
■1999年03月27日(山寅)
石田純一●後手にまわって元気なし
■攻撃は最大の防御だから、後から会見させられた石田純一(鉄午)の元気なかったこと。
そりゃラッキーカラー月でも、ラッキーカラー+「害」の日ではいけない。
闘争しなさいって。しょせん「不倫は、文化」。
もう10年運エネルギーは残ってないかも知れないけどね!
ところで「友達には、まじめだとか堅いとか言われるんです」と
やって報道陣に失笑をかった石田。
「鉄」は硬いんだから、おかしくないって!
広瀬香美大沢たかおをネジふせた
■入籍した二人だが、共通点は「辰」だけ。
心が融合しない「宝」と「鉄」の姉弟婚。
大沢は宿命の生まれ月・日がもともと「害」。そして今年も今月も「害」。
しぶしぶ承知させられたんじゃないの。
広瀬香美(宝丑)は生月冲殺(辰月)だし、
DNA禄+龍のお人好しが10年運「玉=母性」に切り替わっての決意。
大沢たかお(鉄辰)は10年運「龍=埋没」で、元来の司+龍の用心深さがアダ。
現実だけ重視のバブル婚と変わらないって。もたないね。これは!
小室哲哉安室奈美恵で再び商売
■イヌが棒にあたろうが、親が殺害されようが何でもありなのが、芸能界。
こと動乱期はこの現象がさらに倍加する。
「ポジティブで前向きな曲を作ってあげたい」と言う
小室哲哉(山申)だって商売抜きの訳ないんだから。
アムロ(鉄辰)は生月冲殺。
その冲殺になっている主DNAキーワードは「玉」。つまり母親の犠牲。
一時は小室に反旗をひるがえしSAM(宝亥)との生活に浸ろうとしたが、
夫のラッキーカラー天冲殺と自身の「害」で、現実に引き戻される。
昨年のワガママの御礼奉公とするムキもあるが、
休息がないのが申酉天冲殺の宿命。
社会を動かす原動力は、この人たちのパワーに支えられている。
運気や趣向は抜きにして、川瀬智子(海午※)やhitomi(灯丑)のように、
時代を感じ危うくとも自分の言葉で語るのが、前向きで本物のプラス志向!
宇多田ヒカル●ラジオで品性なき馬脚あらわす
■宇多田ヒカル(灯未)がTVにでないのは、でられないの間違い。
ラジオで生声を披露し馬脚あらわしちゃったゾー。
なにしろ重厚感ある歌詞やサウンドとは無縁の
「すげーよ」「うざい」「やってらんねーよ」しか言わなかったからねぇ。
冬の「灯」は訓練しなきゃ、品性や想像力はたとえラッキーカラーでもにじみでてこない!。
東芝EMIはヘタ!
■大仁田厚(秋の鉄午)高校生になるのは、本年キーワード「玉」。
つまり勉強。でも、過去を振り返るのは少し早くないか!
■相田翔子(木戌)写真集は干合支合の心変わり。これには、男性の影響多大。
しかし、「FRIDAY」がスクープとはないだろう。このぐらいで!
■亡くなった元宝塚上月晃(40年4月6日/畑卯=律音)さんは、
宿命に2害(生まれ年・月とも害にあたる辰)持ちで、
人生の折り返し地点で死をむかえた。ご冥福を祈ります。
■「大阪物語」封切り!
8代目三井のリハウスガール池脇千鶴(81年11月20日/海寅※)はASAYAN出身で、吉本所属。
10年運もさして見るべきところなく、今だけ動かされている。
沢田研二(宝巳)がいかに田中裕子(鉄申)にダメにされたかを確認するにはいいんですよ!
 
 
■1999年03月28日(畑卯)
沖田浩之●安らかに眠る
■沖田浩之(63年1月7日/鉄戌)氏の自殺。
典型的な天冲殺の不安現象と見られがちだが、
ラッキーカラー天剋地冲(全ての過去を破壊する)の10年運で
昔に帰る(鉄の母親は畑・本年畑卯年)現象。
ラッキーカラー(プライド)天冲殺月で、放浪がキーワードの天冲殺日の決行。
生年冲殺でもあり、有名になる時期にご本人としては最高の演出で、
やすらかになりたかったに違いない。
彼の子供は娘が二人。この父をみて強く育っていくだろう。
女性は大切にされるより、逆境でこそ本物の華を咲かせるもの。
まだ、バブルを忘れられない不器用な女性達は自分の置かれた立場をもう一度考え直し、
乾いた感性で変身しなくてはならない。
女性とは一気に進歩して成長し、場合によっては歳をとってしまうものだ。
急がなくちゃ、汚れた魂をクリーニングするんだ。
運命向上するのは、春先にしかできないゾ!
しかし、これも所属事務所社長津川雅彦(木辰)にとっては本年「害」現象のひとつ!
山崎まさよし●料理をつくるのは似合わない
■お〜い山崎まさよし(71年12月23日/海午)やきいもチップスまでは許せたけど、
カレー作るのは断じて認めないよ。キミのDNAじゃ、とてもじゃないが料理は期待できない。
料理の上手さはDNA鳳が決め手。
それと、後ろで素になってるスガシカオ(66年7月28日/山子)。
「年上は苦手なんて」言ってると、いつまでたっても結婚できないぞ。
ま、それが魅力なんだけどね!
■竹之内豊(灯亥)も、イチローと同じ。ボーイなんだから、ヒゲは似合わない。
剃りなさいって。それとも、つぎはシェイビングのシーンがお約束か!
■高知東生(草巳)は高島礼子(木戌※)の専属ホストだって。
そりゃもう女尊男卑の時代でありまして、男性が女性に奉仕するのは、ごく当たり前。
それも冬生まれのクールな気持ちだから計算してでもできる。
■けっきょく羽賀研二(草卯*)は夏生まれゆえ、女性に貢がせることしかできなかったんだ。
時代はスピード。乾いた感性が支配する。恋愛ごっこなんかやってる暇はないんよ。
 
 
■1999年03月29日(鉄辰)
坂井真紀甲本ヒロトとの不倫関係を清算
■坂井真紀(70年5月17日/灯酉)が、甲本ヒロト(63年3月17日/畑未)との不倫関係をやめた。
坂井は宿命成分に木性(想像力)・水性(プライド&配偶者)成分なく、
異性を見る目に乏しい。また、甲本の生まれ年干支(雨卯)を天剋地冲し、
仕事運を下降させる。ハイロウズもツアースタートだから、いつまでも遊んでられないか!
なお、今年の坂井は過去の遊びを清算(キーワード鳳+対冲)する年。
■野村沙知代(陽戌)の衆議院議員繰り上げ当選なくなる。
あ〜よかったと思ってるのは、ご本人!
■武蔵丸(71年5月2日/灯亥)が、優勝。
今年「灯」キーワードは「遊びや自然」。
マイペースでやっていたら、上位が勝手にコケてくれた訳ですね!
 
 
■1999年03月30日(宝巳)
小川知子●局アナなのにズレてる
■他局のまったりした眠気をひきずった陣容に比べ、
これがつい何日か前まで「お早うクジラ」などというトボけた放送を
垂れ流してきた局とは思えないほどの新鮮な躍動感。
ほぼ(全部でなければ意味がない)女性だけで、進行されるすがすがしい印象。
それが、TBS「エクスプレス」。 
テンポがいいどころか、落ち着けないほどのリミッターなしスーパースピード進行。
難をいうならスポーツコーナーのナレーションも女性でやるべきだし、
貧相なぬいぐるみのオッサンは目障り。
何よりもとよた真帆(宝未)が、
ラッキーカラー二人(TBS小川知子アナ/雨未、リサステッグマイヤー/雨丑)を従え
完全に朝の顔になっており、変身はひとまず成功だ。
あとは、なんの御利益もない星座占いを即刻廃止するだけで完璧。
ところで、小川知子。
「今日は寒いですねえ」と言うなら、ノースリーブの衣装は何だ!
立河宜子●下品な人にワンダフルは似合わない
■TBS「ワンダフル」リニューアルはいいけど、
下品で世間知らず(DNA玉+調)なだけの
立河宜子(70年1月14日/木午、宿命の月日に害)なんか期待できるか!
所詮原千晶(74年4月27日/山戌)の添え物にしか過ぎないんだけどね。
(原の年干支「木寅」を立河の日干支「木午」が大半会する。
オセロ中島知子(海午※)にも「若さなくなる」とツッコまれてたじゃない。
それよりも、この番組天冲殺参加の東幹久(畑未)を更迭することが先決!
島崎和歌子(灯酉)、なにが「Risky」だ。
ヤル気もないのにCDなんか出すなって(笑)。
一応遊びを壊すのが、今年の「灯酉」。
しかも、月干支「木寅」が干合して「山」になり、
年干支「雨」と二重干合すれば、全ての干の部分が「火=陽・灯」となり、
精神集中力抜群となり、目上を吹っ飛ばす。道楽して事務所を困らすだけかも・・・。
でも、DNA玉+禄は攻撃力希薄。春の「灯」はちょっとラクしすぎだから、
まずはラッキーカラー鉄・宝を駆使し器具系ダイエットでもしてもらおう!
「赤坂ホステスと土俵を休んで5夜連続SEX」と「週刊ポスト」にやられた曙(夏の雨未)。
ラッキーカラーでも年下の「宝酉」と結婚してしまった報い。
今年は本格的に埋め立て。だから、去年中に引退してればいいのに!
 
 
■1999年03月31日(海午)
長嶋茂雄●今年は二度祝勝会やります
■松坂(畑丑)がサントリーカップ新人賞を手にした。
ボーイの運は早く動く。受賞が人を育てるのだ。
また、立場や役目役割も人を育てる。
とりあえず結婚すれば、それらしくなるものだし、
例えは最悪だが総理大臣もなってしまえば、格好がついてしまう。
巨人ナガシマ(海申)の「今年は二度祝勝会やります」に
ビックリしたり呆れた人もいるだろうが、目標を実現しようとする、意欲が大切だ!
虫垂炎をキラずにちらした大貫亜美(灯巳)。
また、破壊現象から逃げた(笑)。
 
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